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離婚後に再婚したい人へ|婚活を始める前に整理すべき5つのこと
🕒 この記事は約8分で読めます
先に結論をお伝えします。離婚後の再婚は、難しくありません。国の統計では、いまや結婚する約4組に1組が、夫か妻の再婚がからむ結婚です。
ただし、再婚で「今度こそ」を叶える人と、また同じ失敗を繰り返す人には、はっきりした差があります。それは婚活を始める前に、5つのことを整理できているかどうかです。
勢いや寂しさだけで動くと、相手選びを誤ります。逆に、5つを整理してから動けば、再婚は初婚よりずっと確かなものになります。この記事では、その整理すべき5つを具体的にお伝えします。
「離婚後、また結婚したい。でも、何から始めればいいのか分からない」。そう思って、このページにたどり着いた方へ、必要なことからお伝えします。
一度離婚を経験していると、次の一歩は慎重になります。「また失敗したくない」「今度は間違えたくない」。その気持ちは、あなたが再婚を真剣に考えている証拠です。だからこそ、動き出す前に整理しておくことで、遠回りを防げます。
大切なのは「早く動くこと」だけではありません。整理してから動くこと。ここで再婚の成否が分かれます。
この記事では、離婚後の再婚のリアルな現実、婚活を始める前に整理すべき5つのこと(気持ち・お金と生活・子どもと戸籍と養育費・条件・出会い方とタイミング)、そして2024年に廃止された再婚禁止期間など最新の制度までを解説します。
延べ3,000人以上の相談を受けてきた立場から、心理カウンセリングの知見を交えて正直にお伝えします。実際にラムールで再婚された方の相談記録も紹介します。読み終わるころには、あなたが次に何を整理すればいいかが、はっきり見えているはずです。
30秒○×クイズ|「離婚後の再婚」の思い込みチェック
再婚をためらう気持ちには、事実と違う思い込みや、古い情報が混ざりがちです。各問、タップで答え合わせを。
まずは、離婚後の再婚の“本当の現実”を、国のデータで見ていきましょう。
離婚後の再婚は、もう珍しくない|国データで見る現実

💡 結論: 離婚後の再婚は難しくありません。婚姻の約4組に1組が再婚がからむ結婚です。ただし「今度こそ」を叶える鍵は、勢いで動かず、婚活を始める前に整理をすませておくことにあります。
「バツイチだと再婚は不利」という空気は、まだ残っています。けれど、それは印象の話であって、データが示す現実とは違います。まず、数字で正確に押さえておきましょう。
離婚してから、また結婚したい気持ちはあるんです。でも「バツイチだし」「何から始めれば…」って、動けないままで。やっぱり再婚って不利ですよね?
不利ではありませんよ。結婚する4組に1組が再婚がらみです。むしろ結婚生活を経験しているぶん、次に必要な相手が分かっている。あとは動く前に「整理」をすませておけば、遠回りせずにすみます。
「4組に1組が再婚」で、離婚後5年以内に多くが再婚している
再婚が珍しかったのは、もう昔の話です。婚姻に占める再婚の比率は、この40年でほぼ倍増しました。まずは数字で確認しましょう。
📊 DATA|結婚のうち「再婚がからむ」割合
婚姻の約4組に1組(26.8%)
夫妻のどちらか一方または両方が再婚である結婚は、婚姻全体の約4組に1組(26.8%)。令和6年に結婚した人のうち、再婚だった割合は夫17.9%、妻15.6%です。再婚の比率は1975年の12.7%から40年で倍増しました。
出典:厚生労働省「令和6年 人口動態統計月報年計(概数)の概況」/「平成28年度 人口動態統計特殊報告 婚姻に関する統計」(26.8%は平成27年値。本統計は数年に一度の特殊報告で、これが直近の公表値です)
📊 DATA|離婚した人の5年以内の再婚
男性 約28%/女性 約4人に1人
離婚した人のうち5年以内に再婚した割合は、男性28.4%、女性24.2%。しかも離婚時の年齢が若いほど再婚率は高い傾向です。つまり「早く動いた人ほど再婚している」。迷って動かない時間こそ、いちばんの機会損失です。
出典:厚生労働省「平成28年度 人口動態統計特殊報告 婚姻に関する統計」(本統計は数年に一度の特殊報告で、これが直近の公表値です)
それでも「勢いの再婚」がまた失敗を招くのはなぜか
再婚できること自体は、データが示すとおり難しくありません。問題は「うまくいく再婚かどうか」です。離婚後の寂しさや焦りから、勢いだけで動いてしまうと、前回と似た相手を選び、同じつまずきを繰り返してしまいます。
だからこそ、婚活を始める前に整理が必要なのです。整理とは、我慢でも遠回りでもありません。むしろ、遠回りを防ぐための近道です。次の章から、整理すべき5つを具体的に見ていきます。
「自分の場合、何から整理すればいい?」と思ったら、LINEで気軽にご相談いただけます。
