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転勤族は婚活で不利じゃない|先に言えるほど選ばれる理由
🕒 この記事はおよそ7分ほどで読めます
先に結論をお伝えします。転勤族の男性が婚活で不利になるのは、「転勤があるから」ではありません。
本当に不利になるのは、転勤という事情を後出しにしてしまったときです。逆に言えば、最初から転勤を伝えられる場所を選べば、理解してくれる女性とだけ出会えます。
この記事では、転勤族が不利と言われる理由を整理したうえで、転勤を隠さずに選ばれる進め方を解説します。転職をすすめる話でも、転勤を隠すテクニックの話でもありません。今の働き方のまま、選ばれるようになるための話です。
この記事で分かること
✔ 「転勤族は婚活で不利」と言われる理由の正体
✔ 不利になるのは転勤でなく「後出し」だという構造
✔ 転勤の種類ごとの、伝え方と相手の選び方
✔ 転勤が決まっても婚活を途切れさせない方法
それではまず、「転勤族は不利」という言葉の中身を、ひとつずつ分解していきましょう。
「転勤族は婚活で不利」と言われる3つの理由

💡 結論: 転勤族が不利と言われるのは、転勤という条件そのものでなく、それが伝わる「タイミング」と「場所」に理由があります。
「転勤があるから、結婚は難しいだろう」。そう感じて婚活に踏み出せずにいませんか。あるいは、いざ動き出しても交際が続かず、やっぱり転勤のせいだと思っていませんか。ネットで調べれば「転勤族は不利」という記事ばかりが出てきて、余計に気持ちが沈んでしまうかもしれません。まずはその「不利」という言葉が、何を指しているのかをはっきりさせておきましょう。
数年ごとに全国転勤があるんです。いい感じになっても、転勤の話をした途端に距離を置かれてしまって…。やっぱり転勤族は選ばれないんでしょうか。
距離を置かれたのは、転勤があったからではなく「途中で知らされた」からかもしれません。最初から分かっていれば、反応はまったく変わるんですよ。
① 女性が不安なのは、転勤そのものではない
転勤族が敬遠されると言われるとき、その理由としてよく挙がるのは「仕事を辞めることになる」「友人や家族と離れる」「生活の基盤が定まらない」といったものです。たしかにこれらは、女性にとって現実的な不安です。ここを軽く見て「ついてきてくれる人もいる」と片づけてしまうのは、相手に対して誠実ではありません。
ただ、よく見てください。この不安はすべて「事前に分かっていれば、考えて選べること」です。仕事をどうするか、いつ頃どこへ動く可能性があるのか。そこが分かっていれば、女性は「自分に合うかどうか」を落ち着いて判断できます。不安の正体は、転勤そのものでなく「見通しが立たないこと」なのです。逆に言えば、見通しさえ示せれば、不安の大半は消えます。
② 不利に見えるのは「恋愛の場」での話
もうひとつ大事な視点があります。「転勤族は不利」という実感の多くは、恋愛の場で味わった経験からきているということです。
職場やアプリで知り合った相手に、出会ってすぐ「数年後に転勤があります」とは言いにくいものです。だから黙ったまま関係が進み、結婚が視野に入った頃にようやく打ち明ける。すると相手は驚き、話が止まる。この流れを何度か経験すれば、誰でも「転勤族は不利だ」と思い込みます。けれどそれは、転勤の問題ではなく「言えない場」で戦っていた結果です。同じ人が、条件を先に出せる場所に移れば、まったく違う反応が返ってきます。
③ 転勤族は「出会いが限られる」だけ
そしてもうひとつ、見落とされがちな事実があります。転勤族の男性は、数年ごとに人間関係がリセットされます。土地に馴染む頃には次の異動。友人の紹介も期待しにくく、地域のつながりも育ちにくい。つまり、魅力の問題ではなく「出会う機会そのものが少ない」のです。
「独身でいる理由として最も多く挙げられたのは『適当な相手にめぐり会わない』で、男性43.3%、女性48.1%だった」
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」
独身でいる理由の第1位は、男女ともに「めぐり会わない」ことです。これは転勤族に限った話ではありませんが、転勤族はその条件がより強く出やすい立場にあります。裏を返せば、出会う機会さえ確保できれば、状況は変わるということです。転勤族に必要なのは魅力を磨き直すことでなく、出会いの母数を取り戻す仕組みのほうです。
この章のポイント
✔ 女性の不安は転勤でなく「見通しが立たないこと」
✔ 不利という実感は「言えない場」での経験からくる
✔ 転勤族は魅力でなく出会いの機会が少ないだけ
30秒○×クイズ|転勤族の婚活の思い込みチェック
