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看護師が結婚できない理由|出会いの場に行く時間はいりません
🕒 この記事はおよそ7分ほどで読めます
看護師に出会いがないのは、職場の構造の問題です。
就業している看護師のうち、およそ9割が女性です。厚生労働省の統計に出ている数字です。そのうえシフト勤務なので、生活リズムが合う相手も限られます。努力が足りないわけではありません。
検索すると「出会いの場に行きましょう」という記事が並びます。婚活パーティー、同窓会、趣味の教室。どれも時間が要ります。夜勤明けの体で、新しい予定を足すのは現実的ではありません。
この記事でお伝えするのは逆です。出会いの場に行く時間は、いりません。夜勤明けでも休憩中でも、ご自宅から動ける形があります。
💬 シフト勤務の方のご相談も数多く承っています。オンラインでもお話しできます。
この記事で分かること
✔ 出会いがないのは職場の構造だという事実
✔ 婚活の方法別に、シフトと合うかどうか
✔ 夜勤明けや休憩中でも進められる形
✔ 日程調整をこちらに任せられる仕組み
なお、この記事は看護師としてお勤めのご本人に向けて書いています。看護師の方と結婚したい男性向けの内容ではありません。
それではまず、職場の数字から見ていきます。
看護師に出会いがないのは職場の構造です

💡 結論: 努力の問題ではありません。周りに独身の男性がいないだけです。
職場に独身の男性がいなくて。休みも不規則なので友達とも予定が合いません。気づいたら何年も出会いがないままです。
それはご自身の問題ではありません。数字を見れば分かります。まず職場の構造から確認しましょう。
① 職場のおよそ9割が女性です
まず数字を見てください。厚生労働省の統計に出ています。
就業している看護師の男女比
女性 約91.5%
男性はおよそ8.5%。男性看護師は10年で1.8倍に増えましたが、それでも1割に届いていません
出典:厚生労働省「令和4年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況」
10人中9人が女性の職場です。一般的な会社なら職場で出会う方も多いのですが、看護の現場ではその機会がほとんどありません。これは個人の努力でどうにかなる話ではありません。何年勤めても、職場のこの比率は変わらないからです。
学生時代を思い出してみてください。看護学校も同じ構成です。10代の終わりから、周りに男性がいない環境で過ごしてきた方が多いはずです。恋愛に慣れる機会が、そもそも少なかったということでもあります。これも環境の話であって、性格の話ではありません。
② 医師や男性職員は既婚の方が多い
数少ない男性がいても、そこにも事情があります。医師や技師の方は、既婚のことが多いという現実です。
そして独身の方がいたとしても、職場恋愛は仕事に影響するので避けたいと考える方が多いです。同じ病棟でうまくいかなくなったら、毎日顔を合わせることになります。慎重になるのは当然です。結果として、職場は出会いの場になりません。
それに、患者さんとの出会いを期待するわけにもいきません。仕事として接している以上、そこに線を引くのは当然のことです。職場にいる時間が長いほど、出会いから遠ざかる構造になっています。真面目に働くほど不利になってしまう形です。
③ 生活リズムが合う相手が周りにいない
3つ目が、いちばん大きいかもしれません。シフト勤務なので、周りと生活の時間が合いません。
友人が休みの土日に夜勤が入ります。平日の昼に空いても、相手は仕事です。誘われる回数が、だんだん減っていきます。悪気があるわけではなく、予定が合わないからです。合コンや紹介の話も、そうやって回ってこなくなります。出会う力がないのでなく、機会そのものが減っているのです。
💡 この章のポイント
✔ 就業看護師のおよそ9割が女性。職場に男性がいない
✔ 数少ない男性も既婚か、職場恋愛を避けている
✔ シフトのせいで誘われる回数そのものが減っている
そしてもうひとつ、見落とされやすいことがあります。看護師の方は仕事で人と深く関わっています。だから職場の外で新しい人間関係を作る余力が残りにくい。休みの日は、まず休みたいのが普通です。これも責められることではありません。体力を使うお仕事なのですから、当然のことです。
30秒○×クイズ|看護師の婚活の思い込み
ここまでの内容を、クイズでおさらいしておきましょう。タップで答え合わせを。
では、婚活の方法別にシフトと合うかを見ていきます。
