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結婚を焦るのは悪いこと? 決まった人と失敗した人の差
🕒 この記事はおよそ5分ほどで読めます
友達の結婚式から帰る電車で、少し泣きそうになったことはありませんか。結婚を焦るのは、悪いことではありません。
焦りは「動きたい」という合図です。止める必要はありませんし、止めようとするほど苦しくなります。実際、焦っている自分を責めている方ほど、動けなくなっています。
問題は、焦りの向きです。間違った方向に向くと、誰でもいいと思い始めたり、逆に止まってしまったりします。この記事では、焦りの正体を4つに分けて、そのまま決まった方がどう動いたのかをお伝えします。
💬 焦っている状態のままで構いません。まず何をすればいいかだけ、整理しませんか。
この記事で分かること
✔ 焦りを止めようとすると、なぜ苦しくなるのか
✔ 焦りが間違った方向に向いたとき、何が起きるか
✔ 焦りの正体を分ける4つの型と、それぞれの次の一手
✔ 焦ったまま決まった人と、失敗した人の分かれ目
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それではまず、なぜ焦っていいのかからお話しします。
結婚を焦るのは、悪いことではありません

💡 結論: 焦りは「動きたい」という合図です。消すのでなく、向きを見てください。
今年に入って結婚式が3回ありました。おめでとうと言いながら、家に帰ると落ち込んでしまって。こんなふうに焦る自分が、いちばん嫌です。
焦る自分を嫌わないでください。焦れるのは、まだ望んでいるからです。望みがなくなった人は、焦りもしません。
① 周りが結婚して焦る|友達・同級生がきっかけのとき
焦りが始まるきっかけで、いちばん多いのがこれです。友達の結婚、同級生の出産報告、招待状。自分は何も変わっていないのに、外側が動くと急に置いていかれた気がします。
ここで大事なことをお伝えします。その焦りは、あなたが劣っているから起きたのではありません。人は、比べる相手が視界に入ると焦るようにできています。相手が幸せそうであるほど、そうなります。心が狭いわけでも、性格が悪いわけでもありません。
つまり焦りの原因は、あなたの中でなく、視界の中にあります。だからまず、SNSを少し離れてください。友人を嫌いになる必要はありませんが、投稿を毎日見る必要もありません。それだけで、驚くほど楽になる方がいらっしゃいます。
② 20代後半から40代まで、焦りの中身は違う
同じ「結婚したい」でも、年代によって焦りの中身が違います。ここを混ぜると、対処を間違えます。
20代後半は、周囲がきっかけです。まだ時間はありますが、同級生が動き始めて落ち着かなくなります。焦っている理由が自分の中になく、外から来ているのが特徴です。30代前半は、現実が見え始める時期。出会いの数が減り、紹介も来なくなります。放っておいても出会えた頃との差を、はっきり感じ始めます。30代後半から40代は、時間そのものへの焦りに変わります。お子さんを望むかどうかで、感じ方も大きく変わってきます。ここまで来ると、周囲がどうかはあまり関係なくなります。
ここで数字をお伝えします。結婚した人の平均年齢は、いま30歳前後です。
平均初婚年齢(2024年)
夫 31.1歳/妻 29.8歳
2005年と比べると、夫は1.3歳、妻は1.8歳上がっています。結婚する年齢は、年々遅くなっています
出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」
20代で焦っている方は、平均より早い段階で動いています。それは不利ではなく、むしろ有利です。30代の方も、平均のすぐ近くにいます。この数字は、遅れているかどうかの答えでなく、比べる相手を間違えていないかの確認に使ってください。周りの友人でなく、全国の平均と比べればいいのです。
③ 焦りたくないと思うほど、焦りは強くなる
「焦りたくない」と検索される方がいらっしゃいます。焦っている自分が嫌で、その感情を止めたいのだと思います。
けれど、感情は、止めようとするほど強くなります。焦ってはいけないと思うと、焦っている自分に気づくたびに落ち込みます。焦りに、自己嫌悪が上乗せされる形です。二重に苦しくなるので、これがいちばん厄介です。
だから、焦っていていいと決めてください。焦っているまま動けばいいのです。落ち着いてから動こうとすると、落ち着く日が来ないまま何年も過ぎます。しかも動いていない間は、焦りだけが積もっていきます。実際、成婚された方の多くは、焦ったまま活動していました。
💡 この章のポイント
✔ 焦りの原因は、あなたの中でなく視界の中にある
✔ 平均初婚年齢は夫31.1歳・妻29.8歳。比べる相手を変える
✔ 焦りは止めなくていい。焦ったまま動いていい
30秒○×クイズ|焦りの思い込みチェック
