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離婚を後悔している? 戻りたいのか一人がきついのか
🕒 この記事はおよそ5分ほどで読めます
離婚を後悔していらっしゃると思います。
夜になると考えてしまう。あのとき違う選択をしていたら、と何度も思い返してしまう。そういう毎日を過ごしていらっしゃるかもしれません。
ただ、その後悔の中身は、ひとつではありません。
元の相手に戻りたいのか、一人で背負うことがきついのか。ここで、やることがまったく変わります。
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この記事で分かること
✔ 後悔の中身を分ける方法
✔ 女性に多い後悔
✔ 男性に多い後悔
✔ それぞれの解き方
なお、この記事は離婚をされた方に向けて書いているものです。男性でも女性でも当てはまる内容だと思います。
それでは、順番にお話ししていきます。
離婚して後悔する理由

💡 結論: 後悔の中身によって、解き方がまったく違います。
自分から離婚を切り出したのに、いまになって後悔しています。あの人に戻りたいわけではないんです。ただ、この先ずっと一人だと思うと。
いま大事なことをおっしゃいましたね。あの人に戻りたいわけではない。それなら、離婚したことを後悔しているのとは違うお話になります。
離婚後悔しかないと感じるとき
離婚後悔しかない。そう感じていらっしゃるとき、頭の中で全部がひとかたまりになっています。
まず、その中身を分けさせてください。分けると、手のつけられるものが見えてきます。
🔎 後悔の中身を分ける
| 後悔していること | 元に戻れば解けるか | 実際の解き方 |
|---|---|---|
| 相手が恋しい | 解けることもあります | 相手にその気があるかで決まります |
| お金がきつい | 解けません | 収入と支出を組み直します |
| 一人がきつい | 解けません | 一緒に暮らす相手を作ります |
| 子どもに悪かった | 解けません | いまの関わり方を変えます |
1つ目だけが、元に戻すという解き方につながります。残りの3つは、相手が戻っても解けません。
ご相談をうかがっていて多いのは、2つ目と3つ目です。相手が恋しいのではなく、一人で背負っていることがきついという方が、実際には多くいらっしゃいます。
ご自分がどれなのか、まず分けてみてください。それだけで、やることが決まります。
分けるといっても、紙に書き出す必要はありません。頭の中で、どれがいちばん重いかを考えていただくだけで十分です。4つとも当てはまることもありますが、その場合はいちばん重いものから手をつけてください。
全部を一度に解こうとされると、動けなくなります。ひとつずつで構いません。
令和6年の離婚件数
18万5,895組
同じ年に18万組を超える方が離婚されています。ご自分だけが特別な選択をしたわけではありませんし、後悔していらっしゃる方も同じだけいると思います
出典:厚生労働省「令和6年(2024)人口動態統計月報年計(概数)」
勢いで離婚して後悔した場合
勢いで離婚して後悔している。この形が、いちばん苦しいと思います。
冷静に考えていれば違う結果になったのではないか。そう思うと、ご自分を責めることになります。
ただ、うかがっていて思うことがあります。勢いで動いた方の多くは、その前に長く我慢していらっしゃいます。溜まったものが、あるとき一気に出ただけです。
本当に勢いだけだったのかどうか、思い返してみてください。その前の3年、5年を含めて見ると、違う景色になることがあります。
なお暴力や、人格を否定されるような扱いがあった場合は、この記事の話とは別です。後悔される必要はまったくありません。安全のほうが先です。
私のわがままで離婚した後悔
私のわがままで離婚してしまった。ご自分をそう責めていらっしゃる方がいます。
周りから何も言われなくても、ご自分で言い聞かせてしまう。ここがいちばんつらいところだと思います。
ただわがままだと思っていることの中身をうかがうと、多くは我慢の限界でした。話を聞いてもらえなかった。大事にされている気がしなかった。それはわがままではありません。
ご自分を責め続けても、状況は何も変わりません。むしろ、次に進む力が削られていきます。
責める力を、これからのことに使っていただきたいと思っています。過ぎたことは変えられませんが、この先は変えられます。
ご自分を責めていらっしゃる方ほど、相手のことを悪く言われません。それは、誠実な方だということだと思っています。
その誠実さは、次の相手にも伝わります。いま重荷になっているものが、そのまま強みになることがあります。
💡 この章のポイント
✔ 後悔の中身は4つに分かれます。まず分けてください
✔ 勢いで動いた方の多くは、その前に長く我慢しています
✔ わがままだと思っていることの多くは、我慢の限界でした
30秒○×クイズ|離婚の後悔の思い込み
ここまでの内容をクイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、女性に多い後悔から見ていきます。
