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医者と結婚して後悔する人の特徴|釣り合わないと悩む前に
🕒 この記事は約8分で読めます
結論から言います。医者と結婚して後悔するかどうかは、「相手が医者だから」ではなく「結婚前に何を確認したか」で決まります。
「医者と結婚=勝ち組」という言葉に押されて、確認すべきことを確認しないまま進んでしまう。後悔する人の多くは、ここでつまずいています。逆に言えば、結婚前に4つのことをきちんと確かめておけば、後悔はかなり防げます。
この記事では、医者と結婚して後悔する人としない人は何が違うのか、そして「自分なんて釣り合わないかも」と悩む必要がない理由まで、正直にお話しします。
この記事で分かること
✔ 「医者と結婚=勝ち組」の誤解
✔ 医者と結婚して後悔する人・しない人の違い
✔ 後悔しないために結婚前に確認する4つのこと
✔ 「釣り合わない」と悩む必要がない理由
✔ 後悔せず医者と結婚した人の記録
「医者と結婚できたら安泰」「でも私なんかで釣り合うのかな」。憧れと不安の両方を抱えて、このページに来た方が多いと思います。まず、医者との結婚について世間でよく言われる「勝ち組」という言葉の実際から、正直に見ていきましょう。
30秒○×クイズ|医者との結婚の思い込み
よくある思い込みを、先に外しておきましょう。各問、タップで答え合わせを。
では、「医者と結婚=勝ち組」の実際から見ていきましょう。
医者との結婚をめぐる、3つの誤解を外す

医者との結婚には、世間に広まった思い込みがいくつもあります。この思い込みを抱えたまま進むと、判断を誤ります。まずは、特に多い3つの誤解を先に外しておきましょう。ここが整理できていないと、この後の「確認すべきこと」も頭に入ってきません。
誤解①「年収が高い=一生安泰」ではない
「医者と結婚すればお金の心配はいらない」。これが1つ目の誤解です。医師の年収が高いのは事実です。一般的な給与所得者のおよそ3倍。ここは間違いありません。でも、「高い=一生安泰」かというと、話は別です。
DATA|医師の平均年収(令和6年)
約1,338万円
給与所得者全体の平均のおよそ3倍。ただし、この額がそのまま「自由に使えるお金」になるわけではありません。
出典:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」(医師・平均給与)
事実はこうです。額面の年収と、家庭で自由に使えるお金は別物です。研修医の時期はまだ収入が高くありません。開業していれば設備投資や借入の返済があります。医師家系なら親戚付き合いや子どもの教育費に相応の額がかかることも。「年収1,338万円」を「自由に使える1,338万円」と思い込むと、現実とのギャップに直面します。「高収入だから安泰」という誤解は、ここで外しておきましょう。
誤解②「勝ち組と結婚すれば幸せ」とは限らない
2つ目は、「勝ち組と結婚できたのだから、幸せに決まっている」という誤解です。世間が「勝ち組」と呼ぶので、つい信じてしまう。
事実はこうです。「勝ち組なんだから幸せなはず」と思い込むと、多忙ですれ違う日々、親戚付き合いの気疲れ、一人で過ごす夜の寂しさに直面したとき、「こんなはずじゃなかった」と落差を強く感じます。医師の生活には、収入の高さと引き換えの現実があります。「勝ち組」という言葉は、その現実に目を向けさせなくする力を持っています。肩書きの評価と、二人の暮らしやすさは別物。この誤解も、先に外しておく必要があります。
誤解③「普通の私では釣り合わない」は思い込み

普通の会社員の私が、お医者さんと釣り合うのかなって…。相手にされない気がして、動けないんです。
3つ目は、いちばん多い誤解です。「釣り合い」は年収や職業では決まりません。多忙な医師が結婚相手に求めるのは、同じ高収入の人ではなく「家庭を安心して任せられる人」です。
事実はこうです。医師は不規則な勤務で、家を空けることも多い職業です。だからこそ、家庭を落ち着いて支えてくれる誠実な人を求めます。一般職の女性が「釣り合わない」どころか、むしろ選ばれているのはこのためです。「私なんて」と引け目を感じて動けないのは、いちばんもったいない。この誤解を外せた人から、医師との出会いは現実になります。
カウンセラー・小渕栄吾より
「釣り合わない」と悩む女性へ
「医師が結婚で失敗するのは、“釣り合う人”を選んだときではなく、“憧れだけで選ばれた”と気づいたときです。」
現場で多くの医師の会員を見てきましたが、彼らが本当に求めているのは、肩書きに憧れる人ではなく、忙しい自分を理解し、家庭を一緒に育ててくれる人です。年収も学歴も関係ありません。
あなたが心配すべきは「釣り合うか」ではなく、「この人と後悔なくやっていけるか」を確認できるかどうかです。引け目を捨てて、対等に相手を見極める。それができる人こそ、医師にとって最も安心できる相手になります。
「自分の場合、どう動けば後悔せず出会えるのか」。無料相談で、あなたの状況から一緒に整理します。
では、後悔しないために結婚前に確認すべきことは何か。具体的に4つに分けて示します。
後悔しないために結婚前に確認する4つのこと

