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男性が結婚を決意するタイミング|本音と決め手・決意が早まる進め方
🕒 この記事は約8分で読めます
先に結論をお伝えします。彼がなかなか結婚を決意してくれないのは、あなたに魅力がないからでも、彼に結婚願望がないからでもありません。男性が結婚を決意するのは「条件が揃った時」ではなく、「この人となら人生を任せられる」と確信した時。その確信がまだ育っていないだけです。
そして大切なのは、その確信が育つまでの時間は「進め方」で大きく変わるということ。国の調査では、恋愛結婚の平均交際期間は4.9年ですが、結婚を前提に出会う見合い結婚では2.8年です。同じ「決意」でも、進め方しだいで到達までの時間はこれだけ違います。
この記事では、男性が結婚を決意する本音と決め手、決意までの時間を縮める進め方、そして彼が決意しない時にどう動けばいいかを、相談記録つきで具体的にお伝えします。
「彼はいつ結婚を決意してくれるんだろう?」「もう何年も付き合っているのに、結婚の話が出ない」「男性ってどんな時に結婚しようと思うの?」。そう感じて、このページにたどり着いた方も多いと思います。
彼の決意を引き出すために大切なのは、待ち続けることでも、尽くすことでもありません。男性が決意する本音を理解し、確信が育ちやすい進め方を選ぶこと。ここで、結婚までの時間は大きく変わります。
この記事は、延べ3,000人以上の相談を受け、「彼が結婚を決意してくれない」という交際中の女性の相談にも数多く向き合ってきた立場から執筆しています。実際にラムールで結婚を叶えた方の相談記録も紹介しますので、「これから自分はどう動けばいいのか」の具体像がつかめるはずです。
カウンセラー・小渕栄吾より
「彼が決意してくれない」という女性に、私が最初に伝えること
「決め手は待って訪れるものではなく、二人の進め方で育てるものです。」
彼が結婚を決意してくれないと悩む女性に、私はいつもこうお伝えしています。男性が決意するのは、収入や年齢といった条件が完璧に揃った瞬間ではありません。「この人となら、これから先の人生を一緒に背負っていける」と自分を信じられた時です。
そして、その確信は、ただ待っていても育ちにくいものです。大切なのは、結婚を前提に、段階を踏んでお互いを確かめ合える進め方を選ぶこと。恋愛のまま曖昧に時間が過ぎるより、決意に至りやすい環境を選んだ人のほうが、早く結婚を叶えています。この記事で、その具体的な方法をお伝えします。
30秒○×クイズ|男性の結婚の決意の思い込みチェック
男性の決意には、事実と違うイメージが混ざりがちです。各問、タップで答え合わせを。
まずは、彼が決意しない「本当の理由」から見ていきましょう。
彼が結婚を決意しないのは、あなたのせいではない

💡 結論: 彼が結婚を決意しないのは、あなたの魅力不足でも、彼の結婚願望のなさでもありません。「この人となら人生を任せられる」という確信がまだ育っていないだけです。決意には時間がかかるのが普通で、その時間は進め方で縮められます。
「もう長く付き合っているのに、彼が結婚の話をしてくれない」。そう悩むと、つい「私に魅力がないのかな」「彼は私と結婚する気がないのかも」と、自分を責めたり不安になったりしがちです。でも、その多くは誤解です。
そもそも、結婚したい気持ちがない男性は少数派です。未婚男性の約8割は「いずれ結婚するつもり」と答えています。つまり、彼が動かないのは「気がない」からではなく、「まだ確信が育っていない」「踏み出すきっかけがない」ことがほとんどなのです。
DATA|「いずれ結婚するつもり」の未婚男性
約8割
18〜34歳の未婚男性のうち、約8割が「いずれ結婚するつもり」と回答。結婚したい気持ちがある男性が大多数で、決意しないのは意思がないからではありません。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」
男性が結婚を決意するまでには、時間がかかります。国の調査でも、恋愛結婚は出会いから結婚まで平均4.9年。「なかなか決意しない」のは、実は多くのカップルに共通する自然なことなのです。だからこそ、焦って自分を責める必要はありません。
ただし、時間がかかるのが普通だからといって、ただ待っていればいいわけでもありません。次の章から、男性が決意する本音と、その確信を早く育てる進め方を、順番に見ていきましょう。
💡 POINT 彼が決意しないのは魅力不足でも結婚願望のなさでもなく、確信が育っていないだけ。未婚男性の約8割は結婚意思があり、決意には時間がかかるのが普通です。焦って自分を責めなくて大丈夫です。