ここまでの内容を、クイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、なぜ「後出し」がそこまで大きな差を生むのか。次の章で構造を見ていきましょう。
本当に不利になるのは「後出し」にしたとき

💡 結論: 転勤は条件にすぎません。相手が受け取るのは条件でなく「なぜ先に言ってくれなかったのか」という不信です。
ここからが、この記事でいちばんお伝えしたいところです。転勤族の婚活がこじれる原因は、ほとんどが「伝える順番」にあります。
① 恋愛の場では、転勤を先に言えない
恋愛の場には、暗黙のルールがあります。出会ってすぐに将来の条件を切り出すのは重い、という空気です。だから転勤族の男性は、言いたくても言えないまま関係を進めるしかないのです。これはあなたの誠実さの問題ではなく、場のルールがそうさせています。言えない場で頑張り続ければ、誰でも同じところでつまずきます。何度も同じ壁に当たってきた方ほど、自分の努力不足だと責めてしまいますが、原因は場のルールのほうにあります。
「転勤があるけれど、どう進めればいいのか分からない」という方は、無料相談でお話しください。来店・オンライン・電話に対応しています。
② 後から知らされると「不信」に変わる
ここが決定的な分かれ目です。同じ「転勤があります」という事実でも、最初に聞けば「条件」ですが、後から聞けば「隠されていたこと」に変わります。相手が引いたのは転勤ではなく、大事なことを言わないまま関係を進めた、その姿勢のほうです。結婚は生活そのものですから、女性は「この人は他にも言っていないことがあるのでは」と感じてしまう。失われるのは条件の魅力でなく、信頼なのです。ここを取り違えて「転勤をどう隠すか」を考え始めると、さらに深みにはまってしまいます。
③ 「隠すか、出すか」で悩む必要はない
婚活の情報を調べると、「転勤のことはさらっと書くべき」という助言と、「しっかり書くべき」という助言の両方が出てきます。正反対のことを言われて、迷ってしまった方もいるはずです。
この矛盾には理由があります。「さらっと」派は恋愛の場を、「しっかり」派は結婚前提の場を想定しているのです。つまり悩むべきは書き方でなく、どちらの場所で婚活するかということ。先に言える場所を選べば、隠す悩みそのものが消えます。どう書くかで迷っていた時間を、そのままお相手選びに使えるようになります。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
転勤があるから断られた方を、私はほとんど見たことがありません。
断られる方に共通しているのは、転勤があることでなく、それを伝えるのが遅れたことです。交際が深まってから打ち明けて、そこで関係が止まってしまう。この形を、本当に何度も見てきました。
逆に、最初から「数年ごとに転勤があります」と伝えていた方は、驚くほどスムーズに進みます。相手はそれを分かったうえで会いに来てくれているからです。転勤という条件は、隠そうとするほど重たくなり、先に出してしまうほど軽くなっていきます。
⏳ このまま何も変えずに1年が過ぎたら
今と同じやり方を続けた1年後を、少しだけ想像してみてください。転勤の話を切り出せないまま、また何人かと出会っては、同じところで関係が止まっている。次の異動の内示が出て、また土地を離れ、築きかけた人間関係がリセットされる。
そして「やっぱり転勤族は無理なんだ」という思いだけが、少しずつ濃くなっていく。変わるのに必要なのは、転勤をなくすことではありません。伝える順番と、伝えられる場所を変えるだけです。
先に言える場所なら、転勤族は強くなる

💡 結論: 転勤を最初の条件として開示でき、種類に応じて伝え方を変え、転勤後も活動が続く。この3つが揃えば転勤は弱点でなくなります。
転勤を抱えたまま結婚まで進んでいった男性が、実際に変えたことは3つだけです。
① 転勤を「最初の条件」にできる
一つ目は、転勤を最初から条件として出せる場所に移ることです。結婚相談所は、恋愛の場とルールがまったく違います。
参加している女性は全員が結婚を前提にしていて、勤務地や転勤の有無といった生活条件を、最初に確認するのが当たり前の場です。プロフィールに転勤の可能性を書いても、重いとは思われません。むしろ「きちんと先に教えてくれる誠実な人」と受け取られます。お見合いの席に座った時点で、相手は転勤を承知している。この安心感は、恋愛の場では絶対に手に入りません。話を切り出すタイミングを探る必要も、打ち明けたあとの反応に怯える必要もなくなります。
② 転勤の種類で、伝え方を変える
