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結婚相談所に「余り物」はいない|誤解される理由と、集まる人の実像
🕒 この記事は約7分で読めます
先に結論をお伝えします。結婚相談所に「余り物」はいません。「余り物ばかり」という言葉は、実際に会員を見たことがない外野のイメージにすぎないからです。
実際に集まっているのは、出会いの機会がなかっただけ、恋愛が少し苦手なだけの、誠実で結婚に本気の人たちです。むしろ結婚相談所は、年齢も年収も身元も最初から分かるからこそ、安心して人柄で選べる場所です。
延べ3,000人以上の婚活を、群馬・高崎、神奈川・横浜、埼玉・上尾の3拠点で見てきました。都市部と地域の両方の会員を見てきたからこそ、都会と地方それぞれの実像を、どちらにも偏らずお話しできます。この記事では、なぜ「余り物」と誤解されるのか、国のデータでは実際どうなのか、そして現場に集まっているのはどんな人なのかを、包み隠さず正直にお伝えします。読み終える頃には、必要以上に不安がる理由がないと分かるはずです。
この記事で分かること
✔ なぜ結婚相談所は「余り物」と誤解されるのか
✔ 国のデータで見る、実際に集まる人の姿
✔ 都会と地方で「余り物」は違うのか(現場から)
✔ 「余り物では」と不安だった方が成婚した記録
30秒○×クイズ|「余り物」の思い込みチェック
まず、結婚相談所にまつわる誤解を外しておきましょう。タップで答え合わせを。
では、なぜ結婚相談所は「余り物」と誤解されてしまうのか。その理由から見ていきましょう。
まずは「余り物」という言葉が、どこから来ているのかを見ていきましょう。ここが分かると、必要以上に不安になることがなくなります。
なぜ結婚相談所は「余り物」と誤解されるのか

💡 結論: 「余り物」という言葉は、実際に会員を見たことがない人が、イメージだけで語っているものです。現場の実像とは、大きくかけ離れています。
「結婚相談所は余り物ばかり」「売れ残りの集まり」。入会を考えるとき、こうした言葉を見て不安になった方は少なくないでしょう。でも、その言葉には大きな誤解が含まれています。そして、その誤解を外せば、必要以上に不安になったり、動けなくなったりすることもなくなります。順に解いていきましょう。
入りたいけど、ネットで「余り物しかいない」って書かれてて…。お金を払って変な人ばかりだったら、と思うと踏み出せなくて。
その不安、とても自然なものですよ。でも「余り物」と書いている人の多くは、実際に会員に会ったことがないんです。実像を知れば、見え方が変わります。
① 会員を実際に見たことがない人の言葉
まず知っておいてほしいのは、「余り物」という言葉のほとんどは、結婚相談所を使ったことがない人が発しているということです。実際に会員と会い、活動した人からは、この言葉はまず出てきません。
考えてみれば当然です。相談所の中を見たことがない人が、「たぶんこういう人が集まっているだろう」というイメージだけで語っている。それは、行ったことのない店の味を「まずいらしい」と噂だけで決めるようなものです。大切なのは、外野のイメージではなく、現場の実像を知ること。まずここを切り分けると、不安がずいぶん軽くなります。
② 「恋愛が苦手」を「人として劣る」と混同している
「余り物」という言葉の裏には、「恋愛が苦手な人=人として何か問題がある人」という思い込みがあります。でも、この2つはまったく別のものです。
仕事に打ち込んできて恋愛の時間がなかった。職場に出会いがなかった。異性とのやり取りが少し苦手。これらは「人として劣っている」こととは、まったく関係がありません。むしろ真面目で誠実だからこそ、器用に立ち回れなかった。そういう方が、結婚相談所には数多くいらっしゃいます。恋愛が得意なことと、結婚相手として信頼できることは、別の話なのです。
実際にどんな方がいるのか、少しだけ具体的にお伝えします。仕事に打ち込んできた会社員や公務員、資格職の方。地方で家業やご実家を支えてきた方。転勤が多く腰を落ち着ける機会がなかった方。一度きちんとした結婚を考えたいという再婚の方。どの方も、事情があって出会いが後回しになっていただけで、話してみれば「なぜこの人が今まで独身だったのだろう」と思うような、誠実で魅力的な方ばかりです。
