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お見合いで話すことがない? 会話の話題と流れ
🕒 この記事はおよそ7分ほどで読めます
お見合いで話すことがなくなるのは、質問だけを続けているからです。
質問して答えてもらう。また質問する。これを繰り返してしまうと面接のようになります。用意した質問を使い切ったところで止まります。
沈黙が怖いという方も多いと思います。お相手も同じように緊張しています。話が途切れて困っているのはご自分だけではありません。
お見合いは1時間ほどで終わります。全部を話す必要はありません。話題の見つけ方と当日の流れをお伝えします。
📞 ラムールではお見合いの前後もご相談を承っています。電話入会相談は予約制・30分から1時間・完全無料です。
この記事で分かること
✔ 会話が続かなくなる理由
✔ 話題の見つけ方
✔ 当日の会話の流れ
✔ 沈黙になったときの考え方
なお、この記事はこれからお見合いをされる方に向けて書いているものです。男性でも女性でも当てはまる内容だと思います。オンラインでのお見合いでも同じです。
それではまず、お見合いで話すことがなくなる理由からお伝えしていきます。
話すことがなくなる理由

💡 結論: 話題が少ないのではなく、質問だけを続けているからです。
質問を10個ほど用意していくのですが、30分ほどで全部使い切ってしまって。そこから何を話せばよいのか分からなくなり、沈黙になるのが怖くて仕方ありません。
質問の数を増やしても同じことが起きてしまいますよ。ご自分の話を一言添えるだけで変わります。
① 質問だけを続けているからです
お見合いの会話が続かないというご相談をよくいただきます。原因ははっきりしていると思っています。
質問だけを続けているからです。お仕事は何をされていますか。ご趣味は。休日はどう過ごされていますか。これを並べると面接になります。
答えるほうも疲れてしまいます。次々と聞かれるだけでは、会話をしているという感覚になりません。試されているように感じてしまう方もいらっしゃいます。
直し方はとても簡単です。質問のあとに、ご自分の話を一言添えてください。それだけで会話になります。「休日は何をされていますか」のあとに「私は家で映画を観ていることが多いです」と続けるだけです。
するとお相手から「どんな映画をご覧になるんですか」と返ってきます。こちらが次の質問を考えなくても、お相手が拾ってくださいます。これが会話の形です。
一言添えるのはほんの短い文で構いません。「私もそうです」「私は逆で」でも十分です。長く話す必要はありません。ほんの一言で十分に伝わります。
② 用意した質問を使い切っています
もうひとつの原因があります。用意した質問を早い段階で使い切ってしまうことです。準備した方ほど起きやすい形です。
💬 会話が止まる場面と、その中身
| 止まる場面 | 起きていること | どうするか |
|---|---|---|
| 質問のあと | 一問一答で面接になっています | 自分の話を一言添えます |
| 話題が尽きた | 用意した質問を使い切りました | 前の話に戻ります |
| 沈黙になった | 気まずいと感じています | お相手も同じです |
| 話が浅い | 次々と話題を変えています | ひとつを掘り下げます |
質問を10個用意していけば安心だと思われるかもしれません。むしろ逆になります。次の質問に移ることばかり考えて、お相手の答えを聞いていない状態になるからです。
用意するのは3つで足ります。1つの話題を掘り下げれば10分は話せます。3つあれば30分。残りはその場で生まれた話で進みます。
掘り下げ方も難しくありません。「どんなところが面白いですか」「いつから始められたんですか」と、一歩だけ踏み込んでみてください。同じ話題のまま深くなります。
話題を次々と変えるとどれも浅いまま終わります。たくさん話したのに何も残らないという状態になります。1つを深く聞くほうが、お互いの記憶に残ります。
③ つまらないと思われる心配は要りません
自分の話はつまらないのではないか。そう心配される方がとても多いです。とくに初めてお見合いをされる方に多いご相談です。
お相手は面白い話を求めていません。見ているのはこの人と一緒にいて落ち着けるかどうかです。話が上手いかどうかではありません。
実際に口数の少ない方がご成婚されることは珍しくありません。むしろ話しすぎる方のほうが断られやすいくらいです。自分の話ばかりになると、お相手は聞き役で終わってしまいます。
目安は目安としてはお相手が6割。ご自分が4割くらいです。少しお相手に多く話していただくくらいがちょうどよいと思います。
たくさん話していただいた方は話せてよかったと感じてお帰りになります。その印象がそのまま良いお返事につながります。聞き上手のほうが得だということです。
リアクションを大きくしようと練習される方もいらっしゃいますが、作った反応はかえって伝わってしまいます。普段どおりで構いません。笑顔を作ろうと力むより、話を面白いと思って聞くほうが自然に出ます。
うなずくだけでも伝わります。相づちを打って、目を見て聞く。それだけで話しやすい方だと思っていただけます。難しい技術は要りません。
