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子連れ再婚のタイミング|先に決めるのは、子どもにいつ言うか
🕒 この記事はおよそ7分ほどで読めます
結論から言えば、子連れ再婚のタイミングで決めるべきは、再婚の時期ではありません。子どもにいつ伝え、いつ会わせるかです。
「子連れ再婚は難しい」と言われます。ただ、うまくいかなかった方のお話を伺うと、相手との相性が悪かったわけではないことがほとんどです。順番を間違えただけ。ここを外すと、どんなに良い方と出会っても続きません。
この記事では、子どもの年齢別に、伝え方と会わせ方の基準をお伝えします。お子さんがいらっしゃる男性の場合や、お互いに子どもがいる場合も、それぞれ扱います。
💬 お子さんのいる方の再婚相談も承っています。まだ考え始めた段階で構いません。
この記事で分かること
✔ 「子連れ再婚は難しい」の中身を、分けて考える
✔ 子どもの年齢別に、いつ・どう伝えるか
✔ 相手に会わせるタイミングと、同居までの順番
✔ 子連れ同士・シングルファザーの場合の進め方
それではまず、「難しい」という言葉の中身を分けていきましょう。
子連れ再婚のタイミングで、迷う本当の理由

💡 結論: 難しいのは再婚そのものでなく、子どもへの伝え方と順番です。
再婚は考えたいんです。でも子どもがどう思うかを考えると動けなくて。調べると「子連れは難しい」ばかり出てくるので、なおさら踏み出せません。
その「難しい」を、一度ばらしてみましょう。中身が3つくらいに分かれるはずです。分ければ、ひとつずつ手が打てますよ。
①「子連れ再婚は難しい」と思い込んでいませんか
検索すると、難しい理由がずらりと並びます。子どもがなつかない、お金の問題、親族の反対。全部読むと、動く気力がなくなります。
ただ、並んでいる項目をよく見てください。どれも「再婚したあとに起きること」です。まだ相手もいない段階の方が、その先の心配で足を止めている。順番が飛んでいます。
それに、数字を見ると印象が変わります。厚生労働省の令和6年の統計では、結婚した人のうち再婚だった割合は夫17.9%、妻15.6%です。およそ6組に1組は、どちらかが再婚ということになります。珍しいことではありません。
結婚した人のうち、再婚だった割合(令和6年)
夫 17.9%/妻 15.6%
およそ6組に1組は、どちらかが再婚です
出典:厚生労働省「令和6年(2024) 人口動態統計月報年計(概数)の概況」
② 迷いの正体は、時期でなく子どもへの伝え方
「再婚のタイミング」で調べると、出てくるのはいつ再婚するかの話ばかりです。離婚から何年空けるべきか、子どもが何歳のときがいいか。
けれど実際にご相談を受けていると、迷っているのはそこではありません。子どもにいつ言えばいいのか。いつ会わせればいいのか。ここが分からないから、動けずにいます。
そしてうまくいかなかった方の話を伺うと、原因はほぼここです。相手が悪かったのではなく、伝える順番と会わせる時期を外した。逆に言えば、ここさえ設計できれば、子連れであることは大きな障害になりません。
もうひとつ、多くの方が誤解されていることがあります。お子さんは、あなたが思うほど反対しません。反発が出るのは「決まったことを突然告げられたとき」で、内容そのものより扱われ方に対して起きています。順を追って話せば、受け入れてくれることのほうが多いのです。
③ 30代・40代・50代で変わること、変わらないこと
ご自身の年齢を気にされる方も多いのですが、変わるのは年齢そのものより、お子さんの年齢です。
30代でお子さんが小さければ、新しい家族に慣れる時間が長く取れます。50代でお子さんが独立していれば、二人の生活として考えられます。難しいのは、その中間です。思春期のお子さんがいる時期は、伝え方に最も気を使います。ご自身が何歳かでなく、お子さんが何歳かで考えてください。
💡 この章のポイント
✔ 並んでいる「難しい理由」は、全部その先の話
✔ 6組に1組はどちらかが再婚。珍しいことではない
✔ 見るのは自分の年齢でなく、子どもの年齢
お子さんのことを含めて、どう進めるか。
一緒に順番を考えられます。
30秒○×クイズ|子連れ再婚の思い込みチェック
ここまでの内容を、クイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、伝えるタイミングから見ていきましょう。
再婚を子どもに伝えるタイミング|年齢で変わること

💡 結論: 小さいほど「一緒に暮らす人」、大きいほど「あなた自身の選択」として伝えます。
① 子どもの年齢で、伝え方は変わる
同じ「再婚したい」でも、お子さんの年齢によって、受け取り方がまったく違います。年齢帯ごとに整理します。
🔍 子どもの年齢別|伝え方と、気をつけること
| お子さんの年齢 | どう伝えるか | 気をつけること |
|---|---|---|