③ ネットではネガティブな声ほど広がりやすい
もうひとつ。ネットの世界では、うまくいかなかった一部の声ほど、大きく広がりやすいという性質があります。
静かに成婚して幸せになった人は、わざわざ「良かった」と書き込みません。一方で、うまくいかなかった人や、合わなかった人の不満は、強い言葉で残ります。その結果、ネットには不満の声だけが目立ち、「余り物」というイメージが実態以上に膨らんでいく。あなたが目にしている言葉は、現場のほんの一部の、しかも偏った声かもしれません。
口コミを読むときのコツをひとつ。「余り物だった」という声を見たら、その人が何を基準に相手を見ていたかに注目してください。多くの場合、年収や容姿など、条件だけで相手を値踏みしていたケースです。同じ相談所でも、人柄や相性を軸に活動した人は「誠実な人が多かった」と正反対の感想を持っています。つまり、余り物に見えるかどうかは、相談所そのものより、その人の見方に左右される部分が大きいのです。では、実際に集まっているのはどんな人なのか。次は国のデータで見ていきましょう。
この章のポイント
✔ 「余り物」は会員を見たことがない人のイメージ
✔ 恋愛が苦手と、人として劣るは別物
✔ ネットは不満の声ほど大きく広がる
では、結婚相談所には実際どんな人が集まっているのでしょうか。国の調査データで、冷静に見てみましょう。
国のデータで見る、実際に集まる人の実像

💡 結論: 独身でいる最大の理由は「めぐりあわない」こと。相談所に集まるのは、質に問題がある人ではなく、出会いの機会がなかった誠実な人です。
「余り物」という感覚を、国の大規模調査で検証してみましょう。ここでは国立社会保障・人口問題研究所のデータをもとにお話しします。
① 独身の理由の1位は「めぐりあわない」
国の調査によると、独身でいる理由として最も多いのは「適当な相手にまだめぐりあわない」で、男性の43.3%、女性の48.1%がこれを挙げています。つまり、結婚していない最大の理由は本人の質ではなく、”出会えていない”という一点なのです。
DATA|独身でいる理由(25〜34歳)
1位「めぐりあわない」男43.3%・女48.1%
独身でいる最大の理由は、能力や魅力ではなく「適当な相手にめぐりあわない」こと。結婚相談所に集まるのは、まさにこの「めぐりあう機会」を求めている誠実な人たちです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」
この数字が教えてくれるのは、独身でいる人の多くは「余った」のではなく、単に「めぐりあう場がなかった」だけだということです。その人たちが、めぐりあう場を求めて集まっているのが結婚相談所。むしろ、結婚に前向きで誠実な人が集まる場所だと言えます。
考えてみれば、わざわざ費用と時間をかけて結婚相談所に入る時点で、その人は「本気で結婚したい」という強い意思を持っています。遊び目的の人や、なんとなく登録しただけの人は、証明書の提出や活動の手間を前に、そもそも入ってきません。この「本気の人だけが残る」構造こそ、相談所がアプリや街コンと決定的に違う点です。母数は少なくても、一人ひとりの真剣度が高い。それは「余り物」とは正反対の姿です。
② 人が結婚相手に最も求めるのは「人柄」
「余り物」という言葉は、相手を年収や容姿で値踏みする発想から生まれます。でも国の調査を見ると、男女ともに結婚相手に最も重視するのは「人柄」でした。
つまり、多くの人が本当に求めているのは、スペックの高さではなく、一緒にいて安心できる人柄です。結婚相談所は、その人柄をじっくり確かめながら進められる場所。派手なスペック競争の場ではありません。「余り物かどうか」というスペックの物差しそのものが、実は結婚相手選びの本質からずれているのです。
結婚相手に求める条件、男女とも最も重視されるのは「人柄」
スペックではなく人柄が最優先。結婚相談所は、その人柄をカウンセラーの伴走のもとで確かめながら進められる場所です。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」
③ 身元が確かな人だけが集まる仕組み