出会いの場に行く時間はいりません

💡 結論: 方法によって、シフトとの相性がはっきり分かれます。
婚活の方法はいくつかありますが、看護師の働き方に合うかどうかは、かなり違います。並べて見てください。
🔍 婚活の方法別|シフト勤務との相性
| 方法 | シフトとの相性 | 理由 |
|---|---|---|
| 婚活パーティー | 合いにくい | 日時が先に決まっている。土日や平日の夜に集中している |
| マッチングアプリ | 続きにくい | 返信の時間帯がずれる。夜勤明けに送ると相手は仕事中 |
| 合コン・紹介 | 機会が少ない | 予定が合わないうちに、声がかからなくなっていく |
| 結婚相談所 | 合います | 24時間ご自宅から検索できる。日程調整も任せられる |
問題は努力の量でなく、選んだ方法です。合わない方法で頑張っても、続きません。
ここで大事なのは、合わない方法でうまくいかなかったことを、自分のせいだと考えないことです。アプリが続かなかったのは返信の時間帯がずれていたから。パーティーに行けなかったのはシフトが出るのが後だから。どちらも、あなたの魅力とは何の関係もありません。
何年も続けてうまくいかないと、自分に原因があると考えるようになります。ただ、原因が方法の側にあることは本当に多いです。同じ人が、合う形に変えただけで数ヶ月で決まることがあります。変わったのは進め方だけです。ご本人は何も変えていません。
① 婚活パーティーは日程が合いません
婚活パーティーは日時が先に決まっています。しかも土日や平日の夜に集中しています。シフトが出るのは前月末ですから、申し込む時点で行けるかどうか分かりません。行けたとしても、夜勤明けの体で数十人と話すのは負担です。看護師限定のパーティーもありますが、開催が少なく、遠方のことも多いです。往復の時間を入れると、貴重な休みが1日つぶれます。
② マッチングアプリが続かない理由
アプリを使っている方は多いです。ただ続かないという声を、よく伺います。
理由ははっきりしています。返信の時間帯がずれるからです。夜勤明けの朝に送ると、相手は仕事中です。相手が夜に送ってきても、こちらは仮眠中です。返事が遅れるうちに、やりとりが止まります。気持ちの問題でなく、時間帯の問題です。それに独身かどうかも自分で確かめる必要があり、そこにも手間がかかります。
もうひとつ、アプリには看護師という職業に反応してくる方が集まりやすいという面もあります。仕事の内容に興味を持たれるだけならいいのですが、そうでない目的で近づいてくる方も混じります。見分ける作業そのものが、疲れる原因になります。相手が本当に独身なのかどうかも、ご自分で確かめるしかありません。
シフト勤務でどう進めるかを、その場でお伝えします。オンラインでのご相談にも対応しています。
③ ご自宅から24時間動ける形
結婚相談所と聞くと、何度も店舗に通う形を思い浮かべる方が多いです。実際は違います。
ご入会いただくと会員様専用サイトが使えます。ここで24時間365日、ご自宅からお相手を検索してお見合いを申し込めます。夜勤明けの朝でも、休憩中でも、深夜でも構いません。相手の生活時間に合わせる必要がありません。そして登録されている方は全員が独身で、結婚を考えて活動されています。確かめる手間もかかりません。
結婚相談所では、入会のときに独身であることを証明する書類の提出が必要です。収入や勤め先の書類も出していただきます。相手が本当に独身なのかを、ご自分で疑う必要がありません。ここは看護師の方に限らず、忙しい方にとって大きい部分です。
それから、お相手にシフトのことを理解してもらえるかどうかも先に分かります。プロフィールに勤務の形を書いておけば、それを承知した方から申し込みが来ます。会ってから「夜勤があるの?」と言われることがありません。ここで落ち込む方が本当に多いので、先に出しておくほうが楽です。伝え方についてはご相談に乗ります。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
頑張り方でなく、合う方法を選んでください。
看護師の方は、真面目に取り組まれる方が多いです。アプリも試したし、パーティーにも行った。それでも続かないと落ち込まれます。
ただ、うまくいかなかったのは方法が生活に合っていなかっただけです。夜勤のある方が、日中に予定を入れる形で続くはずがありません。合う形なら、同じ時間の使い方でも進みます。
夜勤シフトでも進められる形

