婚活ブログ
お見合いで断られてばかりの女性へ|断られる理由は毎回同じです
🕒 この記事はおよそ7分ほどで読めます
何度もお見合いを組んで、そのたびに断られる。そういうとき断られる理由は、毎回同じです。
毎回違う相手なのに理由が同じというのは、おかしく聞こえるかもしれません。ただ実際にはそうなります。同じ理由が直っていないから、同じ結果になる。それだけのことです。相手が変わっても、直っていないものは直っていません。
問題はその理由が、あなたに伝わっていないことです。断られた理由を教えてもらえないまま次のお見合いに進むので、直しようがありません。
この記事では断られる理由の見つけ方と、それが分かった人が次に何をしたかをお伝えします。条件を下げましょうという話ではありません。
💬 いま他の相談所で活動中の方からのご相談も承っています。移る前提でなくて構いません。
この記事で分かること
✔ 断られる理由が毎回同じになる仕組み
✔ 断られる理由は4つのどれかに分かれること
✔ 理由が分かった人が次にしたこと
✔ 1回ごとに直していく進め方
それではまず、なぜ理由が同じになるのかからお話しします。
お見合いで断られる理由が、毎回同じになる仕組み

💡 結論: 理由が伝わらないまま次へ進むので、同じ結果が続きます。
先日のお見合いは話も盛り上がって、手応えもあったんです。それなのに断られました。何が悪かったのか本当に分かりません。
分からないのは当然です。断られた理由は、ご本人に届かないことのほうが多いんです。まずそこから見ていきましょう。
① 断られた理由が、あなたに伝わっていない
お見合いを断られたときお相手側の相談所には理由が届いています。ところがそれが、あなたまで届かないことがあります。
担当者が聞いていない場合もあれば、聞いていても伝えない場合もあります。落ち込ませたくないという配慮で伝えないこともあります。悪気があるわけではありません。ただ結果として、次に活かせるものが何も残りません。
ただ結果として、あなたの手元には「ご縁がありませんでした」という一言だけが残ります。これでは直しようがありません。何が起きたか分からないまま、また同じところに立つことになります。分からないまま次のお見合いに進むので、同じことが起きます。
② 理由が分からないと、同じことを繰り返す
理由が分からないと人は自分で推測します。会話がまずかったのかもしれない。服装だろうか。年齢かもしれない。
そして推測をもとに直そうとします。ところが推測が外れていれば、直した先が違います。本当の理由は残ったままなので、次も同じ結果になります。
何度も断られている方のお話を伺うと毎回違う理由を推測していることが多いです。1回目は会話、2回目は服装、3回目は年齢。直す理由が毎回変わるので、どこも直っていません。そして自分を責める材料だけが増えていきます。断られた回数が、そのまま自信を削っていきます。回数を重ねるほど苦しくなるのは、そのためです。
③ 振り返る仕組みがあるかどうかで差がつく
ここが分かれ目です。お見合いのたびに振り返って直す仕組みがあるかどうか。
仕組みがあれば1回目の結果を2回目に反映できます。2回目の結果を3回目に反映できます。回数を重ねるほど精度が上がります。
仕組みがなければ、10回お見合いしても1回目と同じ状態で10回目を迎えます。回数だけが増えて、気持ちだけが削れていく。これがいちばんもったいない形です。断られ続けている方に足りないのは、努力でなくこの仕組みです。
ここまで読んで、心当たりがあるかもしれません。担当者と話すのは入会したときだけ。お見合いのあとは結果の連絡が来るだけで、振り返りの時間がない。それなら、直る機会がありません。うまくいっていないのは、あなたが何かを怠っているからではありません。
💡 この章のポイント
✔ 断られた理由は、本人まで届かないことが多い
✔ 推測で直すと、直す理由が毎回入れ替わる
✔ 足りないのは努力でなく、振り返って直す仕組み
30秒○×クイズ|断られ続けるときの思い込み
ここまでの内容を、クイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、断られる理由を4つに分けていきましょう。
断られる理由は、4つのどれかです

💡 結論: どこで断られているかで、理由も直すことも変わります。
断られる理由をひとまとめにすると分かりません。4つに分けてください。あなたがどれに当てはまるかで、次にやることが決まります。
🔍 断られる理由4つと、次にすること
| 断られる場面 | 起きている理由 | 次にすること |