結婚相談所には、独身証明書・収入証明書・本人確認書類などの提出が必須という仕組みがあります。これは、アプリや街コンにはない大きな特徴です。
つまり、既婚者が独身を装ったり、経歴を偽ったりできません。結婚に本気で、身元を明かせる誠実な人だけが集まる仕組みになっているのです。「余り物」どころか、むしろ真剣な人だけがふるいにかけられて残っている、と言ったほうが実態に近いでしょう。写真も加工できないので、会ってがっかり、ということも起きにくい場所です。
この「最初から分かっている」という安心感は、想像以上に大きいものです。アプリでは、会ってみるまで相手が本当に独身なのか、書いていた年収が本当なのか分かりません。その不確かさが、かえって「どうせ余り物では」という疑いを生みます。結婚相談所はその不確かさがないぶん、相手を疑う必要がなく、最初から安心して人柄そのものに向き合えます。土台の信頼があるからこそ、余計な警戒をせずに済むのです。
🔍 出会いの場ごとの「相手の身元の分かりやすさ」
| 出会いの場 | 相手の独身・年収・身元 | 「余り物」の不安が起きるか |
|---|---|---|
| マッチングアプリ | 自己申告のみ。証明書の提出はなく、偽ることもできる | 身元が不確かなぶん、かえって疑心暗鬼になりやすい |
| 街コン・婚活パーティー | その場では確認できず、相手の情報は自己申告 | 短時間で見極めきれず、不安が残りやすい |
| 結婚相談所 | 独身証明書・収入証明書・本人確認書類の提出が必須 | 身元が確かな人だけ。誠実な人が集まる仕組み |
✔ 独身の最大理由は「めぐりあわない」=機会の問題
✔ 人が最も求めるのはスペックでなく「人柄」
✔ 身元を証明できる誠実な人だけが集まる仕組み
「実際にどんな人がいるのか見てみたい」という方も、無料相談で率直にお尋ねください。来店・オンライン・電話に対応しています。
ここで、もうひとつ気になる方が多い点にお答えします。「都会と地方で、集まる人は違うのでは?」という疑問です。3拠点の現場から、正直にお話しします。
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
「余り物」という言葉ほど、現場と遠い言葉はありません。
私は3,000人以上の会員を見てきましたが、「この人は余り物だ」と思ったことは一度もありません。皆さん、仕事や事情で出会いの機会がなかっただけで、話せば誠実で、あたたかい方ばかりです。
むしろ、ネットの言葉に縛られて一歩を踏み出せない方を見るたびに、もったいないと感じます。実際に会ってみれば、イメージとまるで違うことに、皆さん驚かれます。
都会と地方で「余り物」は違う?現場から

💡 結論: 都会と地方は「違う」だけで、優劣ではありません。どちらにも誠実な人が集まります。ラムールは横浜と高崎・上尾、その両方を見てきました。
「都会と地方で、集まる人の質が違うのでは」という不安をよく伺います。ラムールは神奈川・横浜という都市部と、群馬・高崎、埼玉・上尾という地域の、両方に拠点があります。その両方を見てきた立場から、正直にお話しします。
① 都市部は選択肢が多く、目移りしやすい
横浜のような都市部は、会員数が多く、出会いの選択肢が豊富です。これは大きな魅力ですが、一方で「もっといい人がいるかも」と目移りして、なかなか決めきれないという面もあります。
選択肢が多いと、つい相手を比べてしまい、決断が先延ばしになる。その結果として活動が長引く方がいるのは事実です。これは「余り物だから決まらない」のではなく、「選択肢が多すぎて選べない」という、都市部ならではの構造です。人の質の問題ではありません。
② 地域は真剣度が高く、腰を据えた人が多い
一方、高崎や上尾のような地域では、地元に根を張り、腰を据えて家庭を築きたいという真剣度の高い方が多く集まります。転勤で離れる心配も少なく、地に足のついた交際・結婚を望む層です。
「地方は年収が都会より低いのでは」と気にされる方もいますが、地域は住居費や生活コストが都市部より低く、同じ収入でも実際の暮らしの余裕はむしろ大きいことが少なくありません。額面の数字だけでは見えない豊かさがあります。地域だから条件が悪い、というのは思い込みなのです。共働きが当たり前になった今、二人で力を合わせて地に足のついた暮らしを築ける相手かどうか。そこを見れば、地方にこそ心強いパートナーが多いと感じることも少なくありません。