離婚を後悔する女性の場合

💡 結論: 女性の後悔は、離婚直後に来ることが多いです。
自分から離婚した女性の後悔
自分から離婚を切り出した女性のご相談は、多くいただきます。
決めたのは自分だから、弱音を吐けない。そういう状態で、一人で抱えていらっしゃる方が多いように思います。
直後|解放されます
まず、重いものが取れたように感じる方が多いです。ここで後悔される方はほとんどいらっしゃいません。
3か月|現実が見えてきます
お金のこと、手続きのこと、子どものこと。一人で決めることの多さに気づきます。ここから後悔が出始めます。
半年|孤独が来ます
誰にも相談できないまま日々が過ぎます。周りは新しい話題に移っていて、こちらだけが止まっているように感じます。
1年|どちらかに分かれます
動き始める方と、止まったままの方に分かれます。この差は性格ではなく、周りに話せる相手がいたかどうかでした。
3か月から半年が、いちばんきつい時期だと思います。解放感が消えて、現実だけが残るころです。
この時期に後悔されるのは、当たり前のことです。判断が間違っていたからではなく、いちばん負担が重い時期に来ているというだけです。
1年で分かれる差は、性格ではありませんでした。話せる相手がいたかどうか。それだけです。
ご友人でもご家族でも構いません。誰か一人に、そのまま話してみてください。言いにくければ、利害のない相手のほうが話しやすいこともあります。
なおお子さまがいらっしゃるかどうかで、後悔の中身もかなり変わります。そこも分けてお話しします。
子ありと子なしで違うこと
お子さまがいらっしゃる場合と、いらっしゃらない場合。同じ離婚でも、後悔の中身がかなり違います。
お子さまがいらっしゃる場合、後悔の中心はお子さまへの申し訳なさになります。ご自分のことより、そちらが先に来ます。
ただお子さまは、両親が言い争う家より、落ち着いた家を望んでいることも多いです。申し訳なさで固まってしまうより、いまの関わり方を整えるほうが届きます。
お子さまがいらっしゃらない場合は、後悔の中心がご自分の時間と、この先のことに向きます。
結婚していた年数を無駄にしたのではないか。そう考えてしまう方が多くいらっしゃいます。
無駄ではありません。結婚生活を経験されたぶん、次に何が必要かが分かっていらっしゃいます。
これは、ご結婚されたことのない方にはない強みです。実際に、条件の見方が具体的な方が多いように思います。
離婚後悔とシングルマザー
シングルマザーとして離婚を後悔されている方のご相談も、多くいただきます。
⚖ 男女で違う後悔
| 項目 | 女性に多い | 男性に多い |
|---|---|---|
| いちばんの負担 | お金と子育て | 生活と孤独 |
| 後悔に気づく時期 | 3か月から半年 | 半年から1年 |
| 言いにくさ | 責められる不安 | 相談相手がいない |
| 次に動くまで | お子さまの状況次第 | きっかけが要ります |
女性のほうが、後悔に気づくのが早い傾向があります。生活の変化が、そのまま日々に出てくるからだと思います。
シングルマザーの方から「再婚なんて考える余裕がない」とおっしゃられることがあります。その通りだと思います。目の前のことで精一杯の時期に、無理に動く必要はありません。
ただお子さまが手を離れたとき、ご自分に何も残っていないという状態は避けていただきたいと思います。10年後のご自分のことも、少しだけ考えておいてください。
いま動く必要はありませんが、いつか動くつもりがあるかどうか。そこだけ決めておくと、気持ちが少し楽になります。
いまのお気持ちもご一緒に整理します。無理に契約を迫るようなことはいたしません。予約制・30分から1時間・ご相談は無料です。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
戻りたいのか、一人がきついのか。
離婚を後悔しているとおっしゃる方に、必ずうかがうことがあります。あの方に戻りたいですか、という質問です。
戻りたいとおっしゃる方は、多くありません。戻りたいのではなく、一人で背負っていることがきついのです。
それが分かると、やることが変わります。戻る話ではなく、これからの話になります。
離婚を後悔する男性の場合

💡 結論: 男性の後悔は、半年から1年経ってから来ます。
自分から離婚した男性の後悔
自分から離婚を切り出した男性のご相談も、少なくありません。
男性の場合、後悔が来るのが遅いという特徴があります。半年から1年ほど経ってからです。
📅 男性に後悔が来るまで
| 時期 | 起きていること | 気づきにくい理由 |
|---|---|---|
| 直後から3か月 | 自由になったと感じます | 手続きで忙しいためです |
| 半年 | 生活が回らなくなります | 気のせいだと思います |
| 1年 | 話す相手がいないと気づきます | 仕事で紛らわせます |
| 2年以降 | 動く理由が薄れます | この生活に慣れてしまいます |
4行目が、いちばん心配なところです。一人の生活に慣れてしまうと、動く理由そのものがなくなります。
