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経営者の婚活|時間がないのではなく、説明に時間を奪われています
🕒 この記事はおよそ7分ほどで読めます
先に結論をお伝えします。経営者の婚活で失われているのは、時間そのものではありません。説明に使う時間です。
本当に経営者なのかと疑われる。収入をどう示すか考える。相手の目的を見極める。出会う前と後の、この確認作業がいちばん重いのです。事業で忙しい方ほど、ここで消耗して足が止まります。
婚活の記事を開くと、プロフィールを工夫しろ、こまめにログインしろと書いてあります。それは時間のある人の戦い方です。この記事では、説明そのものを不要にする方法をお話しします。
この記事で分かること
✔ 経営者の婚活で、実際に時間を奪っているものの正体
✔ アプリのプロフィール改善では解決しない理由
✔ 身元と収入の証明を、最初に済ませてしまう方法
✔ 事業を止めずに進めるための、時間の使い方
それではまず、あなたの時間が実際にどこへ消えているのかを見ていきましょう。
経営者の婚活で、実際に時間を奪っているもの

💡 結論: 会う時間ではなく、自分と相手を確かめ合う時間が消えています。
時間がないのは事実なんです。でもそれ以上に、毎回ゼロから自分を説明するのが億劫で。本当に社長なのかと探られるところから始まるので、正直しんどい。
そこが本丸です。会う時間より、確かめ合う時間のほうが重い。実はその工程、最初から済ませておくことができるんです。
① 「本当に経営者ですか」と疑われる
まずここです。経営者という肩書きは、婚活の場では真っ先に疑われる情報です。理由ははっきりしています。実態のない自称経営者や、投資話を持ちかける目的の人が一定数まぎれてきたからです。
その結果、正直に書いた方まで同じ目で見られます。会社名を聞かれ、検索され、それでも半信半疑のまま会話が続く。やましいことは何もないのに、証明する側に立たされるわけです。しかもこれが、相手が変わるたびに繰り返されます。
ここで多くの方が、肩書きを伏せるという選択をします。会社員と書いておく、職業欄をぼかす。ただそれをすると、後で打ち明けるときにかえって不信を招きます。隠していたと受け取られるからです。進んでも戻っても消耗する構造になっています。
② 収入をどう示すかで、手が止まる
2つ目が収入です。ここは経営者特有の面倒さがあります。会社員のように源泉徴収票を出せば終わり、とはいきません。役員報酬と会社の売上は別ですし、報酬額は業績で動きます。
高く書けば「お金目当ての人が寄ってくる」と警戒し、低く書けば実態と合わない。どう書いても落ち着かず、そのまま手が止まります。実際にはご自身の役員報酬を示せば済む話なのですが、それを説明する場も機会もないまま止まっている方が本当に多いのです。
③ 相手の目的を見極める手間がかかる
3つ目は逆方向です。今度はあなたが相手を確かめる番になります。この人は自分を見ているのか、肩書きを見ているのか。一度この疑いが芽生えると、会話のたびに探ることになります。
疑いながら人を好きになるのは、かなり難しいことです。そして疑う姿勢は相手にも伝わります。結果として、どちらも本音を出さないまま数回会って終わる。この往復こそが、いちばん時間を食っています。
🧮 一人と会うまでに、何に時間を使っていますか
プロフィールに何と書くか考える時間。肩書きを出すか伏せるかで迷う。
やり取りの中で、経営していることを説明する時間。会社名を聞かれ、検索される。
収入をどう伝えるか考える時間。高くても低くても、意図を疑われる。
相手の目的を見極める時間。自分を見ているのか、条件を見ているのか。
実際に会って話す時間より、ここまでの工程のほうが長い。これが経営者の婚活の実態です。
書き出してみると分かりますが、どれも「その人を知る」こととは無関係な作業です。事業では一分も無駄にしない方が、婚活ではこの工程に何ヶ月も使っています。そしてこれは、あなたの努力不足ではありません。確かめ合う仕組みのない場所にいるから起きていることです。
この章のポイント
✔ 経営者という肩書きは、まず疑われる情報になっている
✔ 収入の示し方が難しく、書けないまま止まる方が多い
✔ 相手の目的を探る往復が、いちばん時間を食っている
30秒○×クイズ|経営者の婚活の思い込みチェック
ここまでの内容を、クイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、なぜプロフィールの改善では解決しないのかを見ていきましょう。
プロフィールの改善では、解決しません

💡 結論: 誰でも書ける文章では、疑いは消えません。必要なのは第三者の確認です。
① こまめな運用は、時間のある人の戦い方
経営者向けの婚活記事を読むと、たいてい同じことが書いてあります。プロフィールを最適化しましょう、こまめにログインしましょう、写真を変えましょう。これは、日々の時間に余裕がある人の戦い方です。毎日ログインして反応を確認し、文章を調整し続ける。その作業ができるなら、そもそも婚活で困っていません。忙しさが問題なのに、忙しい人にできない対策を勧めているわけです。