|---|---|---|
| 申し込んでも 成立しない |
申し込む相手が偏っている。同じ層に集中している | 申し込む層を見直す。条件を分けて優先順位をつける |
| 会う前に 断られる |
写真と実際の印象が違う。プロフィールの情報が伝わっていない | 当日の自分に近い写真にする。プロフィールを書き直す |
| 会った後に 断られる |
会話でなく、結婚後の話が伝わっていないことが多い | 何を確かめる場かを決めて臨む。伝える順番を整える |
| 仮交際で 終わる |
連絡の頻度と、進める時期が決まっていない | 何回目までに何を判断するかを先に決める |
あなたはどこで止まっていますか。ここが決まらないうちは、何を直しても当たりません。逆に決まれば、直すのは一箇所で済みます。
① 申し込みで断られる理由
申し込んでもお見合いが成立しない場合です。この段階ではまだ会っていません。つまり会話や印象の問題ではありません。
多いのは申し込む相手が偏っていることです。同じような層に集中していると、成立率は上がりません。人気が集まる方に何人も申し込んでいれば、当然そうなります。これは条件を下げる話ではありません。申し込む層に幅を持たせるだけで結果は変わります。同じ月に同じ人数申し込んでも、相手の分布が変われば成立数は変わります。
確かめ方は簡単です。これまで申し込んだ相手を全部書き出してください。年齢、地域、仕事。並べると偏りが見えます。ご自分では意識していないつもりでも、選び方には必ず癖が出ます。
② 写真で断られる理由
会う前に断られる場合と、会った瞬間に空気が変わる場合があります。どちらも写真が関わっています。
写真が悪いという意味ではありません。問題は当日との差です。スタジオでプロに撮ってもらった写真は、たいてい良く写ります。ところが当日そのメイクや服装を再現できないと、会った瞬間に別人に見えます。判断の基準は、その写真を職場の同僚に見せて本人だとすぐ分かるかどうかです。分からないなら、当日の自分に近づけたほうが結果が出ます。
勘違いされやすいのですが、盛らないほうが成立数は落ちません。落ちるのは、会ってからの交際率のほうです。写真で期待を作りすぎると、当日その差を埋めることに時間を使うことになります。最初から等身大なら、会話に集中できます。
▶ 婚活写真とお見合い当日の服装については、こちらの記事に詳しく書いています
「自分がどこで止まっているか分からない」という段階でも、ご一緒に整理できます。いま他の相談所で活動中の方も承っています。
③ 会った後・仮交際で断られる理由
話が盛り上がったのに断られた。この経験をされた方は多いはずです。会話が原因だと思われがちですが、実際は違うことがあります。
お見合いは結婚を前提に会う場です。楽しく話せたかどうかより、この人と結婚生活が想像できたかどうかで判断されます。仕事や住まい、家族のこと。そこが伝わらないまま盛り上がって終わると、相手は判断材料を持たずに帰ることになります。
仮交際で終わる場合は、また別です。多いのは連絡の頻度と進める時期が決まっていないこと。お互いに様子を見ているうちに、熱が下がっていきます。何回目までに何を判断するかを先に決めておくと、この形は避けられます。
仮交際は、複数の方と同時に進むことがあります。相手にも他の候補がいる前提です。だから決める時期を決めないと、先に決めた相手のほうへ進まれます。急かす必要はありませんが、いつまでに何を確かめるかは持っておいてください。待っている側は、たいてい後手に回ります。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
条件を下げてくださいとは、申し上げません。
断られ続けていると「理想が高いのでは」と言われることがあります。私たちはそうは考えません。求めるものを削って決まった結婚が、その後どうなるかを見てきたからです。無理をして決めた方は、結婚後に苦しくなります。
やるのは止まっている理由を見つけて、そこだけ直すことです。申し込む層に幅を持たせる、写真を当日に近づける、伝える順番を整える。どれも希望を諦める話ではありません。むしろ希望を保ったまま進むための調整です。
理由が分かった人が、次にしたこと

💡 結論: 直すのは一箇所です。そして1回ごとに結果を見て修正します。
① 申し込む相手の偏りを直した
申し込みで止まっていた方がまずやったことです。申し込みの記録を全部並べます。すると偏りが見えます。