ここまでの内容を、クイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、向きを間違えると何が起きるかを見ていきましょう。
焦りが間違った方向に向くと、こうなります

💡 結論: 失敗する人は、焦ったからでなく、焦って相手を変えた人です。
① 誰でもいいと思い始める
いちばん危ないのがこれです。結婚することが目的になって、誰と結婚するかが後ろに下がります。
この状態になると、判断が雑になります。本来なら立ち止まるはずの場面で、立ち止まれなくなるのです。違和感があっても「贅沢を言っていられない」と押し込める。相手の言葉が引っかかっても、確かめずに流す。そして交際が進んでから、やっぱり無理だと気づきます。時間を使ったぶん、焦りはさらに強くなります。お相手にとっても失礼な形になってしまうので、誰も得をしません。焦って選んだ結果、また振り出しに戻る。この繰り返しが、いちばん消耗します。
② 条件を下げすぎて、あとで戻せなくなる
条件を見直すこと自体は、悪いことではありません。問題は、下げ方です。
焦っているときは、全部をまとめて下げてしまいます。年収も、年齢も、住む場所も、価値観も。すると「何を大事にしていたのか」が自分でも分からなくなります。この状態で交際に入ると、後から「やっぱりここは譲れなかった」と気づきます。下げるなら、譲れないものを1つだけ決めてから。それ以外を下げるのは構いません。順番が逆になると、戻せなくなります。そして1つに絞る作業は、一人ではなかなかできません。人に話しながらのほうが、はっきりします。
③ 彼氏はいるのに焦る|相手を追い詰めてしまう
相手がいるのに焦っている方も、たくさんいらっしゃいます。むしろ、この焦りのほうが苦しいかもしれません。目の前に相手がいるのに、話が進まないからです。しかも相手に強く言えないぶん、気持ちの行き場がありません。
ここで焦りが向かう先は、相手です。何度も結婚の話を出す、返事を求める、態度で示す。追い詰めるほど、相手は決められなくなります。人は、迫られている状態では決断しません。むしろ「決めさせられた」と感じると、後から不満が残ります。伝えるのは一度で十分です。しかも「いつまでに結婚してくれないと」でなく「私はこう考えている」という自分の予定として。それで動かないなら、時間の問題でなく相手の問題です。
▶ 彼が結婚を決意するきっかけについては、こちらの記事に書いています
「どこで間違えているのか分からない」という段階でも、無料相談でご一緒に整理できます。来店・オンライン・電話に対応しています。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
焦って決まった方は、たくさんいらっしゃいます。
「落ち着いてから」とおっしゃる方がいますが、落ち着く日はなかなか来ません。実際に成婚された方を思い返すと、多くは焦ったまま活動されていました。焦りが、行動の燃料になっていたのです。
失敗するのは、焦ったからではありません。焦って、相手を変えてしまった方です。誰でもいいと思い始めた、条件をまとめて下げた、相手を追い詰めた。ここさえ避ければ、焦りは味方になります。
⏳ 落ち着いてから動こうと決めた、3年後
焦っている状態で選ぶのは危ないから、まず心を整えよう。そう考えて、婚活を先に延ばします。実際、焦りが強い時期に決断しないのは正しい判断のようにも思えます。
3年後、焦りは消えていません。むしろ強くなっています。年齢が上がったぶん、選択肢は少し減りました。待っていたのは落ち着く日でしたが、その日は来ませんでした。
結婚への焦りを、決まる力に変える3つの手順

💡 結論: 焦りを4つに分けると、次にやることが自動的に決まります。
① 焦りの正体を、4つに分ける
「焦っている」とひとくくりにすると、何をすればいいか分かりません。分けてください。分けた瞬間に、次の一手が決まります。漠然と焦っている状態がいちばん苦しく、いちばん動けません。
🔍 あなたの焦りは、どれですか
| 焦りの種類 | 何に焦っているか | いちばん危ない動き | 次にすること |
|---|---|---|---|
| 周囲がきっかけ | 取り残される感覚 | 誰でもいいから決めてしまう | 比べる相手を視界から外す。SNSを少し離れる |
| 年齢がきっかけ | 残された時間 | 条件をまとめて下げる | 譲れないものを1つだけ決めてから、他を柔軟に |
| 出会いがない | 何も起きない毎日 | 動くのをやめてしまう | 回数を増やすのでなく、会う場所そのものを変える |
| 相手はいるが進まない | 相手が動かないこと | 何度も話を出して追い詰める | 一度だけ、自分の予定として伝える |