誤解を外せたら、次はいよいよ本題です。医者との結婚で後悔しないために、結婚前に何を確かめておけばいいのか。ここでは、多くの方が見落としがちな確認事項を4つに分けて、順番に見ていきます。
① お金|額面の年収ではなく「自由に使えるお金」
最初の確認は、お金の「実態」です。額面の年収ではなく、生活費や貯蓄にいくら回せるのかを見ます。勤務医か開業医か、研修中か、実家が医院か。立場によって家計はまったく違います。
開業医なら借入返済や設備投資があり、手元に残る額は思うほど多くないこともあります。医師家系なら子どもの教育方針で大きな出費が前提になっている場合も。「医者だからお金の心配はいらない」と決めつけず、生活の家計として具体的に話せるかどうかが分かれ道です。お金の話を避けたまま結婚した人ほど、後で「余裕がない」と後悔しています。
② 時間|多忙・不規則・すれ違いに耐えられるか
医師の後悔で最も多いのが、この「時間」です。当直、急な呼び出し、休日出勤。夫婦でゆっくり過ごす時間が取りにくいのが現実です。
「結婚したら二人の時間が増える」と期待していた人ほど、一人で過ごす夜の多さに寂しさを感じます。ここで確認したいのは、相手の勤務がどれくらい不規則なのか、そしてその生活リズムを、自分が受け入れられるかどうかです。一人の時間を自分のペースで楽しめる人なら向いていますし、常に一緒にいたい人なら別の職業のほうが合うかもしれません。これは良し悪しではなく相性の問題。事前に知っておくだけで、後悔は大きく減ります。
③ 親・家柄|医師家系との価値観の差
3つ目は、相手の親・家柄です。医師家系の場合、教育方針や親戚付き合い、金銭感覚が、一般家庭とは異なることがあります。
「子どもは当然医者に」「習い事はこれとこれ」といった前提が、結婚後に見えてくることも。悪いことではありませんが、自分の価値観と大きく違うと、後で負担に感じます。結婚前に、相手の家族とどんな付き合いになりそうか、子育ての方針をどう考えているかを話しておくこと。ここを確認できた人は、後で「聞いていなかった」と後悔しません。相手本人を通して、家族の価値観まで見ておくのが安全です。
④ 異性関係|職場に異性が多い環境への不安
4つ目は、多くの人が気になる異性関係です。病院は看護師や女性スタッフなど、異性の同僚が多い職場です。そのため不安を感じる女性は少なくありません。
ただ、大事なのは「職場に異性が多い=危険」と決めつけないことです。確認すべきは環境ではなく、相手本人の誠実さ。連絡の取り方、これまでの交際の考え方、家庭を大切にする姿勢が言葉と行動から伝わるか。ここを結婚前に見ておけば、必要以上に不安を膨らませずに済みます。逆に、憧れだけで進んで相手の人柄を確認しないと、小さなことで疑心暗鬼になり、それが後悔につながります。環境ではなく人を見る。これが4つ目の確認です。
この4つを、どの出会い方だと確認しやすいのか。出会い方ごとに並べると違いがはっきりします。
| 出会い方 | お金・家柄・独身を確認できるか | 後悔リスク |
|---|---|---|
| マッチングアプリ | 自己申告のみ。年収も独身かも証明がない | 高い(プロフィールを鵜呑みにしがち) |
| 職場・知人の紹介 | ある程度分かるが、お金や家柄は聞きにくい | 中 |
| 婚活パーティー | その場では深く確認しにくい | 中〜高 |
| 結婚相談所 | 独身証明・収入証明を提出。カウンセラー経由で聞きにくいことも確認できる | 低い |
※あくまで一般的な傾向の整理です。
この章のポイント
✔ 確認は「お金・時間・親・異性関係」の4領域
✔ 職場に異性が多いかより「本人の誠実さ」を見る
✔ 聞きにくいことほど、確認しやすい場を選ぶ
確認すべき4つが分かったところで、後悔する人としない人は結局どこで分かれるのか。決定的な違いを3つに整理します。
後悔する人・しない人の決定的な違い

