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仮交際が進まないのは回数で決めようとしているからです
🕒 この記事はおよそ4分ほどで読めます
仮交際が進まないのは、3回目までに決めようとしているからです。
3回目までに真剣交際へ。6回目までに申し込みを。この区切りは、相談所が管理しやすいように決めた目安です。二人の関係がどう進むかとは、関係がありません。
ところが読者の側は回数を数えながら「進んでいるのか」と不安になります。数えるほど焦り、焦るほど自然に話せなくなる。この形で終わっていくケースが本当に多いです。
この記事では回数別に何が起きているかと、そこから真剣交際へ進んだ人が変えたことをお伝えします。いま他の相談所で活動中の方も読んでいただけます。
💬 いま他の相談所で活動中の方からのご相談も承っています。どこで止まっているかを、その場でお伝えします。
この記事で分かること
✔ 3回目・6回目という区切りが誰のためにあるか
✔ 1回目から8回目まで、何が起きているか
✔ 真剣交際へ進んだ人が変えた3つのこと
✔ いまの相談所で確かめたほうがいいこと
それではまず、あの区切りが誰のためにあるのかからお話しします。
仮交際が進まないのは回数のせいです

💡 結論: あの区切りは相談所の都合です。二人の進み方とは関係ありません。
3回目で告白しないとだめだと聞きました。
そういう区切りを設けている相談所はあります。ただ回数を守れば決まるというものではありません。
大事なのは何を話したかです。3回会って世間話だけなら、5回会っても同じところにいます。
① 3回目や6回目は相談所が決めた区切りです
多くの相談所に、こういう目安があります。3回会ったら真剣交際を視野に。6回会ったら申し込みを。
この数字がどこから来ているかというと、相談所が活動を管理しやすいからです。会員が何人もいるので、期限を決めないと止まったまま何ヶ月も過ぎてしまいます。だから区切りを置く。運営としては合理的です。区切りがなければ活動が止まったままになるからです。
ただ、二人の関係がその速度で進むとは限りません。人によって話せるようになるまでの時間は違いますし、仕事が忙しくて間隔が空くこともあります。管理の都合と、気持ちが育つ速度は別のものです。ここを混ぜると苦しくなります。数字のほうに人を合わせることになってしまうからです。
② 回数に合わせると告白が賭けになります
ここがいちばんの問題です。3回目だからという理由で気持ちを伝えると、結果が運任せになります。
3回会ったけれど、連絡は事務的なやりとりのまま。お互いのこともあまり知らない。相手が自分をどう思っているかも分からない。この状態で回数だけを理由に踏み込めば、一か八かになります。
本来は逆です。距離が縮まっていて、あとは言葉にするだけという状態を先に作る。そこまで来ていれば、何回目かは関係ありません。回数を追うのでなく、状態を作るのが先です。
③ 仮交際とは何かをもう一度整理します
言葉の意味を確認しておきます。仮交際とは、お見合いのあと「もう少し会ってみたい」と双方が思ったときに始まる期間です。複数の方と同時に進むことがあります。
期間の目安は結婚相談所の交際期間は3ヶ月? 延ばせる場合もありますにまとめています。
そして真剣交際とは、一人に絞って結婚を前提に進める段階です。ここに入ると他の方との交際は終了になります。つまり仮交際は「決める前の期間」であって、結果を出す期間ではありません。ここを取り違えると、会うたびに試験を受けているような気持ちになります。それでは自然に話せません。相手にもその緊張が伝わってしまいます。
💡 この章のポイント
✔ 3回目や6回目は相談所が管理しやすいように置いた区切り
✔ 回数を理由に踏み込むと、結果が運任せになる
✔ 仮交際は決める前の期間。結果を出す期間ではない
もうひとつ知っておいていただきたいことがあります。仮交際は複数の方と同時に進むのが普通です。相手にも他の候補がいる前提で考えてください。だからこそ、先に決めた相手のほうへ進まれてしまうことがあります。急ぐ必要はありませんが、待っているだけの側は後手に回りやすくなります。
仮交際中のルールは結婚相談所の婚前交渉は実際どうなの?にまとめています。
アプリにはこの線がありません。いつまで複数と会っていいのかが決まっていないので、悩む方が多くいらっしゃいます。詳しくはマッチングアプリで同時進行されている|やめてほしいと言う前ににまとめています。
では回数別に何が起きているかを見ていきます。
回数別に何が起きているか

💡 結論: どこで止まっているかで、次にやることが変わります。