オンラインでのご相談は、ZOOMまたはお電話を選べます。移動の時間をかけずに、まず話だけ聞いていただけます。
② 疑いは、文章では晴れない
もっと根本的な問題があります。プロフィールは、誰でも好きに書けます。だから読む側は文章を信じません。どれだけ誠実に書いても、嘘を書いた人と同じ土俵に並びます。
これは書き方の問題ではなく、その場に確認の仕組みがないという構造の問題です。証明のない場所では、正直な人ほど損をします。嘘をつく人は同じ文章をもっと大げさに書けるからです。
🔍 出会いの場ごとの、説明にかかる負担
| 場 | 身元と収入の確認 | あなたの説明の負担 |
|---|---|---|
| マッチングアプリ | 自己申告が基本。任意で証明を出せるものもある | 毎回ゼロから説明し、疑われるところから始まる |
| 婚活パーティー | その場では確かめようがない | 短時間で信用してもらう必要があり、伝わりにくい |
| 知人の紹介 | 紹介者が保証するので疑われにくい | 説明は不要だが、断りにくく、母数も限られる |
| 結婚相談所 | 入会時に書類の提出が必要で、確認済みの人だけが在籍 | 説明はほぼ不要。会う前に済んでいる |
違いは信用の作り方です。アプリやパーティーでは、信用を毎回あなたが作らなければなりません。紹介と相談所では、第三者がその役割を担います。時間がない人にとっては、この差がそのまま活動期間の差になります。
③ 身バレという、経営者だけの問題
もうひとつ、経営者の方だけが抱える事情があります。写真や勤務先が、取引先や従業員の目に触れる可能性です。地域で事業をされている方ほど深刻で、これが理由で顔写真を載せられず、そのまま活動が進まないという方は珍しくありません。会員以外の目に触れない場を選ぶかどうかは、経営者にとって実務的な問題です。ここを気にしなくていい環境かどうかも、場所選びの基準に入れてください。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
私自身も、会社を経営している一人です。
ラムールを運営する立場ですので、経営者の時間の使い方は身をもって知っています。予定は自分で決められる。けれど自分で決められるからこそ、後回しにできてしまう。婚活はいつでも先送りできる予定の筆頭です。
経営者の方の婚活は、これまで100件以上お手伝いしてきました。皆さん口を揃えておっしゃるのが「説明が面倒だった」ということです。事業では即断即決される方が、婚活では何ヶ月も同じ説明を繰り返している。それを見るたび、もったいないと感じます。
⏳ 「落ち着いたら」と先送りした、3年後
いまは事業が正念場だから、落ち着いてから動こう。そう決めたとします。ところが事業に「落ち着いたとき」は来ません。ひとつ片づけば次の課題が出てきます。それが経営という仕事です。
3年後、会社は成長しているかもしれません。ただ婚活の条件だけは、確実に厳しくなっています。事業は伸ばせますが、年齢は戻せません。並行して進めればいいだけの話です。
説明の時間を、ゼロにする進め方

💡 結論: 証明を先に済ませ、会社でなく暮らしの話をし、動ける時間に合わせる。
① 証明書の提出が前提の場を選ぶ
いちばん効くのがこれです。入会の時点で書類を出す仕組みになっていれば、あなたが証明する場面そのものがなくなります。会う相手も同じ手続きを済ませているので、こちらが疑う必要もありません。往復していた工程が、まるごと消えます。
提出する書類は正式名称で押さえておいてください。経営者の場合、会社員とは用意するものが変わります。
🔍 提出書類の正式名称と、経営者の場合の注意
| 書類の正式名称 | 何を示すものか | 経営者の場合 |
|---|---|---|
| 独身証明書 | 独身であることを本籍地の市区町村が証明する書類 | 会社員と同じ。既婚者がまぎれない根拠になる |
| 本人確認書類 | 運転免許証やマイナンバーカードなど、公的な身分証 | 同上。名乗りが本人であることを確かめる |
| 収入証明書 | 源泉徴収票、確定申告書の控えなど | 源泉徴収票がない場合は確定申告書の控えで示す |
| 卒業証明書 | 最終学歴を学校が証明する書類 | 同上。記載する場合に提出する |
書類を揃えるのは一度きりです。一度出せば、そのあとは何人と会っても説明が要りません。毎回ゼロから信用を作る作業と比べて、どちらが時間を使わずに済むかは明らかです。なお必要書類は相談所によって異なりますので、詳細は面談の場でご確認ください。
説明に使ってきた時間を、そろそろ終わりにしませんか。
まずはオンラインで、話だけ聞いていただけます。
② 会社の話でなく、暮らしの話をする