男性が結婚を決意する「本音」と決め手

💡 結論: 男性が結婚を決意する本音は「条件が揃った時」ではなく「この人となら任せられると確信した時」。決め手になりやすいのは、安心・将来像・節目・支えられた実感・失いたくない気持ちの5つの瞬間です。
決意の本音は「条件」ではなく「確信」
「収入がもっと上がったら」「もう少し落ち着いたら」。男性が口にするこうした言葉から、女性は「条件が揃わないと結婚しないんだ」と受け取りがちです。でも、本音は少し違います。男性が決意するのは、条件が完璧になった瞬間ではなく「この人となら、これから先の人生を一緒に背負っていける」と自分を信じられた時です。
結婚は、男性にとって「これから先の人生に責任を持つ」という覚悟の側面があります。だからこそ、スペックの比較ではなく、「一緒にいる時間が心から安心できるか」という感覚が決め手になります。条件はきっかけの一つにすぎず、本当のスイッチは「確信」なのです。
💡 POINT 男性の決意の本音は「条件」ではなく「確信」。「この人となら任せられる」という安心が育った時に、男性は結婚へ動きます。
決め手になりやすい5つの瞬間
確信が育つきっかけには、共通するパターンがあります。多くの男性が「この人と結婚しよう」と傾く、代表的な5つの瞬間を整理しました。
② 将来を具体的に想像できた時:住まいや子ども、休日の過ごし方など、二人の未来がリアルに描けた時。
③ 年齢や仕事の「節目」を迎えた時:昇進、転勤、誕生日など、人生の区切りで「そろそろ」と考える時。
④ 支えられていると実感した時:忙しさや弱さを受け止めてもらえたと感じ、この人が味方だと思えた時。
⑤ 失いたくないと感じた時:他の存在や環境の変化で「この人を手放したくない」と気づいた時。
※決め手は人により異なります。複数が重なって決意に至るのが一般的です。
ランキングでは見えない「決意のスイッチ」
ネット上には「男性が結婚を決めた理由ランキング」があふれています。参考にはなりますが、注意も必要です。ランキングは「結果」を並べたもので、「なぜそれがスイッチになったのか」までは教えてくれません。同じ「支えられた」でも、決意する人としない人がいるからです。
私たちが数多くの相談で見てきたのは、決意する男性に共通する一点です。それは、「この人となら、うまくいかない日があっても一緒に乗り越えられる」と思えたかどうか。決め手を一つずつ作ろうとするより、この安心が伝わる関係を育てることが、決意への近道になります。
決め手を作ろうとして、家事を頑張ったりお弁当を作ったり…。でも彼は動いてくれなくて。何が足りないんでしょうか?
足りないのは頑張りではなく、二人が「結婚に向かっている」という共通の前提かもしれません。決め手は一つずつ作るより、将来の話を自然にできる関係かどうかが大きいんです。今の関係で結婚が話しにくいなら、進め方そのものを見直す価値がありますよ。
決意までの時間は「進め方」で変わる

💡 結論: 男性が決意するまでの時間は「進め方」で大きく変わります。恋愛結婚は平均4.9年、結婚を前提に出会う見合い結婚は2.8年。結婚相談所は、決意に至りやすい進め方が仕組みとして整っています。
恋愛は4.9年、見合いは2.8年という差
ここで、多くの人が見落としている国のデータを紹介します。同じ「結婚の決意」でも、出会い方によって、そこに至るまでの時間はこれだけ違います。
出会いから結婚までの平均交際期間
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恋愛結婚 4.9年 |
見合い結婚 2.8年 |
結婚を前提に出会う見合い結婚は、恋愛結婚より約2年も短く結婚に至っています。「決意しやすい進め方」が、時間の差になって表れているのです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」(初婚どうしの夫婦)
恋愛結婚の平均交際期間は4.9年。ここには「なんとなく付き合い続けて決意のきっかけがないまま時間が過ぎた」ケースも多く含まれます。一方、結婚を前提に出会う進め方なら、最初からゴールが共有されているぶん、確信が育つのも早いのです。
なぜ結婚相談所だと男性は決意しやすいのか
恋愛での進め方と、結婚相談所での進め方を比べると、男性が決意しやすい理由が見えてきます。
| 項目 | 恋愛での進め方 | 結婚相談所での進め方 |
|---|---|---|
| 結婚の前提 | 曖昧なまま始まることが多い | 最初からお互いに結婚が前提 |
| 相手の条件 | 付き合ってから少しずつ分かる | 独身・収入などが先に分かっている |