5回会っても気持ちが決まりません。
聞いていないことが残っている場合が多いです。仕事のこと。住む場所。お金のこと。
そこを話さないまま回数だけ増えると、判断する材料が増えません。決められないのは当然です。
回数そのものに意味はありませんが、どのあたりで止まりやすいかには傾向があります。あなたがどこにいるかを確かめてください。
🔍 回数別|起きていることと次にすること
| 回数 | 起きていること | 次にすること |
|---|---|---|
| 1回目 2回目 |
まだ様子見の段階。会話が仕事や趣味で止まっている | 生活の話に一歩入る。休日の過ごし方や家族のこと |
| 3回目 4回目 |
お互いの人柄は分かったが、結婚後の話が出ていない | 住まいや働き方の希望を一つだけ出してみる |
| 5回目 6回目 |
楽しく会えているが、判断材料が増えていない | 好意を言葉にする。相手も同じ状態のことが多い |
| 7回目 8回目以降 |
関係が固定して、動く理由がなくなっている | いつまでに決めるかを、自分の中で先に決める |
やることは回数ごとに違います。どこにいるか分からないまま「もっと頑張ろう」と思っても、当たりません。
① 仮交際1回目や2回目で終わる場合
この段階で終わることが続くなら、お見合いから仮交際へのつなぎ方に原因があります。
多いのは、会話が仕事と趣味で止まっているケースです。当たり障りのない話を続けていると、感じのいい人だったけれどで終わります。婚活は遊び相手を探す場ではないので、生活の話に一歩入る必要があります。休日をどう過ごしているか。家族とどう付き合っているか。結婚後の暮らしが少し見える話です。
もうひとつ多いのが、お見合いのときと話す内容が変わっていないケースです。お見合いは相手を知る場でしたが、仮交際は一緒に暮らせるかを確かめる場に変わります。同じ質問を繰り返していると、関係が前に進みません。段階が変われば、話すことも変わります。ここを意識するだけで違います。相手に気持ちが動かないまま続けている場合は婚活で好きになれないのは私だけ? 見分け方がありますにまとめています。
② 仮交際3回目や4回目で止まる場合
いちばん多いのがここです。お互いの人柄は分かった。でも結婚後の話が一度も出ていないという状態になります。
相手は判断したくても材料がありません。だから決めきれない。進展しないのは気持ちの問題でなく、情報が足りていないからです。住まいをどうしたいか。仕事を続けるつもりか。一つだけでいいので出してみてください。全部を並べる必要はありません。一つ出せば、相手も自分の希望を返してくれます。決め手がないまま進んでいいのかで迷う場合は婚活で付き合う決め手は? 欠けたまま進んで大丈夫ですにまとめています。
いま何回目で止まっているかを、その場でお伝えします。他の相談所で活動中の方も承っています。
③ 仮交際5回目以降も決まらない場合
5回目、6回目と重ねても何も言われない。この状態で不安になる方は本当に多いです。ただ、ここまで会えているのは悪い状態ではありません。
起きているのはお互いに様子を見ているうちに、動く理由がなくなった状態です。楽しく会えているので、変える必要を感じない。相手も同じことを考えていることが多いです。ここは好意を言葉にするしかありません。「これからも会いたいと思っています」の一言で動くことがあります。
それでも動かないなら、相手が決断できない方である可能性もあります。理由もなく決められない方と10回会っても、結果は変わりにくいです。終了を選ぶのも、前に進む決断のひとつです。やり切ったなら、その経験は次の交際に必ず活きます。
どの段階にいるか分からないときは、これまでのデートで何を話したかを全部書き出してください。仕事の話。趣味の話。休日の話。並べると、結婚後の暮らしに関わる話が一つも出ていないことに気づく方が多いです。そこが分かれば、次に何を出すかも自然に決まります。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
回数を数えている時点で、進め方がずれています。
何回目ですかと聞かれることがあります。私はまず、何を話しましたかと聞き返します。回数でなく中身のほうが、はるかに多くのことを教えてくれるからです。
3回目までにという言葉は、活動を止めないための目安です。そこに人を合わせるものではありません。合わせようとするから、言葉が上滑りして終わってしまいます。
仮交際から真剣交際へ進んだ人が変えたこと

💡 結論: 変えたのは頑張り方でなく、振り返る仕組みです。
こちらから聞いたら重いと思われませんか?