年齢が狭い範囲に集中している。同じ職種ばかり。地域が限られている。自分では気づいていないことがほとんどです。ここで大事なのは条件を下げるのでなく、分けることです。絶対に必要な条件と、話し合える条件を分けます。年齢は譲れないが地域は広げられる。仕事は問わないが価値観は譲れない。分けた瞬間に、申し込める相手が増えます。求めるものは何ひとつ諦めていません。
② 伝える順番を整えた
会った後で断られていた方が変えたことです。話す内容でなく、伝える順番を整えました。
仕事のこと、家族のこと、住まいのこと、転勤の可能性、親との関係。これらを後回しにすると、進んでから問題になります。かといって初回に全部並べると重くなります。何を初回に伝えて、何を交際に入ってから話すか。ここに順番があります。お見合いは楽しく話す場でなく、お互いを確かめる場です。確かめる項目を決めて臨むと、結果が変わります。相手も同じように見ているからです。
とはいえ、面接のように質問を並べる必要はありません。会話の流れの中で自然に出せば十分です。仕事の話が出たときに勤務地に触れる。休日の話が出たときに家族のことに触れる。どこで何を出すかを決めておくだけで、当日の緊張も減ります。
③ 1回ごとに振り返って直した
ここがいちばん大きい違いです。お見合いのたびに結果を見て、次の申し込みに反映します。
断られたら理由を確認する。何が伝わっていなかったかを整理する。申し込む相手を変えるのか、伝え方を変えるのかを決める。これを毎回やります。1回目より2回目、2回目より3回目のほうが精度が上がります。手間に見えるかもしれませんが、実際には近道です。
振り返りといっても、長い時間は要りません。どこまで進んだか、何が伝わったか、次に変えることはひとつだけ何か。この3つを確認するだけです。決めるのは毎回ひとつです。一度に何箇所も変えると、次に何が効いたのか分からなくなります。何も変えずに20回お見合いするより、直しながら5回会うほうが決まります。10回のお見合いが、10回の練習になります。同じ10回でも、中身がまったく違ってきます。
ラムールでは、この進め方を婚活ロードマップとしてお一人ずつ作っています。全員に同じやり方を当てはめるものではありません。何が原因で止まっているかを見つけて、次に何をするかをその方専用の順番にするものです。
STEP 1|これまでの活動を整理する
活動期間、お見合い数、仮交際数、交際が終了になった場面、担当者から受けた助言を確認します。他の相談所での活動もそのまま材料になります。
STEP 2|結婚相手に求める条件を整理する
年齢、地域、仕事、家族との関係、子どもの希望、再婚への考え方。絶対に必要な条件と、話し合える条件に分けます。
STEP 3|止まっている理由を見つける
申込み先の偏り、プロフィール、写真、会話、お見合い後の判断、仮交際中の連絡、真剣交際へ進むタイミング。どこで止まっているかを特定します。
STEP 4|活動量と進め方を決める
毎月の申込み数だけでなく、どういう相手へ申し込むか、お見合い後に何を振り返るか、仮交際を何回目までにどう判断するかを決めます。
STEP 5|プロフィールと伝え方を整える
魅力が伝わるプロフィールに見直します。仕事、家族、再婚、住まい、転勤、親との同居など、後から問題になりやすいことを伝える順番も整理します。
STEP 6|お見合いと仮交際ごとに修正する
作って終わりではありません。結果を担当カウンセラーと振り返り、申込み先、会話、判断基準、交際の進め方を修正していきます。
STEP 7|真剣交際から成婚退会までの予定を決める
結婚後の住まい、仕事、家計、親との関係、子どもの希望、プロポーズ。確認する内容と順番を整理して成婚へ進みます。
STEP6が核です。作って終わりにしないこと。お見合いの結果を毎回反映するから、回数が経験として積み上がります。断られ続けている方に足りないのは、この部分だけということが多いです。
そしてSTEP1をご覧ください。これまでの活動を、他の相談所での分も含めて材料にします。これまでのお見合いは無駄ではありません。断られた回数も、交際が終わった場面も、全部が次の設計に使えます。失った時間として数えなくて大丈夫です。
いま止まっている理由を、一緒に見つけます。
いま他の相談所で活動中の方も承っています。
なお、よそ様のやり方を悪く言うことはいたしません。相談所ごとに方針があります。ただ、断られ続けているのに理由が分からないままなら、一度だけ外から見てもらう価値はあります。移る前提でなくて構いません。いまの活動を続けたまま、話を聞くだけでも大丈夫です。それで前に進むなら、それがいちばんです。
🧭 あなたは今、どちらに近いですか?