💡 結論: ご自分でやるのは、相手を選ぶことと当日会うことだけです。
① お見合いの日程調整は任せられます
これが、シフト勤務の方にとっていちばん大きいところです。お見合いの日程と場所は、こちらで調整します。
シフトが出たら、空いている日をお知らせいただくだけです。相手との「いつが空いていますか」「その日は難しくて」というやりとりが発生しません。この往復がないだけで、負担がかなり減ります。場所もこちらで決めてお伝えします。お相手の居住地とご希望、交通の利便性を確認しながら調整します。
急にシフトが変わることもあると思います。その場合もこちらから相手に連絡して調整し直します。ご自分で謝りの連絡を入れる必要はありません。申し訳なさを抱えなくて済むのは、続けるうえで大事なところです。気を遣って疲れる要素を、できるだけ減らします。
お相手を探す
会員様専用サイトから、ご自宅で検索します。夜勤明けでも休憩中でも構いません。
お見合いを申し込む
サイト上から申し込めます。成立したら、こちらから日程のご相談をします。
空いている日を伝える
シフトが出たら候補日をお知らせください。あとの調整はこちらで行います。
お見合い当日
場所と時間はお伝えしてあります。初回は1時間ほどになります。
振り返り
結果を伺って、次にどう変えるかを一緒に決めます。ここもオンラインで進められます。
② ご相談はLINEで済みます
活動中のご相談はLINEやお電話、オンラインで承ります。電話に出られる時間でなくて構いません。文字で送っていただければ、こちらで確認して返します。夜勤の合間でも、帰りの車の中でも大丈夫です。プロフィールの直し方も、お見合いの服装も、文字でやりとりできます。
お見合いのあとの振り返りも、同じように進められます。どんな話をしたか、次に何を変えるか。これを毎回やるかどうかで結果が変わります。5分で済む作業ですが、ここを飛ばすと同じことを繰り返します。夜勤明けでも、文字でなら送れます。回数が経験として積み上がっていきます。
③ 来店は入会のとき1回だけです
店舗にお越しいただくのは、無料相談と入会手続きのときだけです。そこから先は、ご自宅から進みます。
何度も通う必要がないので、シフトのために活動が止まることがありません。ご来店が難しい場合は、オンラインでのご相談にも対応しています。高崎・横浜・上尾の3拠点がありますので、通いやすい店舗をお選びいただけます。転勤や引っ越しがあっても続けられます。
ラムール|ご入会から結婚が決まるまで
平均 6ヶ月
長くかかった方でも11ヶ月ほどです
結婚相談所ラムールの実績より
半年です。いつ結婚したいかが決まっていれば、始める時期も計算できます。来年中にと考えているなら、今年の後半には動き出す形になります。
ラムールではお一人ずつ婚活ロードマップを作っています。全員に同じやり方を当てはめるものではありません。何が原因で止まっているかを見つけて、次に何をするかをその方専用の順番にするものです。とくにお見合いのたびに振り返って修正するところが核で、作って終わりにしません。
半年という数字が現実的に感じられないかもしれません。ただこれは、会える回数がまとまって確保できるからです。月に数件のお見合いが組めれば、半年で相当な数になります。一人ずつ探して待つやり方とは、進み方が違います。
シフト勤務の方の場合は、活動量の設計から変えます。月に何件申し込むか、いつ確認するか。生活の中に無理なく入る形にしないと続きません。ここを一緒に決めるところから始めます。無理のない量にすることが先です。多く申し込めばいいというものではありません。無理なく続けられる量が、その方にとって正しい量です。
シフトを見せていただければ、
どう進めるかをその場でお伝えします。
この記事の要点
✔ 出会いがないのは職場のおよそ9割が女性という構造のため
✔ 続かなかったのは努力でなく、方法が生活に合っていなかった
✔ 検索も申し込みも自宅から。日程調整は任せられる
お見合いの日も、シフトに合わせて組めます。土日でなくて構いません。平日の昼でも、夜勤明けの翌日でも大丈夫です。相手にもそのつもりで動いていただきます。日程を合わせるのはこちらの仕事なので、ご自分で気を遣う必要はありません。
それから、お見合いの場所も負担にならない範囲で決めます。遠方まで移動して、疲れた状態で会うことになっては意味がありません。お互いの中間あたりで、落ち着いてお話しできる場所を選びます。初回は1時間ほどですので、貴重なお休みが丸ごとつぶれてしまうこともありません。
🧭 あなたは今、どちらに近いですか?