💡 この章のポイント
✔ 質問だけを続けると面接になる
✔ 用意する質問は3つで足りる
✔ 面白い話は求められていない
30秒○×クイズ|会話の思い込み
ここまでの内容をクイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では話題の見つけ方を見ていきます。
話題の見つけ方

💡 結論: プロフィールから3つ選べば足ります。
① プロフィールから3つ選びます
話題はお相手のプロフィールの中にあります。前日に読んで3つ選んでおいてください。当日に慌てて探す必要はありません。
1|ご趣味や休日の過ごし方
いちばん答えやすい話題です。書かれている内容をそのまま聞くのでなく、「どんなところが面白いですか」と一歩踏み込むと話が続いていきます。
2|お仕事の内容
職種だけでなく、どんな一日を過ごされているかを聞いてみてください。生活のリズムが見えてくると、結婚後の暮らしも想像しやすくなります。
3|ご出身や住んでいる場所
共通点が見つかりやすい話題です。近くにお住まいでしたら、行ったことのあるお店の話にもつながります。
3つあれば30分は持ちます。残りの30分はその場で生まれた話で進みます。
話が途切れたら前の話に戻ってください。「さきほどのお話ですが」と言えば自然に戻せます。新しい話題を探すより、出た話を掘り下げるほうが楽です。
お店のことも話題になります。「このお店は初めてですか」「静かでいいですね」。目の前にあるものは、いつでも使える話題です。飲み物の話でも構いません。
季節の話も使えます。もうすぐ連休ですね。今年は暑いですね。そこから予定の話や過ごし方の話に広がります。天気の話は入口として優秀です。
食べ物の話も外れません。好きなお店や、よく行く場所を聞いてください。次に会うときの行き先の話にもつながります。苦手なものを聞いておくのも役に立ちます。
② 聞くことリストは要りません
聞くことのリストを探される方がいらっしゃいます。100個の質問を用意する必要はありません。むしろ邪魔になることのほうが多いです。
リストがあると上から順に消化していく形になります。お相手が話したそうにしていても、次の質問に移ってしまいます。これがいちばん残念な会話です。
必要なのはお相手の答えをきちんと受け止めることです。「そうなんですね」で終わらせず、もう一歩聞いてください。それだけで話は続きます。
リストを見ながら話す形も避けてください。手元に視線が行くと、話を聞いていないように見えます。3つだけなら覚えていられます。
どうしても不安な場合は3つだけメモに書いて持っていってください。見なくても、持っているだけで安心できます。
お相手のプロフィールを印刷して持っていかれる方もいらっしゃいます。机の上に出しても失礼にはなりません。むしろ読んできてくださったと伝わります。
ただずっと見ながらお話しになるのは避けてください。確認したいときだけ目をやる程度にしていただければ大丈夫です。
③ 話さないほうがよいこと
避けたほうがよい話題もお伝えしておきます。初回では聞かないほうがよいことがあります。
⚠️ 初回では避けたい話題
| 避けたい話題 | なぜ避けるのか | いつなら聞けるか |
|---|---|---|
| 年収や貯金 | 条件で見ていると思われます | プロフィールに書かれています |
| 過去のお付き合い | 比べられている気がします | 交際が進んでからです |
| ご家族の込み入った話 | まだ関係ができていません | 2回目以降で構いません |
| 結婚後の細かい条件 | 面接のように感じます | 真剣交際に入ってからです |
どれもいずれ話すことです。初回で聞くから重くなるだけです。順番の問題だとお考えください。
気になることがあればこちらにお聞きください。お相手の担当者を通じて確認できることもあります。ご自分で直接聞きにくいことは、間に入って進めます。
逆にご自分から話すぶんには問題ありません。ご自分の家族のことを軽く話せば、お相手も話しやすくなります。
お仕事の愚痴や体調の話も、初回では控えていただくのがよいと思います。重い印象だけが残ってしまいます。同じ内容でも交際が進んでから話せば受け止めてもらえます。
お見合いの前に何を話すかもご一緒に考えます。予約制・30分から1時間・完全無料です。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
3つで足ります。
質問を100個用意しても使いません。それより1つの話を10分続けられるほうが、お相手には伝わります。
お見合いの前にご一緒に考えます。お相手のプロフィールを見ながら、どこを聞けばよいかをお伝えできます。一人で悩む必要はありません。
お見合いの前日に電話をくださる方もいらっしゃいます。不安なまま当日を迎えるより、そのほうがずっと良い結果になります。
当日の会話の流れ

💡 結論: 最初の10分は挨拶で構いません。1時間で終わります。
① 最初の10分は挨拶で構いません
最初に何を話せばよいのか。ここでつまずく方がいちばん多いところです。