婚活を始める前に整理すべき5つのこと

💡 結論: 整理すべきは、①気持ち ②お金と生活 ③子ども・戸籍・養育費 ④譲れない条件 ⑤出会い方とタイミング、の5つです。この5つが整えば、勢いに流されず、今度こそ納得のいく再婚に近づきます。
まずは、自分がどこを整理できていて、どこがまだ手つかずか、次のチェックで確かめてみましょう。
☑ 婚活前の「整理できているか」セルフチェック
当てはまらないものが多いほど、動く前に整理する余地があります。
チェックが付かなかった項目こそ、これから整理する価値のあるところです。ひとつずつ見ていきましょう。
① 気持ちの整理|離婚の振り返りと「また失敗」の不安
最初に整理したいのが、気持ちです。「また同じ失敗をするのでは」という不安は、あなたが臆病だからではなく、真剣に結婚を考えている証拠。この不安にふたをすると、いざ相手ができたときに理由もなく怖くなり、関係を壊してしまいます。
やるべきことはシンプルです。前の結婚の「どこが・なぜつらかったか」を紙に書き出す。原因が言葉になると、それがそのまま「次にゆずれない条件」に変わります。過去を責める材料ではなく、次に活かす材料に変えるのが、気持ちの整理です。
💡 POINT 離婚は「傷」であると同時に「経験値」です。過去を学びに変えられた人は、初婚の人より早く、納得のいく相手にたどり着きます。
② お金と生活の整理|再婚後の家計をどう考えるか
再婚で意外ともめやすいのが、お金です。稼ぎの多さそのものより、「何にお金を使う人か」「貯める人か使う人か」という価値観のズレが、日々の摩擦になります。とくに再婚では、養育費や住宅ローンなど、お互いの事情も関わってきます。
婚活を始める前に、まず自分の家計の現状(収入・支出・貯蓄・養育費の有無)をざっくり把握しておきましょう。そのうえで「再婚後、家計をどうしたいか」の希望を持っておくと、相手選びの軸がぶれません。聞きにくいお金の話は、結婚相談所ならカウンセラーを通して事前に確認できます。
③ 子ども・戸籍・養育費の整理と「再婚禁止期間の廃止」
お子さんがいる方は、再婚は自分だけの問題ではありません。子どもの気持ち、戸籍や姓、養育費など、整理しておくべきことがあります。まず、婚活と直結する制度から押さえましょう。ここは古い情報が出回っているので、正確に理解しておくことが大切です。
📊 制度|2024年4月、再婚禁止期間は廃止された
2024年4月1日に施行された民法改正で、女性の再婚禁止期間(離婚後100日)は廃止されました。今は男女とも、離婚の翌日から再婚できます。「女性は100日待つ必要がある」という情報は、すでに古いものです。婚活のタイミングを、制度で遅らせる必要はありません。
出典:法務省「民法等の一部を改正する法律について」(令和4年法律第102号・令和6年4月1日施行)
戸籍や養育費、養子縁組といった手続きの詳細は、個別の事情で変わります。判断に迷う点は、行政書士や弁護士など専門家に確認するのが確実です。婚活の面では、「子どもがいること・子どもの気持ち」をどう扱うかの整理が大切になります。
結婚相談所では、子どもの有無を承知のうえで会いたいという相手とだけお見合いできます。焦って子どもとお相手を引き合わせず、大人同士で信頼を築いてから段階を踏む。この段取りも一緒に設計します。忙しいシングルマザー・シングルファザーの方には、来店せずに進められるオンライン入会(ZOOMまたは電話)もあり、入会金が50%オフになります。
子どものこと・お金のこと、何から整理すればいいか迷ったら、LINEでそのまま聞いてみてください。
④ 譲れない条件の整理|相手選びの3つの視点
「今度こそ失敗したくない」と思うほど、人は条件を増やしがちです。けれど、条件を積み上げるほど相手は見つからなくなり、肝心の「一緒に暮らせるか」は条件表からは見えません。一度結婚を経験したあなただからこそ、本当に見るべき3点に絞りましょう。
条件を下げる必要はありません。仕分けるだけで、同じ条件のままでも再婚に近づけます。「本当に自分が求めていたのは、金額ではなく将来の安心感だった」と気づけると、見る場所が変わります。仕分けとは、我慢ではなく、自分の本音を見つけ直す作業でもあります。
💡 POINT 条件は「増やす」でも「下げる」でもなく「仕分ける」。譲れない1つを決めた人から、出会いの母数が広がります。
⑤ 出会い方とタイミングの整理|いつ・どこで始めるか
最後の整理は、「いつから・どこで」始めるかです。再婚禁止期間は廃止されたので、制度上は離婚後すぐに婚活を始められます。あとは、気持ち・お金・子どもの整理がある程度ついたら、動きどきです。「落ち着いてから」と先延ばしにするほど、生活が固定化して一歩が重くなります。
「どこで」については、離婚歴や子どものことを最初から開示できる場を選ぶと、負担がぐっと減ります。出会い方ごとの違いを整理しました。
