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息子の結婚しない宣言は本心とは限りません|返すのは一言だけ
🕒 この記事はおよそ4分ほどで読めます
俺は結婚しないから、もう言わないで。36歳の息子さんに、お正月の夜に言い切られたそうです。
60代のお母様は、そんなこと言わないでと返してしまいました。息子さんはそのまま部屋に戻り、次の日には帰ってしまったといいます。
その宣言は、本心ではありませんでした。何年も言われ続けて、話を終わらせたかっただけだったのです。
お母様は、次に話が出たら分かったとだけ返すことにしました。4か月後、息子さんのほうから婚活のことを話してきたそうです。
この記事では宣言に込められた意味の見分け方をお伝えします。宣言された日の返し方と、そのあとに親御様ができることもあわせて書きます。
📞 親御様おひとりでのご相談も承っています。息子さんを連れてくる必要はありません。
この記事で分かること
✔ 宣言に込められた3つの意味
✔ 結婚する気がない息子と結婚したくない息子の違い
✔ 宣言された日の返し方
✔ 宣言のあとに親ができること
息子に結婚しない宣言をされたとき

💡 結論: 宣言は本心とは限りません。
息子に結婚しないと言い切られました。本心なのでしょうか?
本心とは限りません。何年も言われ続けて、話を終わらせたくて言う方もいらっしゃいます。
言い方を思い出してみてください。強い口調で言い捨てたなら、本心より防御のことが多いです。
① 宣言は本心とは限りません
結婚しないと言い切られると、親御様は動揺されます。
このまま一生独身なのか。育て方が悪かったのか。心配と情けなさが一度に押し寄せてきます。
知恵袋や小町にも、同じ相談がたくさん並んでいます。30代後半の息子が生涯独身を宣言した、という投稿も珍しくありません。
ただ宣言は、本心とは限りません。知恵袋には息子さんの側から、親に独身宣言をしたという投稿も出ています。言った側は、親がどう返すかを見ています。
② 宣言には3つの意味があります
同じ結婚しないという言葉でも、中身は3つに分かれます。
| 宣言の意味 | 言い方 | 返すなら |
|---|---|---|
| 本当に選んだ | 落ち着いて理由を話します | そうなんだと受け止めます |
| 諦めてしまった | 自分なんかと言い添えます | 分かったと返して責めません |
| これ以上言われたくない | 強い口調で言い捨てます | 分かったと返して話を終えます |
いちばん多いのは3つ目です。帰省や親戚の集まりで結婚の話が出たあとに、言い捨てるように言う。本心を言ったのではなく、話を止めたかったのです。
2つ目の諦めてしまった場合は、普段の様子からも見分けられます。詳しくは独身の息子の結婚は諦めていい|手を離すと動き出しますにまとめています。
③ 結婚する気がない息子と結婚したくない息子は違います
似た言葉ですが、中身が違います。
結婚する気がないのはいまは考えていないということです。結婚したくないのは、結婚という形そのものを望んでいないということです。
| 見るところ | 結婚する気がない息子 | 結婚したくない息子 |
|---|---|---|
| 気持ち | いまは考えていません | 結婚という形を望んでいません |
| 理由 | 仕事や生活で手一杯です | 一人の暮らしが合っています |
| 時間がたつと | 変わることがあります | 変わらないことが多いです |
| 親の言葉の届き方 | 焦りにつながります | 押しつけに聞こえます |
| 親がすること | 待って手を離します | その生き方を受け止めます |
結婚する気がない息子さんは、時間がたつと変わることがあります。仕事が落ち着いたときや、友人の結婚が続いたときです。
結婚したくない息子さんは、親御様が変えられるものではありません。そのときは受け止めることが、いちばん息子さんのためになります。
どちらなのかは、すぐに決めなくて構いません。宣言から数か月たって様子を見ていると、自然に分かってきます。
④ 30代40代50代の宣言で変わること
息子さんの年齢によって、宣言の意味が変わってきます。
| 見るところ | 30代の宣言 | 40代50代の宣言 |
|---|---|---|
| 多い意味 | これ以上言われたくないです | 諦めてしまったです |
| 言われる場面 | 帰省や親戚の集まりのあとです | 何気ない会話の途中です |
| 本人の気持ち | そのうちとまだ思っています | もう遅いと思っています |
| 返すなら | 分かったの一言です | 分かったのあとも普段どおりに接します |
| 気をつけること | 年齢の話を出さないことです | 元気なうちにを言わないことです |
40代50代の宣言は、諦めが混ざっていることが多いです。もう遅いと自分で決めてしまっています。
50歳以上で結婚した夫(令和6年)
約3万組
令和6年に結婚した夫婦のうち、夫が50歳以上だったのはおよそ3万組でした。40代50代からのご結婚は珍しくありません
出典:厚生労働省「令和6年人口動態統計」
遅すぎるということはありません。ただそれを親御様が言うと、また言われたと受け取られます。数字は親御様の心の中にしまっておいてください。
お正月に親戚が集まった夜のことです。叔母さんから、いい人はいないのと聞かれた息子さんは笑ってかわしていたそうです。
その夜、お母様が片づけをしていると息子さんが台所に来ました。俺は結婚しないから、もう言わないで。それだけ言って部屋に戻ったといいます。
お母様は、そんなこと言わないでと返してしまいました。次の日、息子さんは予定より早く帰っていきました。
✔この章のポイント
✔ 宣言は本心とは限りません
✔ いちばん多いのはこれ以上言われたくないという意味です
✔ 結婚する気がないと結婚したくないは違います
宣言されたあとのご相談も
承っています。
息子の結婚しない宣言にどう返すか

💡 結論: 返すのは分かったの一言です。
そのとき、そんなこと言わないでと返してしまいました。まずかったでしょうか?