| 未就学(〜6歳) | 「一緒に暮らす人ができるかもしれない」と、生活の話として | 受け入れは早いが、別れたときの喪失も大きい。確実になるまで会わせない |
| 小学校 低学年 | 友だちのように紹介せず、大人として紹介する | 「お父さん」「お母さん」と呼ばせるのを急がない |
| 小学校 高学年 | 前もって話し、意見を聞く時間を取る | 前の親のことを、自分から話せる年齢。否定しない |
| 中学生 | 決定でなく相談の形で。反対されても即答を求めない | 最も反発が出やすい時期。時間をかける前提で進める |
| 高校生以上 | あなた自身の人生の選択として、率直に伝える | 同居しない選択もあり得る。子の生活を変えすぎない |
上から下へ、「生活の話」から「あなたの人生の話」へ変わっていくのが分かると思います。小さいお子さんに人生の選択として説明しても伝わりませんし、高校生に生活の話として告げると子ども扱いされたと感じます。年齢に合わせてください。
② 交際中に言うか、決まってから言うか
ここは、はっきりお伝えします。交際中は言わないほうがよい場面が多いです。
理由は単純で、交際が終わる可能性があるからです。「この人と再婚するかも」と聞かされたお子さんは、その人を家族として受け入れる準備を始めます。そこで別れると、お子さんがもう一度別れを経験します。
とはいえ、婚活していること自体は隠さなくて構いません。「お母さん(お父さん)、いい人がいたら一緒に暮らしたいと思っている」くらいは、早い段階で伝えておくほうが自然です。隠すのは相手の存在であって、あなたの気持ちではありません。
③ 元の親のことを、どう扱うか
これは避けて通れません。新しい人を、前の親の代わりとして紹介しないでください。お子さんにとって前の親は一人だけで、置き換えの対象ではありません。「お父さんができるよ」という伝え方は、悪気がなくても反発を生みます。「新しく増える人」として伝えてください。呼び方も本人に決めさせるのが安全です。名前で呼ぶことから始めて、お子さんの側から変わるのを待つ。急がせて良いことはひとつもありません。なお養子縁組や戸籍の手続きについては、お住まいの市区町村の窓口や司法書士にご確認ください。当相談所は法律の専門機関ではありません。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
相手が悪かった、というお話をほとんど聞きません。
子連れの再婚がうまくいかなかった方に理由を伺うと、相手の人柄が原因だったという話はまれです。出てくるのは、会わせるのが早すぎた、子どもに何も言わないまま進めた、呼び方を急がせた。ほとんどが順番の話です。
逆に言えば、順番さえ設計できれば越えられます。お子さんのことを含めて相談できる相手がいるかどうかで、進み方がまったく変わります。
⏳ 子どもが大きくなるまで待った、その後
いまは子どものことを優先しよう。大きくなってからでいい。そう決めて、婚活そのものを先送りします。誰にも相談していないので、誰も違うとは言いません。
10年後、お子さんは独立しました。けれどあなたの年齢も10歳上がっています。しかも一度も試していないので、何が難しかったのかも分からないままです。待った10年は、子どものために使われたのか、決めないために使われたのか。
再婚相手に会わせるタイミングと、同居までの順番

💡 結論: 会わせるのは、二人で結婚を決めてから。順番を飛ばさないでください。
① 早すぎても、遅すぎても続かない
早すぎる場合は、前の章でお伝えしたとおりです。交際が終われば、お子さんがもう一度別れを経験します。しかもそれが何度か続くと、次に紹介された人にも心を開かなくなります。
遅すぎる場合も問題です。結婚が決まってから初めて会わせると、お子さんは「もう決まっていること」として突きつけられます。慣れる時間がないまま生活が変わる。反発が最も強く出るのはこの形です。
基準はひとつです。二人のあいだで結婚の意思が固まってから、けれど入籍や同居を決める前。この幅の中で会わせてください。
「結婚の意思が固まる」というのは、婚約という意味ではありません。二人のあいだで、この人と進めると決まっていればそれで十分です。親御さんへの挨拶や入籍の日取りは、お子さんが慣れてからで構いません。順番を守るというのは、決めることを先延ばしにするのとは違います。
STEP 1|二人のあいだで、結婚の意思を固める
ここまでは、お子さんに相手の存在を出しません。婚活していること自体は伝えていて構いません。
STEP 2|子どもに、これから会う人がいると伝える
会わせる前に、必ず言葉で予告してください。突然の対面は避けます。年齢別の伝え方は前の章のとおりです。
STEP 3|短時間・屋外・全員で会う
最初は1〜2時間、公園や食事など逃げ場のある場所で。家に呼ぶのは、まだ先です。
STEP 4|回数を重ねて、子どもの反応を見る
数ヶ月かけて何度か。ここで急がないことが、いちばん効きます。
STEP 5|同居・入籍の話をする