証明が済むと、会話の中身が変わります。ここでもうひとつ意識していただきたいことがあります。経営者の方は、話題が事業のことに偏りがちです。それは日々の大半を占めているので当然なのですが、相手が知りたいのはそこではありません。
相手が想像したいのは、この人と暮らしたら毎日がどうなるかです。朝は何時に出るのか、夕食は一緒に取れるのか、休みの日は何をしているのか、家のことはどう分担するつもりか。事業の話は、その背景として一言添えれば十分です。生活の話ができる経営者は、それだけで際立ちます。
言い換えると、相手が本当に確かめたいのは「この忙しさが、自分との時間を奪わないか」という一点です。だから忙しさを隠す必要はありません。むしろ忙しい時期がいつで、その代わりどこで時間を作るつもりかを具体的に話すほうが安心につながります。決算期は動けないけれど月に一度は必ず一日空ける、といった話し方です。数字を伴った話は、経営者の方がいちばん得意とするところでもあります。
③ 動ける時間に合わせて進める
最後は進め方です。経営者の予定は自分で決められますが、自分で決められるからこそ後回しになります。だから最初に枠を押さえてください。月に何回、どの時間帯なら動けるのか。決めてしまえば、あとはその枠に相手を入れていくだけです。
日程の調整は相談所が行いますので、あなたは会う日だけ空けておけば済みます。ラムールは高崎・横浜・上尾の3拠点に加えて全国オンラインに対応しており、ご相談はZOOMまたはお電話から選べます。移動の時間をかけずに始められるので、まず話だけ聞いてから判断していただいて構いません。
ちなみに、経営者を取り巻く環境そのものも変わってきています。金融庁の調査では、2024年度上期の新規融資のうち52%が経営者保証に依存しない形で実行され、初めて5割を超えました。会社の借入と個人の生活を切り分ける流れが進んでいるということです。お相手やご家族が抱きがちな「経営者は不安定では」という漠然とした心配にも、こうした事実で答えられます。
▶ 相手側から見た「安定」の考え方は、こちらの記事にまとめています
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ZOOMまたはお電話で、移動の時間をかけずにご相談いただけます。 |
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成婚さんの声|事業を続けながら結婚した経営者の物語
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:38歳・男性・IT関連の会社を経営(横浜店)
毎回「本当に社長ですか」から始まっていた
従業員8人の会社を経営される方でした。アプリを2年ほど使われていたそうですが、やり取りが続くと必ず会社のことを詳しく聞かれ、検索され、それでも半信半疑の空気が残る。そのうち返信を書く気力がなくなり、放置したまま数ヶ月というのを繰り返していました。
「嘘をついているわけでもないのに、毎回身の証を立てるところから始まるのが、いちばん疲れました」
初回のご相談はZOOMでした。書類を一度提出したあとは、お見合いの場で仕事の説明をする必要がほぼなくなったといいます。会話の最初から、暮らしの話ができるようになったことに驚かれていました。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|確定申告書の控えを含む書類を提出し、活動を開始。「これで説明が要らなくなるのかと」
3ヶ月目|月に動ける日を先に決め、その枠にお見合いを入れる形に切り替える。
6ヶ月目|仕事の話でなく生活の話を中心にし、価値観の合う女性と真剣交際へ。
9ヶ月目|成婚。「2年やって進まなかったのが、9ヶ月でした」
ご相談者:41歳・女性・サロンを2店舗経営(高崎本店)
「経営者だと言うと引かれる」と思っていた
サロンを2店舗経営される女性でした。過去の交際で、収入や立場の話になると相手の態度が変わった経験があり、自分の仕事を小さく言う癖がついていたそうです。加えて地域で店を持っているため、顔写真を出すことにも強い抵抗がありました。
「経営していると言うと引かれる気がして、ずっと控えめに書いていました」
けい子から「小さく見せる必要はありません」とお伝えし、そのまま書いていただきました。するとその姿勢を尊敬してくれる男性から申し込みが入るようになったそうです。会員以外の目に触れない環境だったことも、活動を続けられた理由でした。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|仕事を控えめに書くのをやめ、経営していることをそのまま記載。
4ヶ月目|働き方を尊重してくれる男性と出会う。「隠さなくていい相手がいるんだと」
8ヶ月目|繁忙期の過ごし方と家事の分担を決めて真剣交際へ。
11ヶ月目|成婚。「小さく見せなくてよかったです」
🗺 事業を止めずに結婚へ進むロードマップ