驚かれて当然です。ただ言い返されると、息子さんは宣言を守ろうとして固くなります。
次に同じ話が出たら、分かったとだけ返してください。それだけで話を続けられる関係が残ります。
① その日の返事は分かったの一言です
宣言されたその日に返すのは、分かったの一言で足ります。
| 言ってしまいがちな返事 | 息子さんに届く意味 |
|---|---|
| そんなこと言わないで | 自分の考えは認めてもらえない |
| 親を安心させてよ | 親のために結婚しろ |
| いつか後悔するよ | 自分の判断は間違っている |
| 誰かいい人いないの | 話をまったく聞いていない |
| 分かった | ひとまず受け止めてもらえた |
上の4つはどれも、宣言を否定しています。否定されると、息子さんは宣言を取り下げられなくなります。
分かったは賛成ではありません。聞いたよという合図です。それで話がいったん終わるので、息子さんも身構えずに済みます。
分かったのあとは、話題を変えて構いません。お茶を入れる。テレビの話をする。それで十分です。
② 言い返すと宣言が固まります
言い返されるほど、宣言は固くなります。
一度口にしたことを親に否定されて引っ込めるのは、大人の男性にとって難しいことです。引っ込めれば、親に負けたように感じるからです。
だから言い返されると、宣言を守る側に回ります。本心でなかった宣言まで、本心のように振る舞うようになります。
否定しなければ、宣言は宙に浮いたままです。息子さんがあとから考えを変えても、誰にも負けずに済みます。
宣言を取り下げやすくしておくのが、親御様の役目です。否定もせず蒸し返しもしない。それだけで息子さんは、いつでも考えを変えられる場所に立っていられます。
③ 理由を問いただすのはやめます
どうしてなのと聞きたくなるお気持ちは分かります。
ただ宣言の直後に理由を問いただすと、息子さんは理由を作ろうとします。作った理由は、次から本当の理由のように使われます。
理由を聞くのは、息子さんが話したくなったときです。そのときは助言せずに最後まで聞いてください。聞いてもらえた相手には、次も話してくれます。
④ 宣言のあとに家で変えないこと
宣言のあとは、家の空気を変えないでください。
| 見るところ | 変えないこと | やりがちなこと |
|---|---|---|
| 食事の支度 | 普段どおりに用意します | 気まずくて減らしてしまいます |
| 会話 | 仕事や天気の話を続けます | 口数が減ってしまいます |
| 親戚の集まり | 本人に任せていますで終えます | 宣言のことを話してしまいます |
| 親の表情 | いつもどおりにします | ため息やさびしそうな顔を見せます |
| 結婚の話題 | 出さないまま過ごします | 遠回しに探りを入れます |
最後の行がいちばん多いところです。友達の話や親戚の話にかこつけて、様子をうかがってしまう。息子さんにはすぐに分かります。
言うのをやめるときの考え方は息子が結婚しないと悩む親へ|まずやめることが3つありますにまとめています。
親戚の集まりは、次の宣言が生まれやすい場面です。集まりの前に、結婚の話は出さないでと親戚に一言お願いしておくのも1つの方法です。
お母様がご相談に来られたのは、お正月から2週間ほどたったころでした。言い返してしまったことを、ずっと気にしていらしたそうです。
けい子から、次に話が出たら分かったとだけ返してくださいとお伝えしました。それから家では結婚の話を一切しないと決めていただいています。
春の連休に帰ってきた息子さんに、お母様は何も言いませんでした。普段どおりに食事を出して、仕事の話だけを聞いたそうです。
息子の結婚しない宣言のあとで親ができること

💡 結論: 宣言の意味によって変わります。
分かったと言ったあと、親は何をすればいいのでしょうか?