近いほうをタップすると、次に進めます。
成婚さんの声|看護師としてお勤めの方
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:32歳・女性・看護師(高崎本店)
アプリで返信が続かなかった
病棟勤務で三交替のシフトに入っていた方でした。マッチングアプリを2年ほど使われていましたが、やりとりが続かず、会うところまで進まないことが繰り返されていました。
「返信が遅いと、そのまま消えていくんです」
お話を伺うと、努力が足りないのではなく時間帯がずれているだけだと分かりました。ご入会後は夜勤明けの朝に検索して申し込み、日程はこちらで調整する形にしました。やりとりの負担がなくなって、会う回数が一気に増えたそうです。2年間で会えたのが数人だったのに、最初の2ヶ月でその数を超えたそうです。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|入会。シフトに合わせて申し込む曜日と時間を決める。
2ヶ月目|お見合いが続く。「日程を考えなくていいのが楽でした」
4ヶ月目|交際へ。シフトのことも先に理解してもらえた。
6ヶ月目|結婚が決まる。「2年のアプリは何だったのかと思いました」
ご相談者:36歳・女性・看護師(横浜店)
婚活パーティーの日程が合わなかった
婚活パーティーに申し込んでも、シフトが出ると行けなくなる。それが何度か続いて、申し込むこと自体をやめてしまった方でした。相談に来られたときも、続けられるか不安だとおっしゃっていました。
「またキャンセルするのが申し訳なくて」
けい子から「日にちが決まっているものに合わせなくていいです」とお伝えしました。シフトが出てから空いている日を出す形にしたところ、キャンセルがなくなりました。予定を守れることが、そのまま自信になったとおっしゃっています。行けないかもしれないと思いながら申し込む状態から、抜け出すことができました。
⏱ 結婚が決まるまでの道のり
1ヶ月目|ご入会。シフトが出てから日程をお出しいただく形に決定。
3ヶ月目|交際へ。「キャンセルしないで済むのが嬉しくて」
5ヶ月目|真剣交際へ。結婚後の働き方についても話し合う。
7ヶ月目|結婚が決まる。「合う形があると知りませんでした」
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
看護師の方は、決まるのが早いです。
お仕事柄、人と向き合うことに慣れていらっしゃいます。お見合いでも相手の話をよく聞かれますし、印象が良いと言っていただくことが多いです。
足りていなかったのは、会う機会だけでした。そこさえ用意できれば、あとはご自分の力で進まれます。実際、平均より早く決まる方が多い印象です。
ご相談にお越しの際は、シフト表をお持ちください。それを見ながら、いつ何をするかを一緒に決めていきます。頭の中で考えているより、紙の上に置いたほうが早く進みます。空いている日が目に見えれば、あとはそこに予定を入れていくだけです。
Q&A|看護師の婚活でよくある質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。費用は料金ページに掲載しています。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
出会いがないのは、単純に周りに独身の男性がいらっしゃらないからです。あなたご自身に足りないところがあるわけではありません。会う場所さえ用意できれば、あとはご自身の力で進んでいかれます。シフトを見せていただければ、どう組み立てていくかを、その場でお伝えします。

小渕けい子
看護師さんは本当にお忙しいですよね。お疲れのときに婚活のことまで考えるのは、大変なことだと思います。だからこそ、こちらでお引き受けできることは全部やらせていただきます。お相手をお選びいただくところだけ、あなたにお願いできればと思っています。どうかお一人で抱え込まないでください。
まとめ|合う形を選べば進みます
看護師に出会いがないのは、職場の構造が理由です。厚生労働省の令和4年衛生行政報告例によると、就業している看護師のおよそ91.5%が女性で、男性は8.5%ほどでした。男性看護師は10年で1.8倍に増えていますが、それでもまだ1割に届いていません。数少ない男性も既婚の方が多く、独身であっても職場恋愛は仕事に影響するので避けたいと考える方が少なくありません。
そしてシフト勤務のため、周りと生活の時間が合いません。友人が休みの土日に夜勤が入り、平日の昼に空いても相手は仕事です。誘われる回数がだんだん減っていきます。出会いがないのでなく、出会いの機会が構造的に減っているのです。ご自身の努力が足りないわけではありません。
だから変えるのは頑張り方でなく、方法のほうです。婚活パーティーは日時が先に決まっているのでシフトと合いません。マッチングアプリは返信の時間帯がずれて続きません。結婚相談所なら、ご自宅から24時間お相手を検索して申し込めます。日程調整と場所の手配もこちらで行いますので、ご自分でやるのは相手を選ぶことと当日会うことだけです。
足りなかったのは努力ではなく、
生活に合う形でした。
シフトに合う進め方をお伝えします
来ていただくのは入会のときだけです。費用も進め方も包み隠さずお話しします。電話入会相談は予約制で、お時間は30分から1時間ほど。費用は一切かかりません。無理に契約を迫るようなことはいたしません。ご来店なしでご入会いただくと入会費用は半額の22,000円になります。
|
電話入会相談を予約 予約制・完全無料 |
来店予約 3拠点で対応 |
LINEで相談 休憩中でも送れます |
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- 公開日:
- 更新日:2026/08/11
この記事は、私が書きました。
看護師が結婚できない理由|出会いの場に行く時間はいりません
- 2026/06/16
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