二つ目は、ひとくちに転勤といっても中身が違うので、伝え方を変えることです。全国転勤と通勤圏内の異動では、相手が抱く不安がまったく違います。ひとまとめに「転勤あり」とだけ書くと、相手は一番きついケースを想像してしまいます。
🔍 転勤の種類別|相手が感じる不安と、伝えるべき内容
| 転勤の種類 | 相手が感じる不安 | 先に伝えるとよい内容 |
|---|---|---|
| 全国転勤(数年ごと) | 仕事を辞めることになるのか | 頻度と時期の目安、単身赴任という選択肢もあること |
| エリア内の異動 | 生活がどこまで変わるのか | 動く範囲が通勤圏に収まること、引っ越しの有無 |
| 転勤の可能性のみ(未定) | いつ来るか分からず備えられない | 未定であること自体を正直に、決まった際の相談姿勢 |
大切なのは、不安に思われそうな点を、こちらから先に埋めてしまうことです。「数年ごとに転勤がありますが、単身赴任も選べます」と一言添えるだけで、相手の受け取り方は大きく変わります。条件を出すことは、相手を遠ざける行為ではなく、安心して検討してもらうための材料を渡す行為です。
転勤の伝え方は、一人で悩まなくて大丈夫です。
あなたの事情に合わせた書き方を、一緒に考えます。
③ 転勤が決まっても、活動は途切れない
三つ目は、転勤が決まっても続けられる体制を、最初に確保しておくことです。転勤族の方がいちばん気にされるのが、まさにここです。
ラムールには休会制度があります。休会中の月会費は半額になり、休会できる期間に制限はありません。異動や引っ越しでどうしても手が回らない時期は一度休んで、生活が落ち着いてから再開できます。辞めるか続けるかの二択で悩まなくて済みます。転勤が多い方にとって、この「一度止めても戻ってこられる」という余白は、想像以上に大きな支えになります。
さらに、ラムールは高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点に加え、全国どこからでも受けられるオンライン相談に対応しています。都市部と地方の両方に対面拠点を持っているので、転勤先が変わっても関わり方を選べます。担当カウンセラーが変わらないまま、そのまま伴走を続けられるのも安心材料です。これまでの経緯を一から説明し直す必要がないので、活動の流れが途切れません。
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成婚さんの声|転勤を先に伝えて結婚した人の物語
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:35歳・男性・全国転勤あり(高崎本店)
転勤の話をすると、そこで関係が止まっていた
3年から4年ごとに全国転勤があり、住む土地が定まらない働き方をされている方でした。アプリで何人かと交際まで進んだものの、結婚の話が出た段階で転勤を打ち明けると、そのたびに関係が止まる。もう自分には無理なのかと、半ば諦めてご相談に来られました。
「転勤があること自体が悪いんだと思っていました。だから、なるべく言わずに進めようとしていたんです」
栄吾が「先に言ってしまいましょう」と提案し、プロフィールに転勤の頻度と単身赴任という選択肢まで明記しました。申し込みの数は少し減りましたが、実際に会う方の反応がまるで変わったといいます。転勤の話が、断られる材料ではなく将来の相談として扱われるようになったのです。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|転勤の頻度・エリア・単身赴任の可否をプロフィールに明記。「隠さなくていいのが、こんなに楽だとは」
3ヶ月目|お見合いで転勤の話がすんなり進み、初めて手応えを感じる。
6ヶ月目|「新しい土地に行くのは楽しそう」と言ってくれた女性と真剣交際へ。
10ヶ月目|成婚。「転勤が問題だったんじゃなく、黙っていたことが問題でした」
ご相談者:43歳・男性・活動中に転勤が決定(横浜店)
婚活の途中で異動が決まり、諦めかけた
交際が始まった矢先に、遠方への異動が決まった方でした。相手に迷惑をかけてしまうと考え、自分のほうから身を引こうとされていました。婚活そのものも、やめるつもりだったといいます。
「この歳で転勤が重なって、もう縁がなかったんだと思いました。でも、諦める前に一度相談してみようと」
けい子が「決める前に、まず相手の気持ちを聞いてみましょう」と伝え、正直に事情を打ち明けたところ、お相手から「一緒に行きます」という言葉が返ってきました。その後はオンラインを交えて交際を続けました。
⏱ 成婚までの道のり
2ヶ月目|入会。転勤の可能性を最初から開示して活動を開始。
6ヶ月目|交際中に異動が決定。身を引こうとするも、正直に相談する道を選ぶ。「言ってよかった、と心から思いました」