慣れることは、悪いことではありません。ただ、それは解決ではなく、感じないようにしているだけのこともあります。
男性の場合、誰にも相談されないまま何年も過ぎることがあります。職場でも家庭の話はしにくいですし、ご友人にも言いにくいと思います。
ご相談にいらっしゃった時点で、5年以上経っていた方もいらっしゃいました。その間ずっと、お一人で抱えていらっしゃいました。
早く話していただきたいと思っています。1年で話すのと5年で話すのとでは、その後の選べる範囲が変わります。
相談することは、弱さではありません。一人で考えられる範囲には、限りがあるというだけです。
男性の場合、次に動く理由が出にくいという面もあります。生活は一人でも回りますし、仕事があれば時間も埋まります。
ただそれは、埋まっているだけで満たされてはいません。仕事を離れたときに、それがはっきり出てきます。
離婚を切り出した側の後悔
離婚を切り出した側の後悔には、独特の重さがあります。
決めたのは自分だから、つらいと言えない。周りにも、ご自分にも言えないまま抱えることになります。
切り出された側は、周りが心配してくれます。切り出した側には、それがありません。むしろ、選んだ結果でしょうと見られることもあります。
ただ、切り出すまでにいちばん悩まれたのは、ご自分のはずです。その時間を、なかったことにしないでください。
後悔しているからといって、その判断が間違っていたとは限りません。正しい判断をしたあとでも、寂しさは来ます。
離婚調停の申立て動機(令和6年)
1位は男女とも「性格が合わない」
男性59.9%・女性38.3%
暴力や浪費といった分かりやすい理由より、性格が合わないことのほうが多く挙げられています。誰が悪かったという話ではない離婚のほうが、実際には多いということです
出典:最高裁判所「令和6年 司法統計年報(家事編)」
誰が悪かったわけでもない離婚が、いちばん多いのです。だからこそ、あとで後悔もしやすくなります。
悪い人と別れたなら、迷いようがありません。合わなかっただけの相手だから、良かったところも思い出してしまいます。
それは自然なことですので、ご自分を責めないでください。思い出すことと、戻るべきだったことは違います。
離婚しなかった後悔もあります
ここまで離婚した後悔の話をしてきましたが、逆の後悔もあります。
離婚しなかった後悔です。あのとき離婚していれば、という後悔をされている方もいらっしゃいます。
つまりどちらを選んでも、後悔される方はいらっしゃるということです。選ばなかったほうの道は、いつでも良く見えるからです。
後悔の有無で、判断の正しさは測れません。測れるのは、そのあと何をしたかだけです。
ここからは、これからのお話をします。後悔の中身が「一人がきつい」だった方に向けてです。
令和6年に結婚した方のうち再婚が占める割合
夫17.9%・妻15.6%
結婚された方の6組に1組ほどが再婚です。珍しいことではありませんし、いまさらという年齢でもありません
出典:厚生労働省「令和6年(2024)人口動態統計月報年計(概数)」
ラムールでも、再婚を目指す方のご相談を承っています。お子さまがいらっしゃる場合も、そのままお話しいただいて構いません。
ラムールの入会費用は22,000円です。お電話またはZOOMでのご相談からご入会いただいた場合の金額で、ご来店の場合は44,000円になります。ご相談そのものに費用はかかりません。
▶ 離婚後に再婚したい人へ|婚活を始める前に整理すべき5つのこと
▶ オンライン相談の予約ページはこちら(ZOOM・お電話を選べます)
📍 結婚相談所ラムールは3拠点あります
▶ 高崎本店
|群馬県高崎市栄町3-11 高崎バナーズビル4F(高崎駅 東口から徒歩3分)
▶ 上尾店
|埼玉県上尾市仲町1-7-27 アークエムビル7F-A(上尾駅 東口から徒歩3分)
▶ 横浜店
|神奈川県横浜市中区不老町1-2-1 中央第六関内ビル3F 302号(関内駅 南口から徒歩3分)
ご相談もご入会もお電話で完結しますので、お越しいただく必要はありません。
ご相談のときに、これまでのことを話していただいて構いません。離婚の経緯も、後悔していることも、そのままで大丈夫です。
その話を、どこかに書き残すことはありません。聞いて、そこで終わりです。
ただまだ動く気持ちになれない方に、無理におすすめすることはありません。話すだけ話して、いまはやめておくという形でも構いません。
ラムールでは年齢や離婚歴を理由にご入会をお断りすることはありません。決まりやすい方だけを集める必要がないからです。
お相手にも、離婚を経験された方が多くいらっしゃいます。説明しなくても分かってもらえることが、かなりあります。
無理に契約を迫るようなことはいたしません。まずは話していただくだけで構いません。
この記事の要点
✔ 後悔の有無で、判断の正しさは測れません
✔ 結婚した方の6組に1組ほどが再婚です
✔ 入会費用は22,000円。ご相談は無料
いまのお気持ちも
ご一緒に整理します。
🧭 あなたは今どちらに近いですか
近いほうをタップすると次に進めます。
後悔から動いた方の記録
※ ご本人の同意を得て個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:42歳・女性・会社員(高崎本店)