| 将来の話 | 切り出しにくく、先延ばしになりがち | カウンセラーが節目ごとに後押し |
| 決意までの目安 | 平均4.9年(恋愛結婚) | 平均2.8年(見合い結婚) |
※交際期間は出生動向基本調査(初婚どうしの夫婦)の平均値。進み方には個人差があります。
結婚相談所では、最初からお互いに結婚が前提で、独身証明書や収入証明の提出も必須です。「結婚してくれるのかな」という曖昧さがなく、男性も「確かめて、決める」ことに集中できます。将来の話も、カウンセラーが節目ごとに自然に後押しするため、先延ばしになりません。だから、決意までの時間が構造的に短くなるのです。
「ただ待つ」ことのリスク
一つだけ、正直にお伝えしておきたいことがあります。「いつか決意してくれる」と信じて、ただ待ち続けることには、時間というリスクがあります。
もし、確信の育たない関係のまま3年、5年と待ち続けたら。年齢を重ね、出産や生活設計の選択肢が少しずつ狭まっていく中で、それでも彼が決意しなかったら。失った時間は戻ってきません。「待っていれば」と思っているうちに、動くチャンスが遠のいてしまうこともあるのです。だからこそ、期限を意識して、決意に向かう進め方をしているかを見つめ直すことが大切です。
これは「今の彼と別れましょう」という話ではありません。今の関係を前に進めるにせよ、進め方を変えるにせよ、「ただ待つ」から「確信を育てる」へ切り替えることが、後悔しないための第一歩だということです。
彼の決意を引き出す進め方と、成婚までの道のり

💡 結論: 彼の決意を引き出すには、①将来の話を自然にできる関係にする ②本気度を見極める ③決意しやすい進め方を選ぶ、の3つが鍵。ラムールでは夫婦カウンセラーが、気持ちの整理から成婚まで伴走します。
決意を引き出し、見極める3つの視点
「彼の決意を引き出したい」と思ったら、まずこの3つの視点で今の関係を見つめ直してみてください。あわせて、あなたの関係がどんな状態か、セルフチェックもしてみましょう。
☑ あなたの関係セルフチェック
当てはまるものにチェック。チェックが少ないほど、進め方の見直しが効果的です。
① 将来の話を自然にできる関係にする
「結婚したい?」と迫るのではなく、「将来はどんな暮らしがいい?」と、二人の未来を一緒に描く会話から。相手を主語に問い詰めると重くなりますが、自分の希望として話すと自然に伝わります。
② 本気度を見極める
彼が結婚を「いつか」と曖昧にし続けるのか、具体的な時期を考えているのか。見極めは大切です。優しさと本気度は別もの。ずるずると時間だけが過ぎていないか、冷静に確認しましょう。
③ 決意しやすい進め方を選ぶ
今の関係で確信が育ちにくいなら、結婚を前提に段階を踏める進め方に切り替えるのも一つの選択です。結婚相談所は、その進め方が仕組みとして整っています。
💡 POINT 決意を引き出す鍵は、将来を一緒に描ける関係・本気度の見極め・決意しやすい進め方の3つ。「待つ」から「確信を育てる」へ切り替えましょう。
相談記録と成婚までの流れ
実際にラムールで結婚を叶えた女性の記録を2件紹介します(ご本人の了承を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更しています)。
3年付き合った彼が、いつまでも結婚を決めてくれなくて。待ち続けるのに疲れて、思い切って相談に来ました。
相談者プロフィール
30代・女性/会社員/高崎本店
3年交際した彼が決意せず、待つことに疲れていた。
つまずいていた点: 曖昧な関係のまま時間が過ぎ、期限も本気度も見えないままだった。
一緒に変えたこと: 結婚を前提にした進め方に切り替え。結婚が前提の相手と段階を踏んで進めたことで、相手が自然に決意へ向かいました。
🕒 入会からのタイムライン
1ヶ月目: 無料相談で気持ちを整理。彼と区切りをつけ入会
3ヶ月目: 結婚前提の男性とお見合い。将来の話が自然にできた
6ヶ月目: 真剣交際へ。お互いの確信が育っていった
🎊 8ヶ月目、成婚退会。今度は迷いなく決めてもらえた。
「3年待っても動かなかったのに、進め方を変えたら8ヶ月だった」と驚いていました。決意は待つものではなく、育てるものだと実感した事例です。
恋愛だと男性がなかなか決めてくれないと聞いて不安で。最初から結婚が前提の場で出会いたくて入会しました。
相談者プロフィール
30代・女性/上尾店
男性が決意するまでの曖昧な時間を避けたかった。
つまずいていた点: 恋愛だと決意まで時間がかかると聞き、遠回りを避けたかった。
一緒に変えたこと: 結婚前提で段階的に進める中で、相手の本気度を早く見極め。将来像を早くから共有し、相手が迷わず決意してくれました。