同じように医者と結婚しても、後悔する人としない人がいます。この差は、運や相手の当たり外れではありません。実は、はっきりした分かれ目が3つあります。順に見ていきましょう。
① 「聞きにくいこと」を結婚前に話せたか
後悔しない人は、お金・時間・親・異性関係という「聞きにくいこと」を、結婚前にきちんと話しています。後悔する人は、憧れや遠慮でそれを飛ばします。
「こんなことを聞いたら嫌われるかも」という気持ちは分かります。でも、今言いにくいことは、結婚してからはもっと言えません。結婚前に話し合えた二人は、問題が起きても一緒に対処できます。話せなかった二人は、同じ問題を「聞いていなかった」という不信ごと抱えることになります。後悔の分かれ目は、この一点に集約されます。
② もし相手が医者でなくても結婚したいか
ここで、少し立ち止まって考えてみてください。もしこの人が医者ではなく、ごく普通の会社員だったとしても、あなたはこの人と結婚したいと思えますか。
この問いに「はい」と答えられる人は、後悔しにくい。相手の職業ではなく、人柄そのものを見て選んでいるからです。逆に、この問いで迷うなら、惹かれているのは「医者という肩書き」かもしれません。肩書きに惹かれた結婚は、肩書きが日常に埋もれたとき、支えを失います。職業を一度取り払って相手を見る。この思考実験ができる人が、後悔しない人です。
③ 確認しやすい出会い方を選んだか
3つ目は、出会い方です。聞きにくいことを確認したくても、確認しにくい場で出会うと、そもそも聞けません。
たとえばマッチングアプリでは、相手が本当に独身か、年収が本当か、自己申告に頼るしかありません。「医者です」という言葉を信じるしかない。一方、結婚相談所なら独身証明も収入証明も提出済みで、聞きにくいお金や家柄のことも、カウンセラーが間に入って確認できます。後悔しない人は、確認できる場所を選んでいます。惹かれた気持ちのまま、証明のない場で突き進んでしまうと、後悔の入り口に立つことになります。
カウンセラー・小渕栄吾より
「憧れ」で突き進みそうな方へ
「後悔するのは“医者と結婚した人”ではなく、“確認を飛ばして結婚した人”です。」
医者と結婚して幸せな方は大勢います。その方たちに共通するのは、憧れに舞い上がらず、生活の実態を一つずつ確認したことです。年収の実態、勤務の忙しさ、家族の価値観。地味ですが、これが後悔を防ぎます。
「聞きにくいから」と飛ばした確認は、必ず結婚後に返ってきます。だからこそ、聞きにくいことを聞ける場で出会ってほしい。私たちがカウンセラーとして間に入るのは、まさにそのためです。
☑ あなたは「後悔する側」に寄っていないか・セルフチェック
当てはまる数が多いほど、確認の場を整えたほうが安全です。
後悔せず医者と結婚した人の記録

ここまでの話が、実際の婚活でどう形になるのか。ラムールで医師の会員と成婚された、お二人の記録を紹介します。それぞれ違う壁にぶつかりながら、どう乗り越えたのかを見てください。
実際にラムールで、医師の会員と成婚された方の記録です(ご本人の了承を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更しています)。
① 「釣り合わない」と怖くて動けなかった30代女性

お医者さんなんて、自分には縁がないと思っていました。釣り合わないって、勝手に諦めていたんです。
相談者プロフィール
30代・女性・会社員/横浜店
医師との結婚に憧れはあったが「釣り合わない」と思い込み、一歩も踏み出せずにいた。
つまずいていた点: 年収も職業も違うことに引け目を感じ、医師との出会いを最初から避けていた。
一緒に変えたこと: 「医師が求めるのは家庭を支える人」と伝え、引け目を手放してもらいました。出会った勤務医の方には、お金・勤務・家族のことをカウンセラー経由で確認。憧れではなく人柄で選べたことで、迷いなく進めました。
🕒 入会からのタイムライン
1ヶ月目: 「釣り合わない」の引け目を外し、プロフィール作成
3ヶ月目: 勤務医の方とお見合い。勤務や家族のことを確認
6ヶ月目: 人柄に惹かれ、聞きにくいことも話せた末に真剣交際
🎊 10ヶ月目、成婚退会。「釣り合わない」は思い込みだった。
「引け目で諦めていた自分がもったいなかった」。ご本人の言葉です。釣り合いを心配するより、確認できたことが後悔を遠ざけました。
② 一度は後悔しかけたが確認で乗り越えた40代女性