本心だったなら、その生き方を受け止めてください。諦めや防御だったなら、手を離して待ちます。
待つ間に、親御様だけで先に話を聞いておくこともできます。息子さんに伝える必要はありません。
① 本心だったときは受け止めます
落ち着いて理由を話してくれたなら、それは本心です。
一人の暮らしが合っている。自分のペースで生きたい。そうした生き方を選ぶ方も、いまは少なくありません。
本心なら、親御様が変えられるものではありません。受け止めることで、息子さんは安心して親と話せるようになります。
受け止めても、考えが変わることはあります。そのときに相談できる親でいてあげてください。
親御様の老後が心配になる方もいらっしゃいます。一人で暮らす息子さんの将来を考えると、不安になるのは当然です。ただその不安も、息子さんではなく第三者に話してください。
② 諦めや防御だったときは手を離します
言い捨てるような宣言だったなら、まずは手を離してください。
結婚の話をやめる。様子をうかがうのもやめる。追われなくなると、息子さんに考える余裕ができます。
手を離すことは、見放すことではありません。もう諦めたいと感じるほど疲れている方は独身の息子の結婚は諦めていい|手を離すと動き出しますもお読みください。
③ 親だけで先に話を聞いておきます
待っている間に、親御様にしていただけることが1つあります。
どんな場所なのか。どう進むのか。それを先に知っておいていただくことです。
ラムールでは親御様おひとりでのご相談を承っています。ご本人を連れてくる必要はありません。来られたことをご本人に伝える必要もありません。
息子さんから話が出た日に、一言だけ渡せれば十分です。お電話やオンラインでもご相談いただけます。
ご相談では、宣言されたときのことを詳しくうかがいます。いつどんな場面で、どんな言い方だったか。そこから3つのうちどれに近いかを一緒に考えます。
④ <オーダーメイド婚活ロードマップ>で進めます
息子さんがご入会されたら、<オーダーメイド婚活ロードマップ>で進めます。
プラチナコース以上でご利用いただけます。ご入会後すぐに作ります。別途の費用はかかりません。
基本は7つのステップです。ただ中身は会員様によって変わります。
<オーダーメイド婚活ロードマップ>の7ステップ
これまでの活動状況を整理する
条件を絶対に必要と話し合えるに分ける
止まっている原因を見つける
活動量と進め方を決める
写真とプロフィールを整える
お見合いと仮交際ごとに振り返って修正する
真剣交際からご結婚までの予定を決める
栄吾とけい子の2人で担当します。親御様からのご相談も、息子さんのご入会後も同じ2人です。
<オーダーメイド婚活ロードマップ>の詳細は無料相談でお伝えします。
宣言した息子さんがご入会されたら一緒に見るところ
✔ 宣言したときの気持ちを言葉にできるか
✔ 結婚する気がなかった理由を整理できるか
✔ 何が怖くて止まっていたか
✔ 自分の良さを言葉にできるか
✔ お見合いで自分のことを話せているか
✔ 結婚したあとの暮らしを思い描けているか
ご来店なしでのご入会
22,000円
息子さんがお電話またはZOOMでご入会される場合の入会費用です。ご来店でのご入会は44,000円になります
※ 月会費・お見合い料・成婚料は別途かかります/親御様のご相談は無料です
💡 この章のポイント
✔ 本心だったときは受け止めます
✔ 諦めや防御だったときは手を離します
✔ 親御様だけで先に話を聞いておけます
息子に結婚しない宣言をされた親御様の記録
※ ご本人の同意を得て個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
春の連休のあと、しばらくして息子さんから電話がありました。実はアプリで少し頑張っていたけど疲れた、という話だったそうです。
お母様は助言せずに最後まで聞きました。そして一言だけ伝えました。お母さんも話を聞きに行ったところがあるよ。
翌月、息子さんはご自分でご入会されました。ご入会から7か月でご結婚されています。お正月の宣言はもう言わないでという意味だったと、あとで話してくれたそうです。
ご結婚された方:36歳・男性・会社員/お母様が先に来所
もう言わないでという宣言だった
お正月の夜に、息子さんから結婚しないと言い切られたお母様でした。そんなこと言わないでと返してしまい、息子さんは翌日に帰ってしまったそうです。
「言い返してしまって、もう取り返しがつかない気がして」
けい子から次に話が出たら分かったとだけ返してくださいとお伝えしました。家では結婚の話を一切しないと決めていただいています。4か月後、息子さんのほうから電話で話してきたそうです。
⏱ ご結婚までの道のり
お母様の来所|次は分かったと返すと決める。結婚の話はしない。
4ヶ月後|息子さんから電話。婚活に疲れたと話してくれた。
5ヶ月後|息子さんご本人がご入会。
12ヶ月後|ご結婚。活動は7か月でした。