都市部と地域、それぞれの傾向(イメージ)
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都市部(横浜など) 選択肢が多く出会いが豊富。ただし目移りして決めにくいことも。 |
地域(高崎・上尾など) 真剣度が高く腰を据えた層。生活コストが低く実質の余裕も。 |
※どちらが上ということはなく、傾向が違うだけ。両方に誠実な会員が集まっています。
お住まいの地域で、どんな方がいるのか。
無料相談で率直にお尋ねください。
③ 「余り物」かどうかは、場所でなく探し方
都会にも地方にも、誠実で結婚に本気の人はいます。違うのは人の質ではなく、出会い方や進め方です。「余り物に見えてしまう」かどうかは、場所ではなく、どう探し、どう出会うかで決まります。
たとえば、条件だけを並べて上から順に会おうとすると、どの相手も物足りなく見えてしまう。逆に、人柄や相性を軸に会えば、同じ相手が魅力的に見えてくる。カウンセラーが間に入り、あなたに合う探し方を一緒に設計する。それが、都市でも地域でも、良い出会いにつながる近道です。ラムールは横浜でも高崎・上尾でも、この伴走で数多くの成婚を見てきました。
具体的には、まず「どうしても譲れない一点」と「実は柔らかくできる条件」を一緒に仕分けします。多くの方は、無意識のうちに条件を積み上げすぎていて、その結果どの相手も物足りなく見えてしまっています。本当に大切な一点さえ合っていれば、あとは会って人柄を確かめる。この順番に変えるだけで、これまで「余り物」に見えていた相手の中に、実は自分に合う人が何人もいたことに気づく方が少なくありません。場所や会員の質ではなく、見る順番の問題だったのです。
⚠ このまま「余り物ばかり」というイメージを信じて動かないと
ネットの一部の声を真に受けて「どうせいい人がいない」と足を止めているうちに、また月日が過ぎていきます。実際に会えば誠実な相手がいたかもしれないのに、確かめもせずすれ違ったまま。1年後、同じイメージに縛られて動けずにいるか、それとも一度現場を見て動き出しているか。その差は、今日の一歩で決まります。
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あなたに合う探し方を、一緒に設計します。 |
🧭 あなたは今、どちらに近いですか?
近いほうをタップすると、次に読むとよい記事へ進めます。
実際のご相談記録|「余り物では」の不安から成婚へ
※ ご本人の同意を得て、個人が特定されないよう内容を一部変更して紹介しています。
ご相談者:30代男性・会社員(横浜店)
「お金を払って余り物ばかりだったら」と半年迷った
つまずいていた点:ネットの「余り物しかいない」という書き込みが頭から離れず、半年間、無料相談の予約すら踏み出せずにいた。
一緒に変えたこと:まず実際の会員の傾向を率直にお伝えし、思い込みを外した。条件で値踏みせず、人柄と相性を軸に会う進め方に切り替えた。
⏱ 成婚までのタイムライン
1ヶ月目|無料相談で実像を知り、不安が和らいで入会。
2ヶ月目|誠実な女性とお見合いが成立し、印象が一変。
5ヶ月目|人柄を軸に選んだ相手と真剣交際へ。
9ヶ月目|同世代の女性と成婚。
ご相談者:30代女性・会社員(高崎本店)
「地方だと、いい人が少ないのでは」と不安だった
つまずいていた点:「都会に比べて地方は出会いの選択肢が少なく、いい人が残っていないのでは」と、活動前から諦めモードだった。
一緒に変えたこと:地域は真剣度が高く腰を据えた人が多いこと、数より相性で選べることを共有。前向きに会う姿勢に切り替えた。
⏱ 成婚までのタイムライン
1ヶ月目|地域の会員の実像を知り、諦めモードから入会。
3ヶ月目|誠実で腰を据えた男性とお見合いが続く。
6ヶ月目|価値観の合う相手と真剣交際へ。
10ヶ月目|地元で腰を据えたい男性と成婚。
🗺 「余り物では」の不安から成婚までのロードマップ
無料相談で伺った状況をもとに、ご入会後は一人ひとり専用のロードマップを作成します。栄吾が相手選びの設計を、けい子が気持ちの整理を担当します。