交際中、忙しくて会えない日が続いて。このまま結婚して大丈夫かなって、不安になったんです。
相談者プロフィール
40代・女性・会社員/上尾店
開業医の男性と真剣交際に進んだが、多忙によるすれ違いで「後悔するかも」と不安になった。
つまずいていた点: 会えない時間の寂しさから、結婚後の生活に不安を感じ、決断できずにいた。
一緒に変えたこと: 不安を我慢せず、勤務のリズムや将来の家計、家族の考えを本人と話し合ってもらいました。開業医としての家計の実態や、休みの取り方も具体的に確認。漠然とした不安が「見通し」に変わり、覚悟を持って進めました。
🕒 入会からのタイムライン
1ヶ月目: 開業医の方と出会い、仮交際スタート
4ヶ月目: 多忙ですれ違い、「後悔するかも」と不安に
6ヶ月目: 家計・勤務・家族を確認し、不安が見通しに変わる
🎊 10ヶ月目、成婚退会。後悔しかけた不安を、確認で越えた。
「不安なまま進んでいたら、きっと後悔していました」。不安を確認に変えたことが、後悔との分かれ道でした。
「釣り合わない」「後悔したらどうしよう」。その不安を抱えたまま一人で悩む方を、たくさん見てきました。でも大丈夫。不安は、確認すれば見通しに変わります。憧れではなく、その人自身を見て選べたとき、後悔はうんと遠ざかります。数ヶ月後、笑顔で成婚のご報告をいただけるのを、楽しみにしています。

🗺 後悔せず医師と結婚するためのロードマップ
ラムールは夫婦カウンセラー体制です。栄吾が確認事項の設計を、けい子が気持ちの整理を担当し、両面から支えます。
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無料相談|引け目を外す
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
お見合い|証明済みの相手と会う
⚠ つまずき:独身・年収が本当か分からない
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
仮交際|聞きにくいことを確認
⚠ つまずき:お金・家族を聞けない
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
真剣交際|人柄で選ぶ
⚠ つまずき:肩書きに惹かれていないか
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
成婚|後悔のない結婚へ
⚠ つまずき:最後まで踏み切れない
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
確認日:2026年7月16日/出典:結婚相談所ラムールの運営方針・無料相談から入会後オーダーメイドロードマップへつなげる進め方をもとに作成
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Q&A|医者との結婚のよくある質問
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栄吾&けい子から、医師との結婚を考えるあなたへ
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小渕栄吾 医者という職業は、一つの魅力にすぎません。本当に大切なのは、その人と後悔なくやっていけるかどうかです。年収でも肩書きでもなく、お金・時間・家族・誠実さを結婚前に確認できるか。後悔している人の多くは、憧れで確認を飛ばしています。憧れを一度置いて、人として相手を見る。それができれば、後悔はうんと遠ざかります。 |
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まとめ|後悔は「医者だから」ではなく「確認しなかったから」
最後に要点を整理します。医者と結婚して後悔するかどうかは、相手が医者だからではなく、結婚前に何を確認したかで決まります。後悔する人は「勝ち組」という言葉に舞い上がり、お金・時間・親・異性関係の確認を飛ばしています。後悔しない人は、その4つを結婚前にきちんと話しています。
そして「私なんて釣り合わない」と悩む必要はありません。多忙な医師が求めるのは、年収でも肩書きでもなく、家庭を安心して任せられる人。引け目より、確認できる自分になることのほうがずっと大切です。
一番持ち帰ってほしいのは、次の一文です。
後悔するのは「医者と結婚した人」ではなく「確認を飛ばした人」。今言いにくいことは、結婚してからはもっと言えません。聞きにくいことを聞ける場所で会えば、後悔はかなり防げます。
相談記録のお二人も、「釣り合わない不安」や「後悔しかけた瞬間」を、確認で乗り越えました。憧れを一度置いて、人として相手を見る。そして、聞きにくいことを聞ける場所で出会う。それだけで、後悔はうんと遠ざかります。今日から動けます。
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- 公開日:
- 更新日:2026/07/16
この記事は、私が書きました。
医者と結婚して後悔する人の特徴|釣り合わないと悩む前に
- 2026/04/11
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