最初の10分は挨拶と当たりさわりのない話で構いません。お忙しいところありがとうございます。今日は暑いですね。ここまで迷いませんでしたか。この程度のことで十分です。
⏱ お見合い当日の会話の流れ
| 時間 | 話すこと | 気をつけること |
|---|---|---|
| 開始から10分 | 挨拶と天気の話で構いません | 緊張していて当たり前です |
| 10分から30分 | プロフィールで選んだ話題を | 1つを掘り下げます |
| 30分から50分 | 休日の過ごし方や将来の話 | 条件の確認はしません |
| 50分から | お礼を伝えて終わります | 長引かせないでください |
最初から核心に入る必要はありません。お互いに声を出して、その場に慣れるための時間です。ここで無理に盛り上げようとすると空回りします。
お見合いの場所はホテルのラウンジになることが多いです。静かで落ち着いてお話しいただける場所を、こちらで手配いたします。お店を探していただく必要はありません。
お茶代は男性がお持ちになることがほとんどです。金額としては1,000円から2,000円ほど。高いお店を選ぶ必要はありません。女性の方は「ごちそうさまでした」の一言をお忘れなく。
座ってすぐのうちはお互いに何を話せばよいか探っている状態です。10分ほど経つと自然に肩の力が抜けます。それからで間に合います。
最初にお伝えするとよいのが「お会いできてうれしいです」の一言です。申し込んだ理由を軽く添えると、なお伝わります。プロフィールを読んで気になったところを一言で構いません。
受けた側でしたら「お申し込みありがとうございます」から入ってください。最初の一言が決まっていると、そのあとが楽になります。前日に声に出して練習しておくと、当日つかえません。
② 沈黙になったときの考え方
沈黙が怖いというお声をよくいただきます。ここはとくにお伝えしておきたいところです。
お相手も同じように困っています。初対面で1時間話すのですから、途中で間が空くのは当たり前です。ご自分だけが失敗していると思わないでください。
間が空いたときはお茶を一口飲んでください。それだけで間が持ちます。慌てて次の話題を探すと、かえって不自然になります。
間が空いたときに使える一言もあります。「さきほどのお話、面白かったです」。前の話に感想を返すだけで、そこからまた広がります。
時計を気にするのも控えてください。早く終わりたいように見えてしまいます。終わりの時間は相談所が把握していますので、お任せください。
1時間で切り上げるのが基本です。話が弾んでも延ばさないでください。もう少し話したかったと思っていただくくらいがちょうどよいと思います。
結婚相手に求めるもの(第16回出生動向基本調査)
人柄が最も重視されています
男女とも「人柄」を重視・考慮する割合が最も高くなっています。話の面白さではありません
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」
落ち着いて座っていられる方はそれだけで印象が良くなります。沈黙を埋めようと焦る姿のほうが、かえって伝わってしまいます。
うまく話せなかったと落ち込む必要もありません。お相手も同じように反省しながらお帰りになっていることがあります。お互いさまだとお考えください。1回で完璧にできる方はいません。
③ 終わったあとにすること
お見合いが終わったあとのこともお伝えしておきます。実はここでいちばん差がつきます。
まず結果のご報告をいただきます。ラムールでは翌日までにお願いしています。進みたいかどうかを決めていただくだけで構いません。
迷われている場合もそのままお伝えいただいて構いません。良い方だったけれど話が続かなかった。緊張していてよく分からなかった。そのまま話していただければ、こちらで整理します。
ご報告はLINEでいただくことがほとんどになっています。お仕事の合間でも送っていただけると思います。長い文章でなくて構いません。
お相手からのお返事はこちらからお伝えします。直接やり取りしていただく必要はありません。お断りのご連絡もこちらで行います。
そのうえでどんな会話をされたのかを教えてください。何を聞いて、お相手が何を答えたか。ここをご一緒に振り返ります。次のお見合いで直すところが見えてきます。
この振り返りがないままだと10件目でも1件目と同じ会話になってしまいます。件数だけが増えて、何が悪かったのか分からないままです。ラムールではお見合いのたびに一緒に見ています。
お相手側からお断りの理由をうかがえることもあります。すべてが分かるわけではありませんが、何度か続くと傾向が見えてきます。そこを次に活かしていただきます。
ご入会から平均6ヶ月ほどで結婚が決まっています。長くかかった方でも11ヶ月ほどでした。振り返りを重ねるほど、次のお見合いが変わってきます。件数を増やすより、こちらのほうが早く進みます。
この記事の要点
✔ 質問だけを続けると面接になる
✔ 話題はプロフィールから3つで足りる
✔ 沈黙はお相手も同じように困っている
お見合いの前に
何を話すかご一緒に考えます。
🧭 あなたは今どちらに近いですか
近いほうをタップすると次に進めます。
成婚さんの声|会話で悩んでいた方の記録