🕒 入会からのタイムライン
1ヶ月目: 入会し、結婚前提の男性を紹介。お見合いへ
2ヶ月目: 仮交際で将来像を共有。価値観が合い真剣交際へ
5ヶ月目: お互いの確信が固まり、彼から結婚の申し出
🎊 7ヶ月目、成婚退会。迷わず結婚を決めてもらえた。
最初から結婚が前提だったから、お互いに迷いなく決意できたとのこと。進め方が決意のスピードを変えることを示す事例です。
お二人とも、「待つ」から「動く」に切り替えたことで結婚を叶えました。彼が決めてくれないのは、あなたのせいではありません。ただ、待ち続ける時間はもったいない。まず気持ちを聞かせてください。一緒に、確信が育つ進め方を見つけましょう。
🗺 決意までのロードマップ
ラムールは夫婦カウンセラー体制です。栄吾が現実的な進め方を、けい子が気持ちの整理を担当し、「彼が決めてくれない」という不安に両面から寄り添います。確信が育つ出会いから成婚まで、あなたに合わせて伴走します。
無料相談で見えた希望をもとに、ご入会後に一人ひとり専用のロードマップを作成。各ステップで、栄吾が現実的な進め方を、けい子が気持ちの整理を担当します。
無料相談・気持ちの整理
⚠ つまずき:待つべきか動くべきか迷っている
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
結婚前提の相手を紹介
⚠ つまずき:本気の相手か分からない
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
お見合い・仮交際
⚠ つまずき:将来の話を切り出しにくい
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
真剣交際・確信を育てる
⚠ つまずき:相手が決意してくれるか不安
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
成婚(決意が実る)
⚠ つまずき:最後の一歩を踏み出せるか
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栄吾(現実) |
けい子(感情) |
確認日:2026年7月11日/出典:結婚相談所ラムールの運営方針・無料相談から入会後オーダーメイドロードマップへつなげる進め方をもとに作成
🔎 30秒セルフ診断
あなたは今、どちらに近い?
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Aタイプ|今の彼と進めたい 「彼と結婚したいが動いてくれない」なら、待つのをやめて自分から動くヒントを。伝え方や進め方で結果は変わります。 |
Q&A|男性の結婚の決意でよくある質問
結婚相談所ラムールは、群馬・高崎(本店)、神奈川・横浜、埼玉・上尾の3拠点で無料相談を承っています。全国どこからでもオンラインでご相談いただけますので、お近くに店舗がない方もご利用いただけます。来店・オンライン・電話のいずれにも対応しています。各店舗の詳細は 店舗一覧ページ をご覧ください。
栄吾&けい子から、彼の決意を待つあなたへ
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小渕栄吾 男性の決意は、条件ではなく「この人となら任せられる」という確信で決まります。そして確信は、待って訪れるより、進め方で育てるほうが早い。恋愛で4.9年かかることも、結婚前提の進め方なら短くできます。あなたに合った進め方を、私が現実的な視点で一緒に設計します。 |
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小渕けい子 「いつか決めてくれる」と信じて待つ時間は、本当に長くて不安ですよね。その気持ち、抱えて当然です。でも、一人で抱え込まないでください。まず聞かせてください。数ヶ月後、あなたが笑顔で「結婚が決まりました」とご報告くださる日を、心から楽しみにしています。 |
まとめ|男性の決意は「待つ」より「育てる」
当社の料金・サービス内容は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
- 公開日:
- 更新日:2026/07/11
この記事は、私が書きました。
男性が結婚を決意するタイミング|本音と決め手・決意が早まる進め方
- 2024/07/06
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。






