STEP 1|まず会員の実像を知り、不安を外す
⚠ つまずきやすい点:ネットのイメージが強く、実際に確かめる前に諦めてしまう。
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
STEP 2|値踏みでなく、人柄と相性で会う準備
⚠ つまずきやすい点:つい条件で相手を上から順に見てしまう。
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
STEP 3|お見合い〜交際で相性を見極める
⚠ つまずきやすい点:一度合わなかっただけで「やっぱり」と決めつけてしまう。
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栄吾(設計) |
けい子(感情) |
GOAL|人柄で選び、誠実な相手と成婚
「余り物」というイメージから自由になり、あなたを大切にしてくれる相手と結ばれます。
確認日:2026年7月18日/出典:結婚相談所ラムールの運営方針・無料相談から入会後オーダーメイドロードマップへつなげる進め方をもとに作成
結婚相談所ラムール 代表カウンセラー
小渕栄吾より
いちばんもったいないのは、確かめる前に諦めてしまうことです。
「余り物ばかりだったら」と不安なのは当然です。でも、その答えはネットの中ではなく、実際に会ってみて初めて分かります。私が見てきた成婚された方の多くは、最初は同じ不安を抱えていました。
一度、現場を見にきてください。イメージと違うことに驚かれるはずです。合わなければ、正直にそうお伝えします。まずは気軽に、あなたの目で確かめてみてください。
Q&A|結婚相談所の会員によくある質問
結婚相談所ラムールは、来店・オンライン・電話でのご相談に対応しています。高崎本店・横浜店・上尾店の3拠点と、全国どこからでも受けられるオンライン相談をご用意しています。
💌 小渕栄吾&小渕けい子から、あなたへ

小渕栄吾
「余り物」という言葉は、現場を知らない人のイメージにすぎません。私が3拠点で見てきたのは、出会いの機会がなかっただけの、誠実で真剣な方ばかりです。都会でも地方でも、あなたを大切にしてくれる相手は、必ずいます。

小渕けい子
ネットの言葉に傷つき、一歩を踏み出せない気持ち、よく分かります。でも大丈夫。実際に会ってみれば、あたたかい方ばかりだと感じるはずです。数ヶ月後、笑顔で成婚のご報告をいただける日を、心から楽しみにしています。
まとめ|結婚相談所に「余り物」はいない
「結婚相談所は余り物ばかり」という言葉は、実際に会員を見たことがない人のイメージにすぎません。集まっているのは、出会いの機会がなかっただけの、恋愛が少し苦手なだけの、誠実で結婚に本気の人たちです。国のデータでも、独身の最大の理由は「めぐりあわない」こと。人が最も求めるのはスペックでなく人柄です。都会と地方は傾向が違うだけで、どちらにも良い相手はいます。「余り物」に見えるかどうかは、場所でなく探し方の問題です。
「余り物」なんていない。
集まっているのは、出会いの機会がなかっただけの誠実な人。
まずは、あなたの目で確かめてください
ネットのイメージに縛られて立ち止まるより、実際の会員の実像を聞きにきてください。無料相談は予約制・勧誘はいたしません。
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- 公開日:
- 更新日:2026/07/18
この記事は、私が書きました。
結婚相談所に「余り物」はいない|誤解される理由と、集まる人の実像
- 2026/04/18
- 著者: 小渕 栄吾
ラムールでは「心理学」「行動心理学」をベースにカウンセリングをおこなっております。年間多くの婚活・恋愛の相談を受ける事で、感じた事や成功方法をお伝え出来ればと思います。「リアル」な記事が多いですので、不快な気持ちになる事もあると思いますが、私は、正直にアドバイスをして来たからこそ年間多くのカップルを作れたのだと思います、少しでも不安に感じる事がありましたらご相談ください。一緒に婚活が出来る事を期待してお待ちしております。

