自分から離婚して2年抱えた
ご自分から離婚を切り出された方でした。決めたのは自分だからと、2年間どなたにも弱音を吐けずにいらっしゃったそうです。
「あの人に戻りたいわけではないんです。ただ、この先ずっと一人だと思うと」
後悔の中身を分けさせていただきました。戻りたいのではなく、一人がきついというお話でした。
それが分かってからご入会されています。「2年間、何を悩んでいたのか分からなくなりました」とおっしゃっています。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|後悔の中身を分けてご入会。
3ヶ月目|交際へ。「話せる相手ができました」
6ヶ月目|45歳の男性と真剣交際へ。
9ヶ月目|結婚が決まる。「2年は長かったです」
ご相談者:48歳・男性・会社員(横浜店)
5年間ひとりで抱えていた
離婚から5年が経っていた方でした。その間、どなたにも相談されていなかったそうです。
「職場でも家庭の話はしませんし、友人にも言いにくくて。それで5年です」
一人の生活に慣れてしまうと、動く理由がなくなりますとお伝えしました。慣れることは、解決ではありません。
お電話でのご相談から入られました。「話すだけで、こんなに違うとは思いませんでした」とおっしゃっています。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|電話でご相談。全部話していただいた。
2ヶ月目|ご入会。お見合い3件。「動けました」
7ヶ月目|44歳の女性と真剣交際へ。
11ヶ月目|結婚が決まる。「もっと早く話せばよかった」
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
後悔の中身を、分けてください。
お一人は2年、もうお一人は5年でした。どちらの方も、どなたにも話さないまま抱えていらっしゃいました。
話していただければ、中身が分かれます。戻りたいのか、一人がきついのか。そこが分かるだけで、やることが決まります。
2年も5年も、返ってはきません。ただ、その先の時間はまだ残っています。
Q&A|離婚の後悔でよくある質問
結婚相談所ラムールは高崎本店・上尾店・横浜店の3拠点です。ご来店なしでご入会まで進められます。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
離婚を後悔しているとおっしゃる方に、必ずうかがうことがあります。あの方に戻りたいですか、という質問です。戻りたいとおっしゃる方は、多くありません。戻りたいのではなく、一人で背負っていることがきついのです。それが分かると、やることが変わります。

小渕けい子
ご自分で決めたことだと、弱音を吐けないんですよね。周りにも心配してもらいにくいですし。でも、決めるまでにいちばん悩んだのはあなたご自身のはずです。その時間まで、なかったことにしないでくださいね。
まとめ|後悔の中身を分けてください
離婚を後悔していらっしゃると思いますが、その後悔の中身はひとつではありません。相手が恋しいのか、お金がきついのか、一人がきついのか、子どもに悪かったと思っているのか。元に戻れば解けるのは1つ目だけで、残りの3つは相手が戻っても解けません。ご相談で多いのは2つ目と3つ目で、戻りたいのではなく一人で背負っていることがきついという方が実際には多くいらっしゃいます。
後悔が来る時期には傾向があります。女性は3か月から半年、男性は半年から1年ごろです。1年で動き始める方と止まったままの方に分かれますが、その差は性格ではなく、周りに話せる相手がいたかどうかでした。勢いで離婚したとご自分を責めていらっしゃる方も多いのですが、勢いで動かれた方の多くはその前に長く我慢していらっしゃいます。
離婚しなかった後悔というものもあります。どちらを選んでも後悔される方はいらっしゃいますので、後悔の有無で判断の正しさは測れません。測れるのは、そのあと何をしたかだけです。令和6年に結婚された方のうち再婚は夫17.9%、妻15.6%を占めていて、6組に1組ほどになります。珍しいことではありませんし、いまさらという年齢でもありません。
後悔できるということは、
大切に思っていたということです。
いまのお気持ちからご相談を承ります
電話入会相談は予約制で、お時間は30分から1時間ほど。費用は一切かかりません。無理に契約を迫るようなことも一切いたしません。ご来店なしでご入会いただくと入会費用は半額の22,000円になります。
|
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来店予約 3拠点で対応 |
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- 公開日:
この記事は、私が書きました。
離婚を後悔している? 戻りたいのか一人がきついのか
- 2026/08/17
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。
