近いほうをタップすると、次に進めます。
成婚さんの声|断られ続けたあとに決まった人の物語
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:34歳・女性・会社員(高崎本店)/他社から移られた方
申し込みが、同じ層に集中していた
前の相談所で1年ほど活動されていた方でした。申し込んでもお見合いが成立せず、成立しても交際に進まない。理由は聞いても分からないままだったそうです。
「私に魅力がないんだと思っていました」
栄吾から、まず申し込みの記録を全部出していただきました。並べてみると年齢と職種が狭い範囲に集中していたと分かりました。ご本人も気づいていませんでした。譲れない条件と話し合える条件を分けたところ、翌月から成立するようになったそうです。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|これまでの活動を整理。申し込みの偏りを特定する。
2ヶ月目|お見合いが成立するように。「条件は下げていません」
6ヶ月目|毎回の振り返りを重ねて交際へ。伝える順番も整えた。
13ヶ月目|成婚。「1年間、何が悪いのか分からないままでした」
ご相談者:38歳・女性・会社員(横浜店)/他社から移られた方
仮交際まで進むのに、毎回そこで終わっていた
お見合いは成立するし、仮交際にも進む。ところが数回会ったところで毎回終わってしまう。それが続いていた方でした。
「毎回、盛り上がっていたはずなんです。それなのに終わって」
けい子から伺うと、結婚後の話をまったくしていなかったと分かりました。楽しく会って、また会って、を繰り返していたそうです。仕事をどうするか、住まいをどうするか。何回目までに何を確かめるかを決めたところ、次の交際で真剣交際まで進まれました。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|交際が終わった場面を全部書き出す。共通点を探す。
2ヶ月目|何回目までに何を確かめるかを決める。「順番があるとは思いませんでした」
5ヶ月目|真剣交際へ。仕事と住まいの話も済ませたうえで進む。
11ヶ月目|成婚。「終わる理由が、毎回同じだったんですね」
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
記録を並べれば、たいてい見えてきます。
断られ続けている方のお話を伺うとき、私はまず数字と記録を出していただきます。申し込んだ数、成立した数、交際が終わった場面。並べると、ご本人も気づいていなかった偏りが出てきます。
そこが分かれば、直すのは一箇所です。全部を変える必要はありません。むしろ一度に変えないほうが、何が効いたか分かります。そして一度直したら、次のお見合いで結果を見て、また修正する。それを繰り返すだけです。特別なことは何もしていません。
Q&A|お見合いで断られるときの質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。活動中の方は、記録を持ってきていただければその場で見られます。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
断られ続けているのは、あなたに魅力がないからではありません。止まっている理由が分からないまま続けているだけです。記録を並べれば見えてきます。いま他の相談所で活動中でも構いません。まず現状を整理しに来てください。

小渕けい子
断られるたびに落ち込むのは当然です。回数が続けば、自分を疑いたくもなりますよね。ただ、ここまで続けてこられたことのほうが立派だと思います。ご希望を諦めるお話はいたしません。安心してお越しください。
まとめ|直すのは一箇所、そして毎回見直す
お見合いで断られ続けているとき、断られる理由は毎回同じです。直っていない理由が残っているので、相手が変わっても結果は変わりません。問題はその理由があなたに伝わっていないことです。担当者が聞いていない場合もあれば、落ち込ませたくないという配慮で伝えない場合もあります。理由が分からないと人は推測で直そうとします。1回目は会話、2回目は服装、3回目は年齢。直す理由が毎回変わるので、どこも直っていません。だから断られる理由を4つに分けてください。申し込んでも成立しないのか、会う前に断られるのか、会った後で断られるのか、仮交際で終わるのか。申し込みで止まっているなら申し込む相手が偏っています。会う前なら写真と当日の差です。会った後なら結婚生活が想像できる話が伝わっていません。仮交際なら進める時期が決まっていません。どれも条件を下げる話ではありません。そして最も大きな違いは、お見合いのたびに振り返って直す仕組みがあるかどうかです。仕組みがなければ回数だけが積み上がり、10回目も1回目と変わらない状態で臨むことになります。
断られ続けているのは、あなたの魅力の問題ではありません。
止まっている理由が、分からないままなだけです。
止まっている理由を、一緒に見つけます
いま他の相談所で活動中の方も承っています。移る前提でなくて構いません。無料相談は予約制・勧誘はいたしません。オンラインでもご相談いただけます。
|
LINEで相談 気軽にメッセージ |
オンライン相談 ZOOM・電話でOK |
来店予約 3拠点で対応 |
📖 あわせて読みたい
婚活プロフィールの例文と書き方|女性が選ばれる3つの材料
プロフィールを見直したい方へ。
お見合いの服装と婚活写真|30代女性が失敗しない選び方
写真と当日の差が気になる方へ。
婚活がうまくいかない本当の原因|心のクセを外す
気持ちの整理から始めたい方へ。
- 公開日:
- 更新日:2026/07/29
この記事は、私が書きました。
お見合いで断られてばかりの女性へ|断られる理由は毎回同じです
- 2026/06/02
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