※ ご本人の同意を得て個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:36歳・男性・会社員(高崎本店)
質問攻めで毎回終わっていた
お見合いは組めるのに、その先に進まない方でした。毎回きちんと質問を用意して臨まれていたそうです。8件続けてお断りが続いていました。
「沈黙が怖くて、とにかく質問を切らさないようにしていました」
お話をうかがうとご自分の話を一度もしていなかったことが分かりました。質問のあとに一言添える形に変えていただきました。3件目から交際に進むようになっています。ご本人がいちばん驚かれていました。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|質問のあとに自分の話を添える形に変えた。
2ヶ月目|3件目で仮交際へ。「話が続くようになりました」
4ヶ月目|34歳の女性と真剣交際へ。
6ヶ月目|結婚が決まる。「質問を減らしたら決まりました」
ご相談者:33歳・女性・会社員(上尾店)
沈黙が怖くて話しすぎていた
明るくお話しになる方でした。ただお見合いのあとに断られることが続いていたそうです。会話は弾んでいたと感じていたとのことでした。
「間が空くのが怖くて、気づいたら私ばかり話していました」
振り返ってみるとお相手の話をほとんど聞いていなかったそうです。お相手に6割話していただく形を意識していただきました。次のお見合いから結果が変わりました。話す量を減らしただけです。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|お相手に6割話していただく形に変えた。
3ヶ月目|仮交際が2件同時に。「聞くほうが楽でした」
5ヶ月目|36歳の男性と真剣交際へ。
7ヶ月目|結婚が決まる。「話さないほうが伝わるんですね」
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
会話の中身は本人には見えません。
ご自分がどんな話し方をしているかは、ご自分では分からないものです。うまくいかない理由が会話にあると気づかないまま、件数だけ重ねてしまう方もいらっしゃいます。
だからお見合いのたびに振り返ります。何を聞いて、お相手が何を答えたか。そこを一緒に見れば、直すところは必ず見つかります。
ご自分を責める必要はありません。会話の癖は、気づけばその日から直せるものです。
Q&A|お見合いの会話でよくある質問
結婚相談所ラムールではお見合いの前後もご相談を承っています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点をご用意しており、お電話でのご相談も可能です。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
会話は上手くなろうとしなくて構いません。質問を減らして、ご自分の話を少し添えるだけで変わります。お見合いの前に何を話すかも、ご一緒に考えますのでお任せください。

小渕けい子
沈黙って本当に怖いですよね。でもお相手も同じように黙ってしまっているんですよ。うまく話せた日より、落ち着いていられた日のほうが良いお返事をいただけます。半年後には笑顔でご報告をいただけるかもしれませんよ。
まとめ|質問を減らしてください
お見合いで話すことがなくなるのは、質問だけを続けているからです。お仕事は何をされていますか。ご趣味は。休日はどう過ごされていますか。これを並べると面接になり、答えるほうも疲れてしまいます。質問のあとにご自分の話を一言添えてください。それだけで会話になります。「私もそうです」の一言でも十分です。
用意する話題は3つで足ります。お相手のプロフィールから、ご趣味や休日の過ごし方、お仕事の内容、それにご出身や住んでいる場所を選んでください。1つの話題を掘り下げれば10分は話せますので、3つあれば30分。残りはその場で生まれた話で進みます。聞くことのリストは要りません。
沈黙が怖いという方も多いですが、お相手も同じように困っています。間が空いたらお茶を一口飲んでください。「さきほどのお話、面白かったです」と前の話に戻す方法もあります。第16回出生動向基本調査では、結婚相手に求めるものとして男女とも人柄が最も重視されていました。話の面白さではありません。落ち着いて座っていられる方は、それだけで印象が良くなります。うまく話せなかったと落ち込む必要もありません。
話すことがないのではなく、
質問が多すぎるだけです。
お見合いの前後もご相談を承ります
電話入会相談は予約制で、お時間は30分から1時間ほど。費用は一切かかりません。無理に契約を迫るようなことも一切いたしません。ご来店なしでご入会いただくと入会費用は半額の22,000円になります。
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- 公開日:
この記事は、私が書きました。
お見合いで話すことがない? 会話の話題と流れ
- 2026/08/11
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。
