仮交際は結婚を前提に会う段階です。聞かれて重いと感じる方なら、そこで分かります。
聞き方は一緒に作れます。ご自分のことを先に話してから、同じ質問を相手にお返しする形が自然です。
① デートのたびに振り返る
いちばん大きい違いがこれです。会うたびに、何が伝わって何が伝わっていないかを整理します。
確認するのは3つだけです。今日どこまで話せたか。相手のどんなことが分かったか。次に何を一つ変えるか。長い時間は要りません。5分あれば足ります。帰りの電車でも書けます。スマートフォンのメモ機能で十分です。
これをやると、3回目が1回目より確実に良くなります。やらなければ、5回目でも1回目と同じことを話しています。時間だけが過ぎていきます。回数が増えても中身が変わらないなら、進むはずがありません。
② 結婚後の話をどの回でするか決める
2つ目は順番です。結婚後の話を、行き当たりばったりにしない。
初回に全部並べると面接のようになります。かといって最後まで避けていると、相手は判断できません。2回目で住まいの希望。3回目で働き方。4回目で家族のこと。こうやって決めておくと、自然な流れの中で出せます。会話の中で自然に触れれば十分です。質問を並べる必要はありません。順番だけ決めておけば十分です。
2回目|住まいのこと
いまどこに住んでいるか、結婚後はどのあたりを考えているか。仕事の話の流れで自然に出せます。
3回目|働き方のこと
結婚後も仕事を続けるつもりか。転勤の可能性があるか。ここは早めに合わせておくと後で揉めません。
4回目|家族のこと
親の状況や、同居の考え方。重い話に聞こえますが、後から出るほうが問題になります。
5回目以降|お金と子どものこと
ここまで来ていれば、踏み込んでも不自然になりません。真剣交際に入ってからでも構いません。
③ 進め方を見てもらう場所を持つ
3つ目です。一人で振り返るには限界があります。自分の会話は自分では聞けないからです。
だから第三者に見てもらいます。担当者に今日のデートの内容を話して、次に何を変えるかを一緒に決める。これができているかどうかで、同じ5回でも中身がまったく違ってきます。
ここで確かめていただきたいことがあります。いまの担当者は、回数だけを見ていませんか。「そろそろ3回目ですね」「そろそろ決めましょう」で終わっているなら、振り返りが行われていない可能性があります。それでは何回会っても同じです。
確かめ方は簡単です。担当者に「今日のデートで何を話したか」を聞かれたことがありますか。聞かれていないなら、振り返りの仕組みがない可能性が高いです。お見合いを組んで結果を待つだけなら、活動の管理をしているだけです。進め方を一緒に作っていることにはなりません。
お見合いで知り合った夫婦の平均交際期間
2.8年
恋愛で知り合った夫婦は4.9年。お見合いのほうが2年以上短くなっています
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」(2021年)
お見合いのほうが早く結婚に至っています。理由は最初から結婚が前提だからです。相手が結婚を考えているかを探る工程がないぶん、話が早く進みます。だから焦る必要はありません。仕組みとしてもともと早いのです。
だから3回目で決まらないことを、うまくいっていない証拠だと考えないでください。恋愛で知り合った方は平均で5年近くかけています。それに比べれば、数回のデートで判断を求められること自体が急な話です。急かされていると感じたら、それは仕組みのほうの都合です。
ラムールでは、この振り返りを婚活ロードマップという形で行っています。全員に同じやり方を当てはめるものではありません。何が原因で止まっているかを見つけて、次に何をするかをその方専用の順番にするものです。とくにお見合いや仮交際のたびに修正するところが核で、作って終わりにしません。ご入会から平均6ヶ月で結婚が決まっているのは、この積み重ねの結果です。長くかかった方でも11ヶ月ほどでした。
いま何回目で止まっているかを、一緒に整理します。
他の相談所で活動中の方も承っています。
なお、よそ様のやり方を悪く言うことはいたしません。相談所ごとに方針があります。ただ仮交際が何度も同じところで終わっているのに理由が分からないままなら、一度だけ外から見てもらってください。記録をお持ちいただければ、その場でどこが原因かをお伝えします。そのうえで、ラムールで進めるかどうかを判断していただければと思います。
最後にひとつ。この記事を読んで思い当たることがあったなら、それが答えです。毎回3回目で終わっている。結婚後の話をしたことがない。振り返りを一度もしていない。気づいた時点で、次の交際から変えられます。いま進行中の交際があるなら、次にお会いするときに一つだけ試してみてください。それだけで流れが変わることがあります。
この記事の要点
✔ 3回目や6回目は相談所の都合で置かれた区切り
✔ やることは回数ごとに違う。どこで止まっているかを先に見る
✔ 進んだ人が変えたのは、毎回振り返って直す仕組み
そして最後に、仮交際が終わることを失敗と考えないでください。合わなかっただけです。相談所での交際は、合う相手を探すために複数の方と会う仕組みになっています。終わった数は、失敗の数ではありません。ただし同じ場面で終わり続けているなら、そこには必ず理由があります。
🧭 あなたは今、どちらに近いですか?