2つ以上に当てはまる方もいらっしゃいます。むしろ、ひとつだけという方のほうが少ないかもしれません。そのときは、いちばん強いものから手をつけてください。全部を同時に解決しようとすると、また動けなくなります。ひとつ手をつけると、他の焦りも自然に小さくなることがあります。
STEP 1|焦りを4つのどれかに分ける
上の表で、自分がどれかを決めてください。ここが分かれば、やることは自動的に決まります。迷う時間が、そのぶん減ります。
STEP 2|譲れないものを1つだけ決める
1つだけです。3つ挙げると、焦ったときに全部下げてしまいます。1つなら、どんなに焦っても守れます。
STEP 3|期限を、自分の言葉で決める
「いつまでに」を自分で決めます。誰かに決められた期限では、焦りにしかなりません。自分で決めた期限だけが、力になります。
② 期限は、他人でなく自分で決める
焦りが苦しくなるのは、期限を他人が決めているときです。親に言われた年齢、友人が結婚した年齢、世間で言われる適齢期。どれも自分で決めたものではありません。
だから、自分で決め直してください。「何歳までに」でも「あと何年」でも構いません。大事なのは、自分の言葉で決めることです。決めた瞬間、焦りは不安から計画に変わります。何も決めていないから、際限なく広がっていたのです。締切のある仕事は進むのに、締切のない仕事は進まないのと同じです。ちなみに「婚活は何歳から」とよく聞かれますが、決まった年齢はありません。始めたいと思った日が、その人にとっての適齢期です。
期限を決めるとき、結婚の時期でなく「動く期間」で決めるのがコツです。「35歳までに結婚」は相手がいないと守れませんが、「1年間はしっかり活動する」なら自分だけで守れます。自分でコントロールできることを期限にしてください。それなら焦りが、そのまま行動量に変わります。1年やってみて、そこでまた考え直せばいいのです。
③ 男性の焦りは、女性とどう違うか
男性で焦っている方も、もちろんいらっしゃいます。ただ出方が違います。女性の焦りは周囲や年齢がきっかけになることが多いのに対し、男性は「このまま一人かもしれない」という将来の想像から始まることが多いです。しかも、それを人に言いません。焦っていること自体を、格好悪いと感じる方が多いためです。だから相談に来られたときには、すでに何年も抱えていらっしゃいます。年齢を伺うと、思っていたより上のことがほとんどです。男性の場合、焦りを言葉にするところが最初の一歩になります。女性のように友人と話す機会も少ないので、抱え込む期間が長くなりがちです。誰にも言えないまま抱えていると、行動にはつながりません。ご相談の場で初めて口に出して、それだけで楽になったとおっしゃる方が本当に多いです。
焦っている状態のままで構いません。
4つのどれなのか、一緒に見分けられます。
決まる人と、失敗する人の差
✔ 決まる人|焦ったまま動く。譲れないものは1つ守る
✔ 失敗する人|焦りで相手の基準を変える。全部下げる
✔ 動けない人|落ち着いてから始めようとして、年数が過ぎる
最後に、焦りとの付き合い方をもうひとつ。焦りが強くなるのは、たいてい夜と、予定のない休日です。時間があると、考える時間も増えるからです。逆に、動いている日は焦る余裕がありません。これは気の持ちようの話ではなく、単純に時間の使い方の問題です。焦りを鎮めようと家で考え込むより、予定を入れて動いたほうが早く楽になります。婚活の予定でも、それ以外でも構いません。何もしない時間を減らすことが、いちばん確実な対処です。
そして、焦りを一人で抱えないでください。友人には言いにくい、家族には心配される、同僚には話せない。だから多くの方が、誰にも言わないまま抱えています。言葉にするだけで、焦りは半分になります。整理された焦りは、ただの目標に変わるからです。
結婚相談所であれば、焦りを一人で抱えずに済みます。うまくいかない時期に落ち込むのは当然ですが、そこで止まってしまうかどうかは、話せる相手がいるかどうかで変わります。ラムールでは、男性目線と女性目線の両面からお話をうかがいます。最後まで同じ者がご対応しますので、途中で代わることはありません。高崎・横浜・上尾の3拠点と、全国オンラインに対応しています。
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成婚さんの声|焦りを抱えたまま決まった人の物語
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:31歳・女性・会社員(高崎本店)
条件を全部下げて、戻れなくなりかけた
その年、友人の結婚式が4回あった方でした。焦りが強くなり、それまで大事にしていた条件を全部下げて活動を始めたそうです。お見合いは組めるようになったものの、交際に入っても続きませんでした。
「もう贅沢は言えないと思って。でも会うたびに、何か違うと感じていました」