ご結婚された方:48歳・男性・会社員/お父様が先に来所
自分にはもう無理だという宣言だった
お父様が来られました。48歳の息子さんに、自分にはもう結婚は無理だからと言われたそうです。30代で婚約が破談になってから、恋愛の話をしなくなっていました。
「無理なんてことはないと、つい強く言ってしまいました」
栄吾から諦めが混ざった宣言なので、否定せずに手を離してくださいとお伝えしました。お父様は普段どおりに接することだけを続けられています。半年後、息子さんのほうから相談所のことを尋ねてきたそうです。
⏱ ご結婚までの道のり
お父様の来所|否定せずに手を離すと決める。
6ヶ月後|息子さんから相談所のことを尋ねられる。
7ヶ月後|息子さんご本人がご入会。
16ヶ月後|ご結婚。活動は9か月でした。
結婚相談所ラムール カウンセラー
小渕けい子
言い返してしまって、もう取り返しがつかない気がして。
お正月の宣言のあとに来られたお母様の言葉です。そんなこと言わないでと返してしまったことを、ずっと悔やんでいらっしゃいました。
取り返しはつきますとお伝えしました。一度言い返したくらいで、息子さんとの関係が終わるわけではありません。次に話が出たときに、分かったと返せばいいのです。それだけで、息子さんは宣言を守らなくてよくなります。
実際に、4か月後には息子さんのほうから電話が来ました。宣言された親御様は、とっさに否定してしまうのが普通です。驚いて当然ですから、ご自分を責めないでください。次の一言を変えれば間に合います。
Q&A|息子に結婚しない宣言をされたときの質問
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾
最後に|宣言の多くは話を止めるための言葉です
息子さんに結婚しないと宣言されたというご相談は、少なくありません。多くの親御様は、そのまま受け取って落ち込んでいらっしゃいます。
お話をうかがうと、宣言の多くは帰省や親戚の集まりのあとに出ています。何年も言われ続けて、これ以上言われたくない。その気持ちが結婚しないという強い言葉になっているのです。本心で結婚を望んでいない方は、もっと落ち着いて理由を話されます。
だから返すのは一言でいいのです。分かったと返して、話を終わらせてあげてください。息子さんが宣言を守らなくてよくなれば、あとから考えを変える余地が残ります。待つ間のご不安は、どうぞ私たちに聞かせてください。
結婚相談所ラムール カウンセラー
小渕けい子
最後に|とっさに言い返しても間に合います
宣言されたとき、落ち着いて分かったと言える親御様はほとんどいらっしゃいません。驚いて、そんなこと言わないでと返してしまう。それが普通です。
言い返してしまったと悔やんで来られる方も多いのですが、それで終わりではありません。次に話が出たときに、分かったと返せばいいのです。息子さんは、親がどう変わったかをちゃんと見ています。
黙っているのがつらいときは、私たちに話してください。息子さんに言わずに済むように、外で吐き出していただく場所があっていいと思います。一人で抱えていただく必要はありません。
まとめ|息子の結婚しない宣言は一言で受け止めてください
息子さんの結婚しない宣言は、本心とは限りません。何年も言われ続けて、これ以上言われたくないという気持ちが強い言葉になっていることが多くあります。
宣言には3つの意味があります。本当に選んだ。諦めてしまった。これ以上言われたくない。言い方を見ると、どれに近いかが分かります。
宣言された日に返すのは、分かったの一言です。言い返すと宣言が固まり、理由を問いただすと息子さんは理由を作ろうとします。
そのあとは宣言の意味に合わせて動きます。本心なら受け止め、諦めや防御なら手を離して待ちます。待つ間に親御様だけで先に話を聞いておくこともできます。
📌 この記事のまとめ
✔ 宣言は本心とは限りません
✔ いちばん多いのはこれ以上言われたくないという意味です
✔ 返すのは分かったの一言です
✔ 言い返すと宣言が固まります
✔ 本心なら受け止め、防御なら手を離します
✔ 親御様だけで先に話を聞いておけます
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宣言されたあとのご相談も承っています
息子さんを連れてくる必要はありません。ご本人に連絡することもありません。費用も流れも包み隠さずお話しします。無料相談は予約制で、お時間は30分から1時間ほど。費用は一切かかりません。無理に契約を迫るようなことも一切いたしません。
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- 公開日:
この記事は、私が書きました。
息子の結婚しない宣言は本心とは限りません|返すのは一言だけ
- 2026/09/22
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