結婚相談所では、離婚歴や子どもがいることを知ったうえで「会いたい」と思ってくれた人とだけお見合いします。「言ったら引かれるかも」という一番の緊張から、最初から解放されるのが、再婚活における大きな利点です。
💡 POINT 再婚禁止期間は廃止済み。整理がついたら動きどきです。離婚歴を最初から開示できる場を選べば、伝える緊張なく活動できます。
5つのうち、どれから整理すればいいか迷ったら。あなたの状況に合わせて、LINEでそのままご相談いただけます。
整理してから動いた人はこう変わる【相談記録】
💡 結論: 再婚がうまくいく人は、出会いの数を増やしたのではなく、動く前に整理をすませた人です。ここでは、整理してから再婚を叶えた男女2件の記録を紹介します。
実際にラムールで再婚された方の記録を2件紹介します(ご本人の了承を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更しています)。
① 勢いで動いて空回りしていた40代男性
離婚してすぐ、寂しさもあってアプリで何人か会ったんです。でも、なぜか長続きしなくて。焦って動いてるだけで、自分が何を求めてるのか、正直分かっていませんでした。
相談者プロフィール
40代・男性/会社員
離婚後の寂しさから勢いで婚活を始めたが、相手選びの軸がなく空回り。何を求めているか自分でも分からないまま、時間だけが過ぎていました。
つまずいていた点: 気持ちと条件が未整理のまま、勢いで動いていた。前の結婚の振り返りができておらず、似たタイプを選んでいた。
一緒に変えたこと: まず前の結婚の振り返りを整理し、「本当に譲れない1つ」を明確化。条件を仕分け、お金と生活の希望も言語化してから、活動を再スタートしました。
🕒 入会からのタイムライン
入会時: 勢いで動くだけで、相手選びの軸がなかった
1ヶ月目: 過去の振り返りと条件の仕分け。譲れない1つを決定
3ヶ月目: 軸が定まり、価値観の合う女性と仮交際へ
🎊 7ヶ月目、真剣交際を経て再婚を決意。
勢いで動いていた頃は、相手を選んでいるつもりで、実は何も選べていませんでした。整理してから動いた瞬間、遠回りが止まったのです。
② お金と子どもの不安が大きかった30代女性
子どもがいて、お金のことも心配で。再婚したい気持ちはあるのに、何から手をつければいいのか分からなくて、ずっと動けずにいました。
相談者プロフィール
30代・女性/会社員/お子さんあり
子どものこととお金の不安が絡み合い、何から整理すればいいか分からず、婚活に踏み出せずにいました。
つまずいていた点: 子ども・お金・気持ちの不安が未整理のまま、漠然と大きく感じられて動けなかった。
一緒に変えたこと: 不安を一つずつ分解して整理。家計の現状把握、子どもと会わせる段取り、譲れない条件を順に言語化し、忙しさに合わせてオンラインで活動を開始しました。
🕒 入会からのタイムライン
入会時: 子ども・お金・気持ちの不安が絡み、動けない
1ヶ月目: 不安を分解して整理。オンラインで活動開始
4ヶ月目: 子どもへの理解がある男性と仮交際へ
🎊 9ヶ月目、お子さんも交えた時間を重ね、再婚へ。
大きく見えた不安も、一つずつ整理すると動けるようになりました。整理は、不安を小さく分けて、順番をつける作業だったのです。
お二人とも、能力や魅力の問題ではありません。整理がつかないまま動くと、不安に振り回されてしまう。だから、横で一緒に順番をつけるだけで、驚くほど前に進めるんですよ。
女性の再婚については バツイチ女性の再婚は難しい?「また失敗」の不安を外す進め方、男性の再婚については バツイチ男性が再婚するには? で、それぞれ深掘りして解説しています。
「私の場合はどう整理すれば?」と思った方は、LINEで気軽に聞いてみてください。相談は無料です。
再婚への進め方|無料婚活診断とオーダーメイドロードマップ

💡 結論: 5つの整理は、一人だと見落としが出ます。まず無料婚活診断で現状を整理し、あなた専用のロードマップを作り、各ステップを夫婦二人体制で振り返る。この流れで、再婚は現実的に近づきます。
ここまで読んで「整理すべきことは分かった。でも、一人で全部やるのは難しそう」と感じた方も多いと思います。それは自然なことです。とくに、自分の気持ちや相手選びの癖は、自分では見えにくいもの。だからこそ、第三者と一度整理するのが近道です。
ラムールは夫婦カウンセラー体制なので、男性側・女性側それぞれの本音から、整理のお手伝いができます。ラムールでの進め方を、ステップで紹介します。
ラムールの婚活ロードマップは、「何人に申し込む」「何ヶ月で成婚」と決めるだけの活動表ではありません。無料婚活診断で見えた課題をもとに、ご入会後に一人ひとり専用のロードマップを作成し、各ステップで心理カウンセリングの視点から振り返ります。