近いほうをタップすると、次に進めます。
ご結婚された方の記録|他の相談所から移られた方
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:35歳・女性・会社員(高崎本店)/他社から移られた方
毎回3回目で終わっていた
前の相談所で1年ほど活動されていた方でした。お見合いは成立するし仮交際にも進む。ところが毎回3回目のあたりで終わってしまう。それが4回続いていました。
「3回目までにと言われるので、毎回そこで焦ってしまって」
お話を伺うと、デート後の振り返りを一度もしていなかったと分かりました。担当者からは回数の確認だけが来ていたそうです。毎回何を話したかを書き出していただき、次に何を出すかを決める形に変えました。3回目までに何を伝えるかが決まっているだけで、焦りがなくなったとおっしゃっています。回数を数える必要もなくなったそうです。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|これまでの交際が終わった場面を全部書き出す。共通点を探す。
2ヶ月目|結婚後の話を出す順番を決める。「決まっていると楽でした」
4ヶ月目|5回目のデートで真剣交際へ。回数は気にしなかった。
6ヶ月目|結婚が決まる。「3回目にこだわっていた1年が、遠回りでした」
ご相談者:37歳・男性・会社員(横浜店)/他社から移られた方
6回目まで行っても何も決まらなかった
仮交際は続くのに決まらない。6回や7回と会って、そのまま自然に終わることが繰り返されていた方でした。相手からも自分からも切り出せないまま、時間だけが過ぎていたそうです。
「楽しく会えているので、わざわざ壊す理由もなくて」
栄吾から「好意を言葉にしていないだけです」とお伝えしました。相手も同じ状態で待っていることが多いからです。お互いに遠慮しているだけの場合があります。次の交際では3回目に一度、気持ちを言葉にしていただきました。そこから一気に進んだそうです。言葉にするまでが長かったといいます。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|過去の交際が終わった経緯を整理。切り出せていなかったと判明。
3ヶ月目|デートごとに振り返り、次に話すことを決める。
5ヶ月目|真剣交際へ。「言えばよかっただけでした」
7ヶ月目|結婚が決まる。「何回目かでなく、何を言うかでした」
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
同じところで終わるなら、必ず理由があります。
3回目で終わる方は、たいてい毎回3回目で終わります。5回目で止まる方は5回目で止まる。偶然ではありません。同じ場面で同じことが起きているからです。
だから終わった場面を全部書き出していただきます。並べると、ご本人も気づいていなかった共通点が出てきます。そこが分かれば、直すのは一箇所で済みます。全部を作り直す必要はありません。一箇所直せば結果が変わります。
Q&A|仮交際でよくある質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。活動中の方は、これまでの記録をお持ちいただければその場で見られます。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
回数を気にしている時点で、交際そのものを楽しめなくなっています。数えるのをやめて、何を話したかを書き出してみてください。それだけで次にやることが見えてきます。いま他の相談所で活動中でも構いません。記録をお持ちいただければ、その場で原因をお伝えします。

小渕けい子
3回目が近づくと落ち着かなくなりますよね。その気持ちは相手にも伝わってしまいます。焦らなくて大丈夫です。5回目でも6回目でも決まる方はいらっしゃいます。ご自分のペースで進めていただければと思います。
まとめ|数えるのをやめて中身を見てください
仮交際が進まないのは、3回目までに決めようとしているからです。3回会ったら真剣交際を視野に、6回会ったら申し込みを。この区切りは相談所が活動を管理しやすいように置いた目安であって、二人の関係が進む速度とは関係がありません。回数だからという理由で気持ちを伝えると、結果が運任せになります。本来は距離が縮まっていて、あとは言葉にするだけという状態を先に作るものです。そこまで来ていれば何回目かは問題になりません。そして止まりやすい場所には傾向があります。1回目や2回目で終わるなら、会話が仕事と趣味で止まっていることが多いです。3回目や4回目で止まるなら、結婚後の話が一度も出ていないので相手に判断材料がありません。5回目以降も決まらないなら、お互いに様子を見ているうちに動く理由がなくなっています。ここは好意を言葉にするしかありません。真剣交際へ進んだ方が変えたのは、頑張り方ではなく振り返る仕組みでした。会うたびに整理してください。今日どこまで話せたか。相手の何が分かったか。次に何を一つ変えるか。これをやれば3回目が1回目より良くなります。やらなければ5回目でも1回目と同じ話をしています。
進まないのは、あなたの魅力の問題ではありません。
回数に合わせようとしているだけです。
どこで止まっているかを、一緒に整理します
いま他の相談所で活動中の方も承っています。これまでの記録をお持ちいただければ、その場で原因をお伝えします。無料相談は予約制で、無理に契約を迫るようなことはいたしません。オンラインでもご相談いただけます。
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- 公開日:
- 更新日:2026/09/20
この記事は、私が書きました。
仮交際が進まないのは回数で決めようとしているからです
- 2026/06/09
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