無料相談で伺った状況をもとに、ご入会後は一人ひとり専用のロードマップを作成します。栄吾が進め方の設計を、けい子が気持ちの支えを担当します。
STEP 1|証明を一度で済ませる
⚠ つまずきやすい点:相手が変わるたびに、同じ説明を繰り返す。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
STEP 2|動ける枠を先に決める
⚠ つまずきやすい点:予定を自分で決められるがゆえに、後回しになる。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
STEP 3|暮らしの話ができる状態にする
⚠ つまずきやすい点:話題が事業に偏り、生活の姿が伝わらない。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
GOAL|説明でなく、対話から始まる出会いへ
身元も収入も確かめ合った状態から、人として見てもらえる関係へ。
確認日:2026年7月26日/出典:結婚相談所ラムールの運営方針・無料相談から入会後オーダーメイドロードマップへつなげる進め方をもとに作成
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
事業は伸ばせますが、年齢だけは戻せません。
経営者の方は、判断が早い。事業のことなら、その場で決められます。ところが婚活だけは「落ち着いたら」と先送りされる方が多いのです。予定を自分で決められる立場だからこそ、いくらでも後ろへ動かせてしまいます。
やることは多くありません。書類を一度揃えて、動ける日を決めるだけです。説明に使ってきた時間を、その人を知る時間に振り替えられます。まずはオンラインで、話だけ聞いてみてください。
Q&A|経営者の婚活でよくある質問
結婚相談所ラムールは、オンライン・電話・来店でのご相談に対応しています。ZOOMまたはお電話であれば全国どこからでも、移動の時間をかけずにご相談いただけます。対面をご希望の場合は高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点でお受けしています。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
同じ経営者として申し上げます。この件だけは、自分で判断材料を集めるより人に任せたほうが早いです。書類を一度揃えて、動ける日を決める。あとはこちらで組み立てます。まずは移動の要らないオンラインで、三十分だけ時間をください。

小渕けい子
従業員の方やご家族を支えてこられた分、ご自分のことは後回しにされてきたと思います。人に頼るのが苦手な方も多いです。でも、支える側の人にも支えてくれる人が必要です。肩書きを外したところでお話しできる時間を、私たちが作ります。
まとめ|奪われているのは、時間でなく説明の時間
経営者の婚活が進まない理由を、多くの記事は忙しさに求めます。そしてプロフィールを工夫しろ、こまめにログインしろと勧めます。けれどそれは、日々の時間に余裕がある人の戦い方です。実際に時間を奪っているのは別のところにあります。本当に経営者かと疑われて説明する時間、収入をどう示すか考える時間、そして相手が自分を見ているのか肩書きを見ているのかを探る時間。会って話す時間より、この確認作業のほうがずっと長くなっています。しかもこれは、あなたの努力不足ではありません。身元や収入を確かめ合う仕組みが、その場に用意されていないから起きています。プロフィールは誰でも好きに書けるので、どれだけ誠実に書いても疑いは晴れません。必要なのは文章の工夫ではなく、第三者による確認です。入会時に独身証明書や収入証明書を提出する場であれば、その工程は最初から終わっています。経営者の方は源泉徴収票がない場合もありますが、確定申告書の控えなどで示せます。書類を揃えるのは一度きりで、そのあとは何人と会っても説明が要りません。
足りないのは時間ではなく、確かめ合う仕組みです。
説明に使ってきた時間は、その人を知る時間に振り替えられます。
移動の時間はかけずに、話だけ聞いてください
ZOOMまたはお電話で対応しています。進め方も費用も、その場で包み隠さずお伝えします。無料相談は予約制・勧誘はいたしません。平日夜や休日のご相談にも応じています。
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オンライン相談 ZOOM・電話でOK |
LINEで相談 移動中でも送れます |
来店予約 3拠点で対応 |
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- 公開日:
- 更新日:2026/07/25
この記事は、私が書きました。
経営者の婚活|時間がないのではなく、説明に時間を奪われています
- 2026/05/24
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