お子さんが慣れてきてから。住まいや学校が変わるなら、その相談もこの段階です。
STEP3を飛ばして、いきなり家に呼ぶ方が本当に多いです。家はお子さんにとって安全な場所なので、そこに知らない大人が入ると警戒が強く出ます。最初は外で、短く。それだけで印象が変わります。
②「スピード再婚」が失敗しやすい理由
短い交際で再婚に至ること自体は、悪いことではありません。問題は、大人の側の速度で進んでしまうことです。二人は納得していても、お子さんにとっては数ヶ月で家族が変わることになります。大人の交際期間と、子どもが慣れる期間は別々に数えてください。二人が決めるまでに1年かかったとしても、お子さんが相手と会ったのが先月なら、お子さんにとってはまだ1ヶ月です。急ぐなら、二人の決断を急いで、会わせてからは急がない。この順番なら無理がありません。
いつ会わせるか、どう伝えるか。
お子さんの年齢に合わせて、一緒に組み立てます。
③ 子連れ同士・シングルファザーの場合
お互いにお子さんがいる場合は、実は進めやすいことが多いです。相手が同じ経験をしているので、急かされません。会わせる時期の相談も通じます。
数字でも裏づけがあります。内閣府の資料によると、再婚件数のうち「夫婦とも再婚」が37.3%で最も多いとされています。再婚同士は、少数派どころか最多の組み合わせです。
ただし気をつける点があります。子ども同士の関係は、大人が思うようにはいきません。年齢が近いほど、部屋や親の取り合いが起きます。同居の形と部屋の割り当ては、入籍前に必ず話しておいてください。
お子さんのいる男性の場合も、進め方は同じです。ただ、ご相談を受けていて感じるのは、男性のほうが「子どもがいる」と伝えるのを遅らせがちだということ。不利になると思ってしまうのですが、逆です。後から知らされるほうが、はるかに不利になります。最初に伝えれば、それを承知の方だけが残ります。
会わせ方の要点、まとめ
✔ 会わせるのは、結婚を決めてから・入籍を決める前
✔ 最初は短時間・屋外。家に呼ぶのは後
✔ 大人の交際期間と、子どもが慣れる期間は別に数える
✔ 子どもがいることは、最初に伝えるほうが有利
結婚相談所であれば、お子さんがいることを最初から条件として出せます。恋愛の場では、好きになってから伝える形になり、そこで終わることが繰り返されます。相談所なら、承知した方とだけお見合いが組まれます。会わせる時期の相談も、カウンセラーが間に入れます。ラムールは高崎・横浜・上尾の3拠点に加えて全国オンラインに対応しています。
▶ 「また失敗するのでは」という不安については、こちらの記事に書いています
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成婚さんの声|子連れ再婚のタイミングを決めた人の物語
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:38歳・女性・会社員(高崎本店)/小学生の子あり
早く会わせて、二度うまくいかなかった
小学生のお子さんがいる方でした。過去に2度、交際相手をお子さんに会わせています。どちらも交際は続かず、2度目のあとからお子さんが新しい人の話を嫌がるようになったそうです。ご自身も、もう無理かもしれないと感じていらっしゃいました。
「早く慣れてほしくて会わせたんです。それが逆効果だったなんて」
栄吾から「今度は、二人で結婚を決めるまで会わせないでください」とお伝えしました。順番を変えたところ、3度目は最初の顔合わせからお子さんの様子が違ったそうです。予告してから、公園で1時間だけ会う形にしました。
⏱ 成婚までの道のり
1ヶ月目|子どもがいることを条件として明示。会わせる時期は後ろに設計。
5ヶ月目|真剣交際へ。ここまで子どもには相手の存在を出さず。
7ヶ月目|予告してから、公園で1時間の初対面。「怖がりませんでした」
13ヶ月目|成婚。「順番だけの違いでした」
ご相談者:42歳・男性・会社員(横浜店)/中学生の子あり
子どもがいることを、後から伝えていた
中学生のお子さんと二人暮らしの方でした。婚活はしていたものの、お子さんがいることを打ち明けるのは交際が進んでからと決めていたそうです。伝えるたびに関係が終わり、それが続いていました。
「先に言ったら誰も会ってくれないと思っていました」
けい子から「終わっているのは子どもがいるからでなく、後から言うからです」とお伝えしました。条件として最初に明示したところ、それを承知の方から申し込みが入るようになったそうです。同じ立場のお子さんがいる女性からの申し込みもありました。
⏱ 成婚までの道のり
2ヶ月目|子どもがいることをプロフィールに明記。「隠さなくていいのが楽でした」
4ヶ月目|お子さんのいる女性と交際へ。会わせる時期も相談しながら。
9ヶ月目|両方のお子さんに予告し、外で全員で会う。部屋割りも先に話し合う。
14ヶ月目|成婚。「先に言うだけで、こんなに違うとは」