栄吾から「下げるのは構いませんが、1つだけ戻しましょう」とお伝えしました。話を伺ううちに出てきたのは、条件でなく「話をちゃんと聞いてくれる人」でした。そこだけを基準に戻したところ、お見合いの数は減りましたが、交際が続くようになったそうです。
⏱ 成婚までの道のり
2ヶ月目|譲れないものを1つだけ決め直す。他の条件は柔軟に。
5ヶ月目|交際が続くようになる。「数より中身でした」
8ヶ月目|真剣交際へ。結婚後の生活まで話し合う。
11ヶ月目|成婚。「焦っていた自分を、責めなくてよかったです」
ご相談者:36歳・女性・会社員(横浜店)
落ち着いてから始めようとして、3年経っていた
焦っている状態で相手を選ぶのは危ないと考え、まず気持ちを整えようとされていた方でした。ところが3年経っても焦りは消えず、むしろ強くなっていたそうです。年齢が上がったことで、さらに動きにくくなっていました。
「こんな気持ちのまま人に会うのは、失礼だと思っていました」
けい子から「焦ったままで大丈夫です」とお伝えしました。むしろ焦りがある時期のほうが、行動が続きます。実際、活動を始めてからのほうが気持ちは落ち着いたそうです。動いていると、比べる時間が減るからです。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|焦ったまま活動を開始。整えてからでなく、動きながら。
3ヶ月目|SNSを見る時間が減り、気持ちが落ち着く。「忙しいほうが楽でした」
7ヶ月目|交際へ。焦りを相手に向けないよう、期限は自分の予定として共有。
13ヶ月目|成婚。「3年、何を待っていたんだろうと思いました」
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
焦りは、行動が始まる合図です。
焦っていることを、恥ずかしそうにお話しになる方がいます。けれど焦れるのは、まだ望んでいるからです。本当に諦めた方は、相談にも来られません。ここに来られた時点で、もう半分は動いています。
やることは、消すことではありません。4つのどれなのかを見分けて、向きを合わせるだけです。焦ったままで構いませんので、まずはお話を聞かせてください。
Q&A|結婚の焦りでよくある質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。まだ何も決まっていない段階でも構いません。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
焦っていることを、隠さなくて構いません。むしろ焦っている今こそ、動くいい時期だと私は思っています。何をすればいいか順番だけ整理すれば、焦りは力に変わります。まだ何も決めていない段階で、話だけ聞きに来ていただいて大丈夫です。

小渕けい子
お友達の結婚式で、笑顔でいるのも大変でしたよね。焦っている自分を責めないでください。人と比べてしまうのは、あなたが弱いからではありません。誰にも言えずに抱えてきたことを、ここで話していただけたらと思います。
まとめ|焦ったまま動いた人が、決まっています
結婚を焦るのは、悪いことではありません。焦りは動きたいという合図であり、止めようとするほど自己嫌悪が上乗せされて苦しくなります。焦りが始まるきっかけで最も多いのは、友人や同級生の結婚です。ただ、それはあなたが劣っているからではなく、比べる相手が視界に入ったからにすぎません。数字で見ても、2024年の平均初婚年齢は夫31.1歳、妻29.8歳。2005年より夫は1.3歳、妻は1.8歳上がっており、結婚する年齢は年々遅くなっています。問題は焦りの強さでなく、向かう方向です。間違った方向に向くと、誰でもいいと思い始める、条件をまとめて下げる、相手を追い詰めるという3つが起きます。失敗するのは焦ったからでなく、焦って相手の基準を変えてしまった人でした。だから、焦りを4つに分けてください。周囲がきっかけ、年齢がきっかけ、出会いがない、相手はいるが進まない。分ければ、次にやることが自動的に決まります。そのうえで譲れないものを1つだけ決め、期限は他人でなく自分の言葉で決める。落ち着いてから始めようとすると、落ち着く日が来ないまま年数が過ぎます。
焦りは消さなくて構いません。
決まった人は、焦ったまま動いた人でした。
焦ったままで構いません。順番だけ整理しませんか
4つのどれなのか、譲れないものは何か。ご一緒に見分けます。費用も包み隠さずお話しします。無料相談は予約制・勧誘はいたしません。
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- 公開日:
- 更新日:2026/08/24
この記事は、私が書きました。
結婚を焦るのは悪いこと? 決まった人と失敗した人の差
- 2026/05/30
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