さらに夫婦二人体制で、栄吾は現実的な戦略を、けい子は気持ちの整理を担当。男性目線・女性目線の両面から伴走します。入会から成婚までの目安は、約3〜8ヶ月です。
無料相談・婚活診断(5つの整理の棚卸し)
⚠ つまずき:何をどの順で整理すべきか、自分では見えない
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
プロフィール作成(前向きな伝え方に整える)
⚠ つまずき:離婚歴の書き方が後ろ向きになりがち
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
お見合い(再婚に理解のある相手と会う)
⚠ つまずき:離婚歴・子どもを伝える緊張
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
仮交際(相手選びの3視点で見極め)
⚠ つまずき:また失敗するのではと不安で進めない
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
真剣交際(子ども・家族との関係づくり)
⚠ つまずき:子どもや家族への紹介を焦ってしまう
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
成婚(そして再婚後の生活まで見据える)
⚠ つまずき:最後の決断の一歩が踏み出せない
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
確認日:2026年7月9日/出典:結婚相談所ラムールの記事制作方針・無料婚活診断から入会後オーダーメイド婚活ロードマップへつなげる運営方針をもとに作成
🔎 30秒セルフ診断
あなたは今、どちらのタイプ?
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整理せず勢いで動くと 前回と似た相手を選び、同じつまずきを繰り返す。「また失敗した」が積み重なり、再婚そのものが怖くなっていきます。 |
整理してから動くと 自分の軸が定まるから、遠回りしない。同じ活動量でも、納得できる相手と出会える確率がぐっと上がります。 |
もし整理しないまま「とりあえず」で動き続けたら。来年の今ごろも、同じ不安を抱えたまま、同じ場所に立っているかもしれません。時間だけが過ぎ、選択肢が少しずつ狭まっていく。その流れを止める一番の近道が、動く前に一度、整理をすませることです。
料金や進め方の詳細は、それぞれ専用ページで確認できます。ラムールは来店・オンライン・電話相談のいずれにも対応し、群馬・高崎、神奈川・横浜、埼玉・上尾の3拠点に加え、全国どこからでもオンラインでご相談いただけます。
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Q&A|離婚後の再婚でよくある質問
結婚相談所ラムールは、群馬・高崎(本店)、神奈川・横浜、埼玉・上尾の3拠点で無料相談を承っています。全国どこからでもオンラインでご相談いただけますので、お近くに店舗がない方もご利用いただけます。来店・オンライン・電話のいずれにも対応しています。各店舗の詳細は 店舗一覧ページ をご覧ください。
栄吾&けい子から、再婚を考えるあなたへ
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小渕栄吾 再婚が難しいのではありません。難しくするのは、整理しないまま勢いで動いてしまうことです。気持ち・お金・子ども・条件・出会い方。この5つを整えれば、あなたはもう、次に必要な相手が分かっている人です。数字も制度も、いまはあなたの味方。整理さえすめば、再婚は現実的に近づきます。 |
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小渕けい子 一度つらい思いをした分、あなたは人の痛みが分かる優しい人だと思います。不安が大きく感じるのは、それだけ次を大切にしたいから。一つずつ整理すれば、必ず前に進めます。数ヶ月後、あなたが安心して笑っている再婚のご報告を、心から楽しみにしています。焦らなくて大丈夫です。 |
まとめ|離婚後の再婚は「整理してから動く」で叶う
「何から整理すればいい?」その答えを、一緒に見つけましょう
無料相談は予約制・少人数対応です。来店・オンライン・電話から選べます。勧誘は一切ありません。その場での入会も不要です。まずは5つの整理から始めましょう。
- 公開日:
- 更新日:2026/07/13
この記事は、私が書きました。
離婚後に再婚したい人へ|婚活を始める前に整理すべき5つのこと
- 2024/04/23
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。





