🗺 子連れ再婚のタイミングを設計するロードマップ
無料相談で伺った状況をもとに、ご入会後は一人ひとり専用のロードマップを作成します。栄吾が進め方の設計を、けい子が気持ちの支えを担当します。
STEP 1|子どもがいることを、条件として先に出す
⚠ つまずきやすい点:不利になると思い、交際が進んでから伝えて終わる。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
STEP 2|会わせる時期を、先に決めておく
⚠ つまずきやすい点:早く慣れてほしくて会わせ、別れて子どもが傷つく。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
STEP 3|同居と暮らし方を、入籍前に決める
⚠ つまずきやすい点:部屋割りや呼び方を決めないまま同居し、揉める。
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栄吾(設計) |
けい子(気持ち) |
GOAL|子どもも納得したうえで、新しい家族へ
順番を守って進めた再婚から、続く暮らしへ。
確認日:2026年7月26日/出典:結婚相談所ラムールの運営方針・無料相談から入会後オーダーメイドロードマップへつなげる進め方をもとに作成
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
お子さんのことは、隠すより先に出すほうが早いです。
お子さんがいることを不利だと思って、伝えるのを後ろにする方が多くいらっしゃいます。けれど後から知らされた側は、内容より「言わなかったこと」に引っかかります。何度も同じところで終わってしまう。
最初に出せば、承知した方だけが申し込んでくださいます。数は減っても、進んだ相手とは最後まで進む。お子さんを何度も紹介しなくて済むという意味でも、この形がいちばん優しいと思います。
Q&A|子連れ再婚のタイミングでよくある質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。お子さんがいて外出しにくい方は、オンラインからどうぞ。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
お子さんのことを考えて、ご自分のことを後回しにされている方が本当に多いです。ただ、順番さえ間違えなければ、お子さんにとっても悪い話ではありません。何から考えればいいか分からない段階で構いませんので、一度お話を聞かせてください。

小渕けい子
お子さんを一番に考えていらっしゃること、お話を伺えばすぐ分かります。だからこそ、ご自分の幸せを諦めないでください。あなたが笑っていることは、お子さんにとっても良いことですから。焦らず、順番を守って進めましょう。
まとめ|難しいのは再婚でなく、順番の設計
子連れ再婚のタイミングで決めるべきは、再婚の時期ではありません。子どもにいつ伝え、いつ会わせるかです。検索すると難しい理由が並びますが、どれも再婚したあとに起きることばかりで、まだ相手もいない段階の方がその先の心配で足を止めています。厚生労働省の令和6年の統計では、結婚した人のうち再婚だった割合は夫17.9%、妻15.6%。およそ6組に1組はどちらかが再婚です。伝え方は子どもの年齢で変わります。未就学から低学年は生活の話として、高学年は意見を聞く時間を取り、中学生は決定でなく相談の形で、高校生以上にはあなた自身の選択として。会わせるのは、二人で結婚の意思が固まってから、入籍を決める前です。最初は短時間・屋外で、家に呼ぶのは後にしてください。そして大人の交際期間と、子どもが慣れる期間は別々に数えます。お互いに子どもがいる場合は相手も同じ経験をしているぶん進めやすく、内閣府の資料でも再婚件数のうち夫婦とも再婚が37.3%と最多です。お子さんがいることは、最初に伝えるほうが有利になります。
うまくいかなかった理由は、相手ではありませんでした。
伝える順番と、会わせる時期だけです。
お子さんのことも含めて、ご相談ください
伝える順番も、会わせる時期も、費用のことも包み隠さずお話しします。無料相談は予約制・勧誘はいたしません。オンラインでもご相談いただけます。
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LINEで相談 気軽にメッセージ |
オンライン相談 ZOOM・電話でOK |
来店予約 3拠点で対応 |
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- 公開日:
- 更新日:2026/07/27
この記事は、私が書きました。
子連れ再婚のタイミング|先に決めるのは、子どもにいつ言うか
- 2026/05/28
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