9ヶ月目|オンラインを交えながら交際を継続し、二人で将来の生活を設計。
11ヶ月目|成婚。「一人で抱えて決めなくて、本当によかったです」
🗺 転勤を抱えたまま結婚へ進むロードマップ
無料相談で伺った状況をもとに、ご入会後は一人ひとり専用のロードマップを作成します。栄吾が進め方の設計を、けい子が気持ちの支えを担当します。
STEP 1|転勤の条件を、言葉にして整理する
⚠ つまずきやすい点:不利だと思うあまり、曖昧にぼかしてしまう。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
STEP 2|理解してくれる相手と出会う
⚠ つまずきやすい点:申し込みの数が減ると不安になってしまう。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
STEP 3|転勤後の生活を、二人で描く
⚠ つまずきやすい点:異動が決まると一人で抱え込み、身を引こうとする。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
GOAL|転勤ごと受け入れてくれる人と成婚
条件を隠さず伝えたからこそ、転勤も含めて一緒に歩める相手と結婚へ。
確認日:2026年7月23日/出典:結婚相談所ラムールの運営方針・無料相談から入会後オーダーメイドロードマップへつなげる進め方をもとに作成
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
転勤を先に伝えた方ほど、決まるのが早いんです。
意外に思われるかもしれませんが、これは現場でずっと感じてきたことです。条件を隠さず出した方は、お見合いの数こそ多くありませんが、会った相手と深いところまで話が進みます。転勤という前提を共有したうえで会っているので、いきなり本題から始められるからです。
転勤があるかどうかで、結婚できるかは決まりません。結婚できるかを決めているのは、その条件を自分がどう扱うかのほうです。隠して守ろうとするのか、それとも先に開いて、分かり合える人を探しにいくのか。後者を選んだ方から、順番に結婚していきます。
Q&A|転勤族の婚活でよくある質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。転勤先が変わっても、そのまま続けられます。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
転勤は、あなたが選んだ働き方の結果です。負い目に感じる必要はまったくありません。大事なのは、それを先に伝えられるかどうかだけ。伝え方さえ整えれば、転勤は障害ではなく、一緒に人生を歩んでくれる人を見分ける物差しになります。

小渕けい子
転勤のたびに、人とのつながりが途切れてしまう寂しさ。それを何度も味わってきた方ほど、慎重になってしまいますよね。でも「一緒に行きたい」と言ってくれる方は、必ずいます。数ヶ月後、新しい土地へお二人で向かうご報告を、私たちは楽しみに待っています。
まとめ|転勤は弱点でなく、相手を見分ける物差し
転勤族が婚活で不利になるのは、転勤があるからではありません。女性が不安に感じているのは転勤そのものでなく、生活の見通しが立たないこと。そして関係を壊すのは条件でなく、大事なことを後から知らされたという不信です。恋愛の場では最初に転勤を切り出せないため、どうしても後出しになり、そこでつまずきます。だからこそ、最初から条件として開示できる場所を選ぶことに意味があります。転勤の種類に応じて伝える内容を整え、万が一異動が決まっても休会やオンラインで活動を途切れさせない。この形をつくれた男性から、転勤ごと受け入れてくれる相手と結婚していきます。
不利なのは転勤でなく「後出し」。
先に伝えた男性から、転勤ごと受け入れてくれる人と結婚していく。
転勤があっても、結婚はできます
転勤をどう伝えるかも、異動が決まったときにどう進めるかも、私たちと一緒に整理していきましょう。無料相談は予約制・勧誘はいたしません。まずは気軽にお話しください。
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来店予約 3拠点で対応 |
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- 公開日:
- 更新日:2026/07/23
この記事は、私が書きました。
転勤族は婚活で不利じゃない|先に言えるほど選ばれる理由
- 2026/05/16
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















